津和野町を挑戦し続ける町に!イベント「つわのスープ」を一緒につくりたい!

「やってみたい」を応援できるリアル・クラウドファンディングのようなイベント「つわのスープ」を津和野町の「藩校養老館」で開催します!「つわのスープ」を応援して下さる方や登壇してくださる方、共に町を盛り上げていく方を募集します。

現在の支援総額

479,000

119%

目標金額は400,000円

支援者数

74

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/02/19に募集を開始し、 74人の支援により 479,000円の資金を集め、 2019/03/14に募集を終了しました

津和野町を挑戦し続ける町に!イベント「つわのスープ」を一緒につくりたい!

現在の支援総額

479,000

119%達成

終了

目標金額400,000

支援者数74

このプロジェクトは、2019/02/19に募集を開始し、 74人の支援により 479,000円の資金を集め、 2019/03/14に募集を終了しました

「やってみたい」を応援できるリアル・クラウドファンディングのようなイベント「つわのスープ」を津和野町の「藩校養老館」で開催します!「つわのスープ」を応援して下さる方や登壇してくださる方、共に町を盛り上げていく方を募集します。

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 最後の担当は、石倉美生です。
 

 今日で「つわのスープ」クラウドファンディングが終わります。あと12時間となります。

 

 22日間の期間中、本当に多くの皆様からの応援のお言葉、ご支援を頂きました。本当にありがとうございました!!すべてが私たちにとって励みとなり、原動力となっていました。「つわのスープ」を実施する自分達が「挑戦し続ける姿勢を」と思って進めてきました。

 

 そんな思いでいたのに私は、途中すごく怖くなりました。臆病になりました。

 

 「失敗したらどうしよう。達成しなかったらどうしよう。まわりに変な風に思われたらどうしよう…」いろいろな負の感情が湧いてきました。でも、そこからまた勇気や元気が湧いてきたのは、「つわのスープ」を応援して下さる方々や仲間の存在に気付けたからです。

 

 私は人に弱みを見せることが苦手です。強く思われたいと思っていたからです。

 

 ある日、「つわのスープ実行委員」のグループチャットに、私の弱い部分や悩みを書いたときがありました。それを、みんなは受け止めてくれました。

 

 「弱くてもいいんだ」

 

 むしろ、弱さを見せられるということは、強さでもあるのかもしれない。と今だから思えます。

 

 弱みを自覚するから、自分の強みも分かる、それぞれの強みや弱みをいかしあって暮らしていけたら、それはすごく幸せなことなんじゃないかと思うようになりました。

 

 私の住みたい町は、「弱さを安心して出し合える町」に変わりました。安心できるから挑戦もできる。そんな町に私は住みたいです。

 

 「つわのスープ」が、どのような場になるかは分かりません。でも、間違いなくいろいろな人の思いが溢れる場になると思います。誰かの何かのきっかけや気付きが生まれる場所になるといいと思っています。

 

 クラウドファンディングを行ったことで、多くの方に「つわのスープ」を知ってもらうことができました。

 

 支援の額や支援者の数ではなくて。私たちは、このイベントの実施に向けての思いを届けたかった。だから、クラウドファンディングに挑戦しました!

 

 ここからが本当のスタートだと思っています。皆様から頂いた大切なお金。ご支援と温かいメッセージ。イベントへの期待。全てをまずは、4月20日(土)に込めていきます!

 

 ここまで応援して下さった皆様、本当に本当にありがとうございました!!

 

 これからも、どうぞよろしくお願いします!!これからも発信を続けていきます。時々で構いません。目を通していただけるとうれしいです

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