“天空の駅”近く築95年の旧医院をみんなの交流カフェとして蘇らせたい

“天空の駅”と呼ばれた旧JR三江線・宇都井駅の側に、廃業した旧服部医院がある。95年前に地元の人たちが木や柱、労力を出し合って建てた。地域の人たちと一緒に、建物を復活させ、外からのお客さんも含めた交流の場となるカフェとして再活用したい!

現在の支援総額

3,373,000

134%

目標金額は2,500,000円

支援者数

256

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/07/12に募集を開始し、 256人の支援により 3,373,000円の資金を集め、 2019/09/02に募集を終了しました

“天空の駅”近く築95年の旧医院をみんなの交流カフェとして蘇らせたい

現在の支援総額

3,373,000

134%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数256

このプロジェクトは、2019/07/12に募集を開始し、 256人の支援により 3,373,000円の資金を集め、 2019/09/02に募集を終了しました

“天空の駅”と呼ばれた旧JR三江線・宇都井駅の側に、廃業した旧服部医院がある。95年前に地元の人たちが木や柱、労力を出し合って建てた。地域の人たちと一緒に、建物を復活させ、外からのお客さんも含めた交流の場となるカフェとして再活用したい!

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2019/07/22 15:43
達成率は51%になりました。
ここ数日は1日1%の伸び。
残り42日。
ちょっと計算が合わない気もしますが・・・。
今回の参議院選挙でも、まさか!を目の当たりにしました。
最後まで応援をよろしくお願いします。
 
今日は久しぶりに、私が冬場に働く酒蔵、
玉櫻酒造に行きました。
 
この蔵との出会いがなければ、私が放送局を早期退職して、
島根県邑南町に住むことはありませんでした。
 
お米の旨味がズシリ。
お酒の色は琥珀色。
フルーティーな香りは一切なし。
ご飯のように料理に寄り添い、
食欲を掻き立ててくれるお酒。
私の好みにピッタリでした。
 
流行の真反対を行く、このようなお酒は、
日本中を探しても滅多にありません。
そんな希少な蔵が、
私のルーツ(父の代までが生まれ育つ)がある土地に、
存在していたのです。
 
プロジェクトの「うづい通信部」は、
現在はカフェを目指しています。
実は、その先にゲストハウスを見据えています。
 
玉櫻の地元で、玉櫻を飲みながら、
同じ土地で育った食材の料理を食べる。
自然の中で、ゆったりとした時間を過ごしてもらう。
 
最終のゴールは
交流カフェ&ベッド「うづい通信部」です。
 

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