津和野町を挑戦し続ける町に!イベント「つわのスープ」を一緒につくりたい!

「やってみたい」を応援できるリアル・クラウドファンディングのようなイベント「つわのスープ」を津和野町の「藩校養老館」で開催します!「つわのスープ」を応援して下さる方や登壇してくださる方、共に町を盛り上げていく方を募集します。

現在の支援総額

479,000

119%

目標金額は400,000円

支援者数

74

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/02/19に募集を開始し、 74人の支援により 479,000円の資金を集め、 2019/03/14に募集を終了しました

津和野町を挑戦し続ける町に!イベント「つわのスープ」を一緒につくりたい!

現在の支援総額

479,000

119%達成

終了

目標金額400,000

支援者数74

このプロジェクトは、2019/02/19に募集を開始し、 74人の支援により 479,000円の資金を集め、 2019/03/14に募集を終了しました

「やってみたい」を応援できるリアル・クラウドファンディングのようなイベント「つわのスープ」を津和野町の「藩校養老館」で開催します!「つわのスープ」を応援して下さる方や登壇してくださる方、共に町を盛り上げていく方を募集します。

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 今日の更新は大江です。

 

 ちょうど、あと3日といったところなので今の心情とかを書こうかなと思っていたのだけど、やめました。

 

 今日は東日本大震災から8年ですし。

 

 8年前の今日。東日本で大きな災害がありましたね。今日の日付に気付いた時、ぼくは8年前からずっと同じことをテーマにしてやってきたんだなと思いました。

 

 そのテーマは「支え合い、お互いを尊重し、何かあったときは助け合える地域コミュニティや仲間がほしい」ということでした。過疎、経済不振とかそういう社会的な問題についてはいろいろあるし、そこにフォーカスして活動をしていくつもりだけど、原点はそこじゃない。

 

 一番大事なのは人と人のつながり、って思います。

 

 ひとりじゃ悩んじゃうこともたくさんあるけどちゃんとした人と人のつながりがあれば大丈夫。ちゃんと話ができる相手がいて、喜ばしたいなって思える相手がいること。それだけできっと大きな支えなんです。

 

 「支え合い、お互いを尊重し、何かあったときは助け合える地域コミュニティや仲間」っていうのは自分の暮らしや人生において安定をもたらすインフラなんじゃないかと思っています。

 

 あれから8年、ずっと走り続けてやっとわかったのがそれです。ぼくは千葉にいて被災した訳じゃないけど、いろいろありました。自分の在り方について見直したことがたくさんあります。

 

 考えて考えてたどり着いたのがそこです。

 

 自分はじぶんだけじゃつくれない。

 

 人の出会いが自分をつくる。

 

 あと3日でクラウドファンディング終了ですが、ここからです。津和野町にいい出会いを、いい繋がりをみんなで作っていきたいです。今日はじっくりあの頃のことを思い出しながら過ごしてみます。

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