Energy Challenge Okinawa 2017(ECO2017)の公式Tシャツの案が完成しました!琉球大学の学生4人が考えたTシャツ案です。Tシャツの表には、WEM GRANPRIX FINALの大きな文字と、チェッカーフラッグでレースのワクワク感を伝えています。Tシャツの裏には、スポンサーのロゴや寄付いただいた方々のお名前が記載される予定です。 Tシャツのデザインを考えた4人の学生です。クラウドファンディング終了まで残り11日間、引き続き、皆様のご支援、ご協力をお願いいたします!

現在の支援総額
223,000円
目標金額は550,000円
支援者数
21人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2017/11/01に募集を開始し、 21人の支援により 223,000円の資金を集め、 2017/11/30に募集を終了しました

現在の支援総額
223,000円
40%達成
目標金額550,000円
支援者数21人
このプロジェクトは、2017/11/01に募集を開始し、 21人の支援により 223,000円の資金を集め、 2017/11/30に募集を終了しました
Energy Challenge Okinawa 2017(ECO2017)の公式Tシャツの案が完成しました!琉球大学の学生4人が考えたTシャツ案です。Tシャツの表には、WEM GRANPRIX FINALの大きな文字と、チェッカーフラッグでレースのワクワク感を伝えています。Tシャツの裏には、スポンサーのロゴや寄付いただいた方々のお名前が記載される予定です。 Tシャツのデザインを考えた4人の学生です。クラウドファンディング終了まで残り11日間、引き続き、皆様のご支援、ご協力をお願いいたします!
糸満市では「ITの街いとまん」を目指して、子どもたちのプログラミング教育やロボット制御といったITを活用した教育を行うため、「小学生・中学生のための糸満IOTクラブ」を立ち上げています。11月11日、12日に開催された研修会では、12月29日に開催するECO2017の大会内容や実際に製作するエコカーの展示も行われて、子どもたちや保護者の皆さんにも興味深く見ていただきました。ECO2017は、糸満市漁港をレース会場として開催されますので、多くの糸満市内の小中学生にも参加してほしい、と思っています。関係者の皆さま、応援していただいている皆さま、ありがとうございます。引き続き、ご支援や情報共有をお願いいたします!
多くの皆さまに、プロジェクトへの共感、ご支援をしていただきまして感謝いたします!10日間が経過し、現在、187の共感(いいね!)と、137,000円のご支援が集まっています。でも、まだまだ1台分のエコカー制作費に達成していない状況です。1台あたり約25万円の費用がかかります。10万円をご寄付していただける支援者の方は、正面から見てもわかるような特大のステッカーを準備させていただく予定です。ぜひ、引き続き、ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします!