昨日飛騨小坂の五日会という、多くの地元の有志が集まる懇親会に参加してきました。
メンバーは幅広く、経営者、議員、市長、公務員、一般労働者(私含む)と、あらゆる経歴、職種、年齢層の方が一堂に会する、とても珍しく貴重な会です。
そこで、飛騨小坂まちおこし映画の話と、私の思いを伝えさせていただきました。
みなさんの期待度はとても高く、高校生の活躍を期待する声がたくさん聞かれました。
特に、200滝の理事長さんは、女子高校生3人が巌立に取材に来た時のエピソードをとても嬉しそうに話してくださいました。
その時の取材時の写真が、タイトル以降4つの写真になります。
チラシのデザインも高校生が作り、飛騨小坂のロゴも作ってくれたことをみなさんに伝えると、とても感心され、ますます期待度が上がりました。
そこで歌われた「めでた」
家を建てる時など、上棟式で宴が設けられ、大工さん達にお酒や料理が振舞われますが、その時に歌われていました。
今は、上棟式に宴を催すことが減ってさみしい、と言っておられました。
「めでた」



