アナログゲームで不登校の子どもたちの心を豊かにしたい

不登校になっているたくさんの子どもたち。また、ゲームアプリやオンラインゲームなどのデジタルな世界に没頭している子どもたち。 そんな子どもたちに、アナログゲーム(いわゆるボードゲーム)で遊んでもらい、安心できる居場所や笑顔を取り戻したい!

現在の支援総額

162,000

162%

目標金額は100,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/12/16に募集を開始し、 29人の支援により 162,000円の資金を集め、 2019/02/14に募集を終了しました

アナログゲームで不登校の子どもたちの心を豊かにしたい

現在の支援総額

162,000

162%達成

終了

目標金額100,000

支援者数29

このプロジェクトは、2018/12/16に募集を開始し、 29人の支援により 162,000円の資金を集め、 2019/02/14に募集を終了しました

不登校になっているたくさんの子どもたち。また、ゲームアプリやオンラインゲームなどのデジタルな世界に没頭している子どもたち。 そんな子どもたちに、アナログゲーム(いわゆるボードゲーム)で遊んでもらい、安心できる居場所や笑顔を取り戻したい!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

新年あけましておめでとうございます。   2019年、新しい年の始まり。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。 私の初詣でのおみくじは、見事、"大吉"。 「チャンス到来の運気です。」と書かれていました。 今年こそが、この子どもの居場所クローバーが芽を出す年にしたいと思います。   このプロジェクトに関わってくださっている皆様に感謝して、この一年、精一杯進んでいきたいと思います。 どうぞよろしくお願い申し上げます。     クローバーの進化第1弾 子どもの居場所クローバーのロゴができました!!   このプロジェクトを応援してくださっているイラストレーターさんがロゴを描いてくださいました。 このイラストレーターさんの描く色やデザイン、そして、あたたかさ。   大切に使わせていただきます。 ありがとうございます     by はっびー


このプロジェクトを応援してくださっている方々やぜひスタッフとして参加したい!!と申し出てくださった方々と、残りの50日、更なるプロジェクトの具体化を考えていきたいと思います!!   今後のプロジェクトの発展を目標にネクストゴールを設定いたします。 皆様のお力により、10万円を達成することができましたので、さらに、支援を具体化させていきながら、ネクストゴールの15万円を目標にしたいと思います!どうぞよろしくお願いいたします。     〈今後の支援の具体化例〉 開催場所を明確化させる。 東京のすごろくやさん、福岡新宮の木のおもちゃ・おひさまやさんとの情報連携を行い、アナログゲームのそれぞれの特徴や子どもたちにとってのメリットを把握し、情報提供する。 すでにある様々な子どもの居場所やフリースクールとの連携協力を行う。 アナログゲームをより楽しんでもらえるよう、スタッフ一丸となって研究する。 今後、一緒に活動してくださる、子どもの支援に熱いスタッフの方々を募集する。(個別メッセージお待ちしています)


10万円の目標達成いたしました!!!!! 開始1週間で、目標を達成することができました!! 本当にありがとうございました!!   このプロジェクトを支えてくれているスタッフはもちろん、その周りで応援してくださっている皆様、そして、初めてこのプロジェクトを知り興味を持ってくださった皆様に、心より感謝いたします。   今回、All or Nothing方式を選択したことで、目標達成しなければ支援金はいただきません!という覚悟を決めて挑みました。 しかし、この方式を選択したことで、支援したいのだけれどもカード決済をしなくてはいけない、、、という壁にぶつかってしまった皆様がたくさんいらっしゃいました。申し訳ありません。たくさんのあたたかいお気持ちを受け取らせていただいております。 開始すぐから、直接のご支援を希望される方も多くいらっしゃいましたので、その際には、ぜひ個別メッセージでご相談くださいませ。   このプロジェクトのことを、さらに進化させるために動いていきたいと考えております!!  


とても有意義な研修でした。   今月、九州産業大学で開催された、第9回特別支援教育に関するセミナーに参加しました。   立命館大学 野田正人教授の基調講演「困難をかかえる子どもたちへの支援の在り方〜隠れたスペシャルニーズに気づく力」では、子どもたちの身近にいる学校の先生、保護者や支援者である大人が、「不登校をどう見るか」「非行すらもできなくなった、大人によって子どもたちがコントロールされている社会」「東日本と西日本の家庭訪問についての考え方の違い」等、真剣に考えなくてはいけないことを再確認しました。   また、日本で長い歴史のあるNPO法人東京シューレ(フリースクール)の理事長、学校法人東京シューレ葛飾中学校学園長である奥地圭子先生のお話が聞ける分科会にも参加させていただきました!とてもあたたかい先生で、こんな先生に出会えた子どもたちは幸せだろうな、、、とつくづく感じました。私たちが行おうとする、アナログゲームでの活動にも肯定的な言葉をいただき、本当に感激でした   とても寒い一日でしたが、セミナーでは、熱い大人たちの意見交流があり、私たちもしっかり前を向いて進んでいこう!と思うことができました。   by はっぴー


皆様のあたたかいご支援、Facebookなどによるシェアのご協力により、開始2〜3日間で86%まで達しました!!   このプロジェクトを公開してから、教育のプロフェッショナルの先生方や大学の先生、さらに、不登校を経験したことのある当事者の方やその保護者の方からもたくさんの応援メッセージをもらっています。応援の言葉が、私たちを勇気づけてくれています。 しかし、今回、All or Nothing 方式を採っているため、カード決済しかできなかったことが、ネックとなってしまいました。。。直接のご支援を希望いただける方には、個別対応させていただいておりますので、ぜひ、個別メッセージをよろしくお願いいたします。   皆様のご協力、よろしくお願いいたします!!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!