「大里エイサー」40年目の節目!PR映像を制作し若い世代に繋げていきたい

沖縄のお盆の風物詩「エイサー」 。 私たち、糸満市大里青年会は、今年で40周年という節目の年。 しかし、青年会を支える現役世代の減少に伴う担い手不足が深刻化。 今回のプロジェクトにおいては、PR映像を作成し、担い手不足を解消します。

現在の支援総額

167,000

33%

目標金額は500,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/09/02に募集を開始し、 2019/09/30に募集を終了しました

「大里エイサー」40年目の節目!PR映像を制作し若い世代に繋げていきたい

現在の支援総額

167,000

33%達成

終了

目標金額500,000

支援者数23

このプロジェクトは、2019/09/02に募集を開始し、 2019/09/30に募集を終了しました

沖縄のお盆の風物詩「エイサー」 。 私たち、糸満市大里青年会は、今年で40周年という節目の年。 しかし、青年会を支える現役世代の減少に伴う担い手不足が深刻化。 今回のプロジェクトにおいては、PR映像を作成し、担い手不足を解消します。

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おはこんばんは!

 

大里青年会のクニヨシです

本日、周年祭当日ですが、雨が心配ですね。。。

でも、心配してもしょうがないので祭り準備を頑張ります

 

今回の大里エイサー紹介は、ざんめいと地謡です。

 

まず、ざんめいとは?ですが、簡単に言うと、

ちょんだら~です。各地域において、呼び方は違います。

「なかわち」や「さなじゃ~」と違います。

我が大里は「ざんめい」です。

この呼び名になったのは、パ~ランク~をする人が多く、溢れた人たちがちょんだら~をやり、

余った人たちを「残名(ざんめい)」と呼んだとか呼んでないとかと言われています。

役割としては、ほかの青年会のちょんだら~と違いますが、

お客さんを楽しませる事です。こどもを抱っこしたり、泣かしたり、お客さんと踊ったり。

踊りの曲も、特徴的でお客さんと絡む場面もあります。

 

次は、エイサーにとってはなくてはならない歌を奏でている、地謡です。

地謡の人は、大里青年会のOBで構成されています。

一番忙しいかもしれませんねなぜかというと、最初から最後まで手を動かし、口を動かし、

演者やお客さんを楽しませているので

 

みなさん、、、、、、、

これは、実際、周年祭を観に来ないと分かりません^ ^
気になる方は下を見てください


↓大里エイサー40周年祭案内↓

「大里青年エイサー40周年祭~紡ぐ技と絆~」
日時:2019年9月15日(日)OPEN/17:00 START/18:00
※雨天時は、同年9月22日(日)へ延期予定
場所:沖縄県糸満市大里公民館(住所:沖縄県糸満市字大里333番地)
入場料:無料 ※閲覧のお申込みの必要はありません。
出演アーティスト:伊禮俊一・赤嶺啓子・糸数きよし他
Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100037086517352
Instagram:https://www.instagram.com/ozato_40/?hl=ja

 

では、よろしくお願いしま~す

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