中越地震から10年!復興イベント『極楽パンチ』で追悼式をおこないたい!

新潟県中越地震から10年にあたる今年、『極楽パンチ』のキャンドル×バルーンナイトライブの時間内に「追悼式」を執り行うことで、あらためて被災当時のことや、今の私たちの生き方を見つめ直す時間を作りたいと思います。

現在の支援総額

202,000

134%

目標金額は150,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2014/04/16に募集を開始し、 25人の支援により 202,000円の資金を集め、 2014/05/30に募集を終了しました

中越地震から10年!復興イベント『極楽パンチ』で追悼式をおこないたい!

現在の支援総額

202,000

134%達成

終了

目標金額150,000

支援者数25

このプロジェクトは、2014/04/16に募集を開始し、 25人の支援により 202,000円の資金を集め、 2014/05/30に募集を終了しました

新潟県中越地震から10年にあたる今年、『極楽パンチ』のキャンドル×バルーンナイトライブの時間内に「追悼式」を執り行うことで、あらためて被災当時のことや、今の私たちの生き方を見つめ直す時間を作りたいと思います。

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極楽パンチのエコマーケットの飲食ブースでは全てリユース食器が使われていて、イベント終了後にあまりゴミが出ないシステムになっています。 食べ終わった食器を返却する時は、お客様に着なくなった衣類をカットした布で汚れを拭き取ってもらってから、返却してもらっています。 その布が9回目にして、ほとんど無くなってしまいました(スタッフのいらない衣類が少なくなってしまいました)。 そんなわけで、今回布の募集も始めています。 http://gokuraku-punch.com/2014/nuno/ 実は、地味ながらもイベントを支えてくれていた布の存在を皆さんにご紹介してみました〜。


極楽パンチのポスターとフライヤーが完成しました。 これから皆さんの目に触れることになります。 ぜひ見て下さいね〜。 よろしくお願いします!


極楽パンチに向けてスタッフミーテングが行なわれました。普段メンバーは仕事をしているので、ミーティングは常に夜になります。 先日はイベントの詳細の部分で色々と話を進め、途中からはキャンドル×バルーンナイトライブで空間演出に使うキャンドルの材料となる、お寺の古蝋燭の汚れとり作業をおこないました。 この作業、とても手間がかかるのですが、この作業をおこなうことで、きれいなキャンドルが出来上がります。 これを蝋燭作家のHand made candle TAiMU馬場一樹氏に手渡します。 どんなキャンドルになるかはまたレポートしたいと思います。


こんにちは。 極楽パンチの代表をさせていただいています麻田弘潤です。皆さんよろしくお願いします。 FAAVOで公開を始めて2日で、目標金額に達しました。 皆さんのご支援ありがとうございます! まだ期限が40日ほどありますので、ぜひ今後ともご支援お願い致します。 さて、今年の10月23日で2004年に発生した新潟県中越地震から10年になります。 これから夏が過ぎ、秋に向かっていく頃には、そういった報道やイベントが盛り沢山になることと思います。 そんな中、今回の極楽パンチでは他に先駆けて中越地震の追悼式をおこないます。 なんで10月ではなく、中途半端な6月に??と思われるかもしれませんが、私たちの思いとしては区切りの時期にだけ思い出すのではなく、季節に関わらず日常の生活の中で考えていくことが大切なのではないかと考えているからです。 震災はいつどこで起きるかわかりません。 いつどこで起きるかわからない震災のことを1年に一回思い出すのではなく、やはり日頃から頭の片隅に入れておく必要があるのではないかと考えています。 そんなわけで全く関係のない時期に、中越地震の復興イベントとして極楽パンチは開催されています。 そうすれば10月を入れて、最低でも年2回は思い出しますもんね。2倍になります(笑) 今後もこちらのレポートでイベントの進捗状況をお伝えしていきたいと思います。 今後ともよろしくお願い致します。


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