人口500人の漁村、外国人対応ゲストハウスを作り、国際交流村にしたい!!

宿泊はゲストハウスかたゑ庵、夕食は住民の家庭で「民食」。漁師メシの得意な高齢者とゲストハウスとのコラボレーション。外国人の食事は国際交流30年以上の経験のオーナーがコーディネイト。地域を生かした共生プロジェクト。 島根県松江市美保関町片江。

現在の支援総額

688,000

137%

目標金額は500,000円

支援者数

54

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/04/26に募集を開始し、 54人の支援により 688,000円の資金を集め、 2019/06/26に募集を終了しました

人口500人の漁村、外国人対応ゲストハウスを作り、国際交流村にしたい!!

現在の支援総額

688,000

137%達成

終了

目標金額500,000

支援者数54

このプロジェクトは、2019/04/26に募集を開始し、 54人の支援により 688,000円の資金を集め、 2019/06/26に募集を終了しました

宿泊はゲストハウスかたゑ庵、夕食は住民の家庭で「民食」。漁師メシの得意な高齢者とゲストハウスとのコラボレーション。外国人の食事は国際交流30年以上の経験のオーナーがコーディネイト。地域を生かした共生プロジェクト。 島根県松江市美保関町片江。

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その話を聞いて、

ぜひ見せていただこうと思っている。

毎日来ていただいている、片江の大工さんのお父さんの絵の話。

 

絵がうまかった。

特に虎の絵が。

 

お寺に寄進した。

結構たくさんの寺に。

 

怒った顔の虎の絵

迫力あった。

 

その怒った絵を描くために

やったのが

 

猫を連れてきて

わざと怒らせた

 

その表情を使ったとのこと

 

 

畳一畳の大きさ

買わせてほしいと頼まれたこともあるという

それもかなりの大金だったという

 

その無名の芸術家に

興味が沸いてきた。

 

大工になったのも

その父の器用さも関係あるのではと

休憩時間での話し。

 

またひとつ

楽しみが増えた。

 

UG

 

 

 

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