【旅もじゃ】ほっこり能登人が語り部となるショートムービーを作りたい!

現代では、昔話を祖父母や近所の年配の方から聞かされる事も減っていますが、昔話は風土を感じ、村や町のルーツに興味を持つきっかけになります。素朴でありながら、心を豊かにする文化の象徴です。後世にもこの誇れる文化を伝えていきたいという願いを込めつつ、作品を制作したいと思います。

現在の支援総額

227,000

151%

目標金額は150,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2014/01/08に募集を開始し、 32人の支援により 227,000円の資金を集め、 2014/01/31に募集を終了しました

【旅もじゃ】ほっこり能登人が語り部となるショートムービーを作りたい!

現在の支援総額

227,000

151%達成

終了

目標金額150,000

支援者数32

このプロジェクトは、2014/01/08に募集を開始し、 32人の支援により 227,000円の資金を集め、 2014/01/31に募集を終了しました

現代では、昔話を祖父母や近所の年配の方から聞かされる事も減っていますが、昔話は風土を感じ、村や町のルーツに興味を持つきっかけになります。素朴でありながら、心を豊かにする文化の象徴です。後世にもこの誇れる文化を伝えていきたいという願いを込めつつ、作品を制作したいと思います。

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2014/01/20 22:43
皆さま、こんにちは。大寒の今日、再び能登町に行って参りました。そして、語り部の千徳さまのお宅で、今回のプロジェクトの新聞の取材を受けました。 千徳さまは、当時の「あえのこと」の際のご馳走の献立をメモ書きにして解説して下さいました。 今回も、暖かいおもてなしをして下さって、私たちが去るまで玄関の外でずっと見送ってくれました。恐縮です。。その後、私たちは大寒の雪の風景を撮るべく車を走らせました。灰色の空、雪、空、雪、空。。。 雪国一色のところに、雪かきをしている女の方の傍らで、女の子がひとり、そり滑りをしているのを発見!即座に車を止め、怪しくかけよりカメラを向けたにも関わらず、愛想良く振る舞ってくれました。 雪だるまを作ろう!といって、せっせとぐるぐる雪を転がし、あっと言う間におっきい雪だるまができあがると、女の子は手と目のパーツを庭から取って来てくれて、さあ完成! 最後は、お若いおばあさまとニコリ。 りんごほっぺの本当に子供らしい女の子でした。雪深いので、町民の方がなかなか歩いていないのですが、貴重な素敵な撮影ができました。 最後は、江戸時代の天領庄屋屋敷で県文化財の中谷家の脇に流れる用水。凍っていました。。。ぶるぶる。。。 こんな感じで撮影を少しずつしています。 25日いよいよ語り部さんの撮影です!

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