300年続く出雲市大社町の伝統行事「吉兆さん」を守りたい

300年もの永きに渡って継承されてきた出雲市大社町の「吉兆さん」を、地元大社中学校の生徒が中心になって、来年1月5日に出雲大社及び千家・北島両國造家へ奉納するプロジェクトです。

現在の支援総額

254,500

50%

目標金額は500,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/12/04に募集を開始し、 27人の支援により 254,500円の資金を集め、 2019/01/04に募集を終了しました

300年続く出雲市大社町の伝統行事「吉兆さん」を守りたい

現在の支援総額

254,500

50%達成

終了

目標金額500,000

支援者数27

このプロジェクトは、2018/12/04に募集を開始し、 27人の支援により 254,500円の資金を集め、 2019/01/04に募集を終了しました

300年もの永きに渡って継承されてきた出雲市大社町の「吉兆さん」を、地元大社中学校の生徒が中心になって、来年1月5日に出雲大社及び千家・北島両國造家へ奉納するプロジェクトです。

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2018/12/16 07:32

『古事記』や『出雲国風土記』などに記された出雲神話の数々。古人たちが描いた壮大な物語に思いを馳せることができる地、『出雲』。この地は昨年四月に『日が沈む聖地出雲』として、文化庁の日本遺産に認定されました。

『吉兆』とは「良いことが起こるしるし」とされています。

ここ出雲を舞台に、来年1月5日(土)新たな動きが始まります。

私たちの『15番目の吉兆さん』地元大社中学校の生徒達が中心になって、『吉兆さん』を出雲大社へ奉納するプロジェクトです。

半年間の練習を積み上げてきた彼らの、はつらつとした晴れ姿を是非ご覧いただき、声援を送ってください。

出雲大社奉納日時は、平成31年1月5日(土)10:20頃の予定です。

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