能登の林業再生!能登ひばを使った産官学連携アロマオイル開発プロジェクト

産官学で連携し、石川県・能登地区固有の木材「能登ひば」を使ってアロマオイルを開発します。日本で初めて世界農業遺産に認定された能登の資源を活かし、今回のアロマオイル開発を6次産業化につなげます。

現在の支援総額

342,000

113%

目標金額は300,000円

支援者数

40

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2015/01/23に募集を開始し、 40人の支援により 342,000円の資金を集め、 2015/03/13に募集を終了しました

能登の林業再生!能登ひばを使った産官学連携アロマオイル開発プロジェクト

現在の支援総額

342,000

113%達成

終了

目標金額300,000

支援者数40

このプロジェクトは、2015/01/23に募集を開始し、 40人の支援により 342,000円の資金を集め、 2015/03/13に募集を終了しました

産官学で連携し、石川県・能登地区固有の木材「能登ひば」を使ってアロマオイルを開発します。日本で初めて世界農業遺産に認定された能登の資源を活かし、今回のアロマオイル開発を6次産業化につなげます。

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いよいよ、キレイな木箱が手元に到着しました。 ご支援頂くことで、このような形になってきます。 能登ヒバの木箱はなぜ難しい!? 桐の箱が一般的に使われるのですが、 桐と能登ヒバの収縮率がぜんぜん違います。 厳密に言えば、「木に含まれる水分率」が違うのですが。 また、木自体にも独特のネジレがある能登ヒバ。 扱うのは難しいのは、木箱にしても、 湿度や温度によって、伸び縮みが激しいんです。 つまり、伸びすぎたときに、木箱を壊すぐらいになったり 逆に、縮みすぎると、空間がブカブカになってしまうんです。 この絶妙なところを加工したり、水分率を計算するのがとても大変な理由です。 おそらく国内でも能登ヒバを使ってここまで細かい仕事をしているところはないはず!? ぜひお手元に届くのをお楽しみ! ちなみに、キリひめちゃんは、キリ製ですので、 お間違えないようにしてくださいね。

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