
10月7日(日)に岩岡神社でお祭りがあります!
9時に宮入りです!是非遊びに来てください~
以下文章および画像は神戸市西区HPより引用↓↓↓
播磨平野を一望できる台地にある岩岡神社は、1682年(天和2年)に神出神社から大岩を迎えて祀ったことに始まり、1693年(元禄6年)に本殿幣殿拝殿を建立し、姫路の廣峯神社より分霊を勧請した。
岩岡町と神出町の西部を氏子とし、明石藩主松平直明と農業の神「素戔嗚尊」(すさのおのみこと)を祭神としている。
春祭りでは、相撲が奉納される。
秋の大祭には天狗(はな)が現れ、神輿・お先太鼓・各地区より7台のふとん太鼓やご神燈「ねりあんど」が、木やり音頭にあわせて宮入りし、その威勢のよさを競いあう。
また、獅子舞いがその妙技を披露する頃には、祭りも最高潮となり、一大祭り絵巻が繰り広げられる。
日が西に傾く頃になると神事が終わる。ふとん太鼓が夕日に映え、あるいは七色の電飾に浮かびながら帰路につく風景は、情緒豊かで一日の充実をにじませ、その余韻を惜しむかのようである。




