調布深大寺の空き店舗を、地域の新たな魅力に出会える場として再活用したい!

東京・調布の観光地、深大寺の元お蕎麦屋さんの空き店舗を簡易改修し、 ご希望の用途で希望者に使っていただけるようにします。 様々な人や出来事が交差する場所にして、地域の魅力を発信していきます。

現在の支援総額

2,009,720

111%

目標金額は1,800,000円

支援者数

138

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/05/08に募集を開始し、 138人の支援により 2,009,720円の資金を集め、 2019/06/29に募集を終了しました

調布深大寺の空き店舗を、地域の新たな魅力に出会える場として再活用したい!

現在の支援総額

2,009,720

111%達成

終了

目標金額1,800,000

支援者数138

このプロジェクトは、2019/05/08に募集を開始し、 138人の支援により 2,009,720円の資金を集め、 2019/06/29に募集を終了しました

東京・調布の観光地、深大寺の元お蕎麦屋さんの空き店舗を簡易改修し、 ご希望の用途で希望者に使っていただけるようにします。 様々な人や出来事が交差する場所にして、地域の魅力を発信していきます。

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どうやって持続的に取り組んでいくのか?

今日は空き家を"スナックする"会を、どう持続的に進めていこうと考えているのか、についてお話をさせていただきます。

今回のチャレンジの核は、空き家活用のビジネスモデルとして、賃貸する、売りに出すという様な従来のビジネスモデルではなく「関係を持つ方同士で新しく経済圏をつくり、その中で新しい価値を生み出していく」という新しい収益方法の創造にあります。

例えるなら、チャレンジを応援する「ファンド」、また「組合」のようなイメージに近いのかもしれません。
月額で組合費を集めて、その費用で新たな活動の資金にして事業を育てていきたいと考えています。


今後の活用に関してプランを発表できるコンペ企画や、相談会を行い、次に繋がる取り組みに経費以外の利益を全額再投資していきます。 

少し話は逸れますが、終身雇用制度が崩壊した今、これからは一つの組織にだけではなく、多様な組織やコミュニティに関わることで、個人の働き方をより柔軟にしていくべきだと考えてます。

空き家を"スナックする"会に関わることで、ここでの出会いや、経験、学び、アイデアなどを通じて、関わっていただいている皆さまの働き方に、少しでも良い作用を生み出せる様に取り組みを進めています。

そのために自立的に回していくことができる経済圏づくりを目指して運用を進めていきたいと考えています。 

ちょっと小難しく聞こえてしまうかもしれませんが、普段出会わないような環境や人との出会いが、きっと自分自身を成長させてくれるということが、当取り組みで伝えたいメッセージです。 

ご興味がある方は、ぜひお気軽にご参加いただけると幸いです!

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