生まれ故郷の里山再生プロジェクト 美しい棚田の風景を再び

私の故郷、哲多町は、過疎化が進み耕作放棄地があります。 そこで、この耕作放棄地を開墾して、水田に変えます。さらに、田んぼの周辺の雑木を伐採して整備します。落ち葉を使って有機肥料を作り、安心安全なお米「きぬむすめ」が育つ里山を再生したい。

現在の支援総額

55,000

6%

目標金額は900,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/01/25に募集を開始し、 11人の支援により 55,000円の資金を集め、 2019/04/14に募集を終了しました

生まれ故郷の里山再生プロジェクト 美しい棚田の風景を再び

現在の支援総額

55,000

6%達成

終了

目標金額900,000

支援者数11

このプロジェクトは、2019/01/25に募集を開始し、 11人の支援により 55,000円の資金を集め、 2019/04/14に募集を終了しました

私の故郷、哲多町は、過疎化が進み耕作放棄地があります。 そこで、この耕作放棄地を開墾して、水田に変えます。さらに、田んぼの周辺の雑木を伐採して整備します。落ち葉を使って有機肥料を作り、安心安全なお米「きぬむすめ」が育つ里山を再生したい。

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 残り5日となり、頑張っています。

 桜の季節となり、各地で桜を楽しむ頃となりました。私の故郷は標高450mで、まだまだ朝夕が寒く桜の花芽がふくらみかけたばかりです。田んぼの石垣や田の畔の草も新芽が出始めています。この春の田植えに向けて作業を開始しています。里山再生が、故郷を盛り上げることにつながると思っています。

 田んぼの役割は、米の生産、大雨の時下流に一度に水を流さない遊水地、そして景観を保つことです。里山再生プロジェクトで、過疎化の進む谷間の村に稲穂が揺れる田んぼが増え美しい棚田の風景が再び見れることを願っています。

 ご支援をよろしくお願いいたします。

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