9月に!徳島市で!障がい者のお仕事発掘イベント「助っ人祭」を開催したい!

「彼らはこんなもんじゃない!」障がい者がそれぞれに合った職種や働き方を見つけ出し、彼らがベストパフォーマンスを出せる場所を見つけたいと思い、障がい者のお仕事発掘イベント「助っ人祭」を企画しました。ぜひ皆さんのご支援をよろしくお願い致します。

現在の支援総額

900,000

180%

目標金額は500,000円

支援者数

112

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/07/23に募集を開始し、 112人の支援により 900,000円の資金を集め、 2019/08/30に募集を終了しました

9月に!徳島市で!障がい者のお仕事発掘イベント「助っ人祭」を開催したい!

現在の支援総額

900,000

180%達成

終了

目標金額500,000

支援者数112

このプロジェクトは、2019/07/23に募集を開始し、 112人の支援により 900,000円の資金を集め、 2019/08/30に募集を終了しました

「彼らはこんなもんじゃない!」障がい者がそれぞれに合った職種や働き方を見つけ出し、彼らがベストパフォーマンスを出せる場所を見つけたいと思い、障がい者のお仕事発掘イベント「助っ人祭」を企画しました。ぜひ皆さんのご支援をよろしくお願い致します。

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レポート第5弾!! 今回、ご紹介するのは講演者1人目「砂長美ん」さんです   「ビンちゃん」の愛称で、全国的にも有名な方です。全国4万件あるという障害者就労施設の商品を観光地などで販売。国会議員会館売店4店舗でも付加価値をつけて販売するスタイルを確立。今年7月より、体験型ミュージアム”オタクミュージアムジャパン”の館長もつとめる。様々なアプローチ方法で障がい者の働く選択肢を広げている。著書に「企業と障害福祉5人のSDGs的働き改革」がある。先日も東京で、「企業と障害福祉5人のSDGs的働き改革」の披露会があったが、とにかく行動が早い!!今後、彼らの選択肢を広げるために、障害福祉に携わっている方も必見である。どんな事をしているか知りたい方は、ホームページをご覧ください!!http://arigatoshop.jp/ どんな事をしているかはHPで分かっても、どんな方かは会わないと分からない!! ぜひ、ご来場ください。午前中に講演25分程を予定。午後からは、トークセッションという形で会場を盛り上げます!!来場者の方々には考え方や発想、視点や視野を広げて頂けたらと願っています。  


祝目標金額達成
2019/08/20 15:32

御礼 障がい者のお仕事発掘イベント「助っ人祭」クラウドファンディング目標金額達成!!   改めまして、地域コンサル助っ人の森本です。 今回、7/23より障がい者のお仕事発掘イベント「助っ人祭」のクラウドファンディングにチャレンジしまして、本日の8/20無事に目標金額を達成することが出来ました。 ご支援を頂きました皆様本当にありがとうございました。また、いろんな形でシェアや応援コメント等本当にありがたく感謝しかないです。 ご支援いただいた皆様に十分な還元は出来ないかもしれませんが、今回のイベントを通じて 「彼らの選択肢を広げること」「雇用側が彼らの可能性を知ること」そして、「彼らが必要とされる存在であることを自覚すること」が出来るようにチャレンジしたいと思います。   イベント後に挑戦したいことが、障害者専門求人情報誌「助っ人」を発行することです。 彼らの選択肢を広げるために、製作も障がい者の方たちに依頼し、障がい者が障がい者の視点に立った求人広告作りをしたいと考えています。 残り日数があと10日。次のステップに向かうためにもぜひ応援して頂けたらと思っています。80万円を達成すれば、今回ご支援いただいた方全員に第1号の障害者専門求人情報誌「助っ人」をプレゼントしたいと思っています。引き続き、応援をして頂けたら幸いです。よろしくお願いいたします。


レポート第3弾「地域コンサル助っ人」代表 森本博通の自己紹介    こんにちは。改めまして「地域コンサル助っ人」代表の森本です。まさかのQ&A方式で自己紹介をさせて頂きます。   まずは、今回クラウドファンディングをチャレンジすることになり、準備からご協力いただいた方々、直接支援をして頂いた方々、シェア等、いろんな形で支援をして頂いた方々本当にありがとうございます。 今回の、障がい者のお仕事発掘イベント「助っ人祭」を行うにあたり、起案者森本の事をよく知らない方もいらっしゃると思い、今回このような形でレポートを投稿することになりました。 ぜひ、お気軽に見てくださいね。 Q&A方式で自己紹介します。少し変わっている奴ですみません・・・(笑)   1.森本博通を一言でいうと?  小さくて、明るくて、ただの自分好きポジティブ野郎(笑)   2.家族は? 4人家族。妻。長女高校2年生、次女中学1年生。みんな女性に囲まれてます・・・。・・・は嬉しいの意味(笑)   3.生年月日や血液型は? 昭和56年12月25日生まれの37歳、B型です。(実は講演者の砂長美んさんと同じ誕生日でした) 友人、知人はB型が多い。←これも嬉しい(笑)!!   4.趣味特技は? 球技全般です。特に野球やソフトボール。卓球も好き。見るのは、球技以外でも好きです。スポーツは、TVで生中継を見てしまうと何のスポーツでも集中して見てしまいます。この9月からは勝手にラグビーファンにもなります(笑)また、徳島県で高校野球の審判員をしています。   5.小さい頃はどんな少年? 背が小さかった事もあってか、よくイジメられていました。けど、週末になると少年野球の大会があって、いろんな子達と話するのが好きで開会式は一番好きでした。開会式は、背が大きい子順に並ぶので、一番後ろにいる自分は他のチームの輪に入りよくしゃべってました。典型的な多動タイプです。そこは今も変わっていません(笑)   6.人生のターニングポイントは? 甲子園での宿泊していた時の網引旅館です。少年野球から、高校まで野球を続け徳島商業高校で、第81回の全国高等学校野球選手権大会に出場しました。自分は県大会で背番号「18」としてベンチに入り、ランナーコーチや伝令役などをしていました。甲子園では、ベンチ入りが16人で、背番号18の森本は甲子園ではボールボーイを務めました。(かなりいい思い出)得意の話が脱線(笑)。そうそうターニングポイントの話。旅館の中で、同級生「ヤンタ」と将来の話しをしていた時に、自分は就職希望で学生時代ずっと熱心に資格だけは取得していました。ふと会話をしているときにヤンタに言われた一言「ほんまに就職していいんか?やりたい事あるん違うんか」みたいな内容を言われました。そんなにしたい事って何があるんだろうかと考えるようになり、昔から子ども好きであったことから、高校野球終了後から急きょ進学を目指し、短大へ進学。保育士資格を取得しました。その学生時代に、現在の嫁さんとの間に子供が出来、保育士として働く事を断念。給料の事を考え短大卒業後は知的障害者の入所施設へ就職したのが障害分野に携わったきかっけです。高校卒業後に就職していたら、短大に通っていないし、嫁さんとも出会っていない。さらにいえば、障害分野の仕事をする選択肢も全くなかったと思います。   7.福祉分野以外に仕事は?①求人広告の営業3年半。⇒正直、成績は常にトップだった。ハズ(笑)。②ラーメン屋の店長1年半ほど(奈良県へ単身赴任)⇒飲食店でいう当たり前をあまりしなかったかな・・・。当時、24席しかないラーメン屋で、開店当初月650万円くらい売上があった。しかし、翌月には売上が半分に。店長と言っても当時ど素人。出来る事は限られていた。助っ人として手伝ってくれていた長年飲食店勤務の従業員を真っ向から否定。売上が下がった主な原因は、当時ラーメンを一気に5杯、6杯を作っていた。それが原因で、ラーメンが「ぬるい」とよく言われていた。その部分を店長として一気に改善を図った。福祉以外の仕事をしていた時が人生で一番働いていた20代後半。給料より人生の根拠となる仕事に対する自信を得ることが出来た。ラーメン屋時代は、自分が社長だったらどうするかを考えて働いていた。人件費を抑えるために、自然と毎日14時間勤務。勤務後にシフトを組んだり店の事をしたり。休憩は昼ごはんの15分くらいのみだった。単身赴任の奈良県でなぜか2回くらい泣いた記憶が(笑)。その時々を一生懸命に働いていた結果ですね。これも今思うと「働く選択肢を広げる活動」の為だった?と思ってしまいます(笑)   8.障害についてどれくらい知っているの? 12年間、障害福祉分野で仕事をしてきただけです。レベルで言うと講師とかしている福祉施設の人の話を聞いても分からない事や知らない事だらけです(-_-;) 障害分野で働いて1~2年目くらいの人には、障害ってこうだよって少しお話が出来るくらいです。障害って言っても、分野によって分かることと、分からないことがあります。知的障害の分野は少し分かっても、精神障害、発達障害は少し分かるくらい、身体障害については、ほとんど語れないレベルです。しかし、彼らがものすごい能力があり、それをもっと活かす方法がある!!ということの想いと行動が出来る事だけは自信があります。現在も、副業?(実はメインの収入源)で初めて就職した入所施設の夜勤専門員として勤務しています。障害支援区分が5とか6の方も多いですが、12年前の退職時と比べると、経験と気持ちのゆとりが違うと感じるので少しは障害分野に関して成長したように思います。 ①入所施設で生活指導員として5年勤務 ②職業指導員として2年半くらい。「移動スーパーみまもりレモン」の立ち上げも行う。 ③精神障害の方が中心の「就労継続支援B型」の立ち上げ、サービス管理責任者を1年3カ月 ④相談支援事業所のセンター長として相談支援専門員として2年半ほど  ⑤今年の4月に「地域コンサル助っ人」を起業。   9.障がい者に対する考えは?地域コンサル助っ人としてのミッションは、「障害者扱いされない世の中を創る」です。これは、良いも悪いの意味もあります。障がいを前向きに捉え、チャレンジをしている方がいる。その一方で、周りがサポートしすぎて、手帳を取得⇒年金を取得⇒それがきっかけ働かなくなるパターン。働かなくなることが決して悪い事でないと思うが、やはり前向きに生活をしてもらいたい。年金を使って活き活き探しをするなど。自分も相談業務でそういった仕事をしてきたので大きく否定はできないが、周りの環境によって大きく変わってくるのも障がい者の特徴のような気がしている。たくさんの強みがあることを、本人や周りの方に知ってもらう事。誰かに必要とされていることを自覚することが何よりも大切であると思っています。 個人的には、障がい者の方々が出来る事や得意な事をもっと活かす活動が出来ればと思います。   10.自分のタイプは?タイプ的に、チャレンジもするけど、失敗も多い。行動や発言が軽いので、いい面も悪い面もある。これを、「スゴイ」と捉えられるか「ミスが多い奴」と捉えられるか。自分自身の今までの仕事の経験から、やはり強みを活かしてもらえると活躍できる!!逆に悪い所を指摘ばかりされると、やる気をなくし、存在価値も下がる。強みを活かしてくれると、いい仕事が出来る!!これが確信に変わったのが前職時代。れもんという組織である。自分の得意なことを活かしてくれていたから、仕事が伸び伸び出来る。自発的に仕事を行う事も出来るようになる。自分がしてきてくれたことを彼らにも経験してほしいし味わってほしい。周りの人にも「強みを活かす」という考えを持ってほしいのが一番願う事。それを少しずつでも、自分が変えていく活動ができれば嬉しい!強みを活かすと誰かに必要とされる。結局は、障害の有無なんて関係なく、誰かに必要とされることを自覚する事はとても大切な事。   11.障がい者の働く選択肢って?今、活動をしていて、障がい者の働く選択肢を広げたいのが一番です。障害福祉があまり分からない方でも簡単に説明。作業所(昔ながらの表現)で、障がい者の方ってパンとかクッキーとか作っているイメージってないですか?作業所では、就労訓練としてパンやクッキーを作っているのに、障害者雇用になると「清掃」。不思議でないですか?実際、ずっとパンやクッキーを作っているけど、会社に雇われるときだけ「清掃」の仕事になるんです・・・。普通に、「パン屋で働きよ」って思うだけなんです。貴重な人材として雇ってくれますよって思う。作業所で「清掃」のリーダーとして活躍していて、それを活かすために「清掃」の仕事で就職するんなら分かるんですけど・・・。 個人的な話になると、自分が起業しても大丈夫と思った理由の一つが、仕事の選択肢がめちゃくちゃあるからです。資格だけでいうと・・・保育士資格→資格を持っていて働く場所って?→保育園や認定こども園、学童、病院や企業の保育園など。幼稚園教諭・・・幼稚園、お受験前の塾など。  介護福祉士・・・高齢者福祉など(ありすぎて)今まで働いた経験から・・・入所施設→同じところでも働ける。求人広告の営業→営業全般。移動スーパー(独立可能)。 ラーメン屋店長→独立でも雇われでも可能。趣味からの発想。野球→スポーツ屋。野球メーカーの営業など。 他からの誘いなど併せると働く選択肢ってたくさんあるんです。また、今まで一生懸命働いてきたので、採用される自信はかなりあります。そういった過去の経験などから仕事って選ぶものだと思っています。障がい者の方々が今まで頑張ってきたことを披露することが出来れば必ず企業でも戦力になると信じていますし、将来的に独立も十分可能の方がたくさんいると思っています。その為に、出来る事を「助っ人祭」として披露し職種を広げる活動がしたいんです。その手前でやはり誰かに必要とされていることを自覚することが何よりも大切であると思っています。   ラスト. 最後にコメント森本博通の自己紹介を見て頂きありがとうございます。結局は自分好きなだけですね(笑)まとめ方がへたくそで小学生レベルの紹介ですがお許しを(笑)  今後はさらに助っ人祭の出演者、講演者など様々な方をご紹介していきたいと思います。 今回、クラウドファンディングで助っ人祭のイベントを行うために、いろんな方々に支えられていることも改めて実感しました。本当に感謝しかないです。また、責任も強く感じています。クラウドファンディング終了まで残り「あと16日」。 たくさんの方々に知って頂き、イベントを一緒に作って頂ければ嬉しいです。長い紹介を見て頂き、ありがとうございました。※イラストは、今回の表紙の絵を描いてくれた岬さんに描いていただきました。


障がい者のお仕事発掘イベント「助っ人祭」の『出演者の紹介コーナー第2弾』 このイベントの主役は「彼らだ!!」出演者の2人目は「岬さん」です。表紙のタイトルの絵や紹介文のイラストなどを描いてくれています。間違いなく今回の主役であろう彼女をご紹介します。 今回のお仕事発掘イベント「助っ人祭」は『正解』を見つけるためのイベントではありません。 「彼らの選択肢を広げること」「雇用側が彼らの可能性を知ること」そして、「彼らが必要とされる存在であることを自覚すること」を目的とします。今回、出演前の岬さんに現在の心境などをインタビューしてきました。 <自己紹介プロフィール>名前 : 岬年齢:28歳障害名:鬱・強迫性障害手帳:精神手帳3級趣味 : 絵を描く、ゲーム長所:ひとつの事に集中して取り組める短所:過度なマイナス思考 【経歴】・平成3年に徳島市に生まれる・小学生の頃長期のいじめに合い不登校に・中学はフリースクールに通い、高校も定時制の学校へ進学する・県外の専門学校で絵について勉強し、卒業後地元へ帰郷・現在は森本さんの紹介で事務や絵、流れ作業などの仕事を不定期でこなしている 【今の目線】少し前まで自分への極度の劣等感やマイナス思考で潰れそうだったのですが、森本さんに支援してもらえるようになって、大分落ち着いたように思います。 『これからやりたい事』イラストレーターとして活動できるのが夢です。あと、経済面で諦めてきた趣味についても少しずつ手を出していけたらな、と思います。 【社会に伝えたいこと】精神疾患持ちの人と関わるのは疲れますよね。同じ精神疾患患者の私ですらそうなのだから、健常者の方は一際大変だと思います。でも、私たちは少し風邪を引いただけなんです。身体じゃなくて心の風邪を。風邪を引いたら看病してくれる人が必要ですよね?心の風邪だって同じです。精神疾患だって周りのサポートが必要なんです。どうか怠けだと頭ごなしに否定せずに、治す手助けをして頂きたいです。(森本コメント)「助っ人祭」に出演することで、選択肢を広げたいという彼女。当日までにいろんな準備をしていく予定。今後の彼女からも目が離せない!!


レポート第1弾!!助っ人祭「出演者紹介」   今日は、「助っ人祭」の出演者と打ち合わせがてらプロフィール&目標を聞いてきました。 ※全て晃平くんが下記を作成し、森本は貼り付けただけです(笑) 文章のまとめ方が上手!!(森本コメント)   <自己紹介プロフィール>名前:市川晃平年齢:22歳障害名:アスペルガー症候群手帳取得:精神手帳2級趣味:ゲーム・物語を書く事・ネット配信(使っているアカウントは秘密)長所:人と話すのが好き。思慮深い。短所:とても疲れやすい。たまに無気力に襲われる。  【経歴】・平成9年徳島県に生まれる。・地元の小学校・中学校を卒業。・進学先の高校2年の夏に苦しさを感じ、留年を選ぶも通信高校に転入。その後卒業する。・現在、知り合いの方の確定申告に関するレシート貼り&パソコン入力などのお手伝いをしている。 <今の目線> なぜ色々と取り組んでいるのに就労につながらないんだろう…。いつまでも無職なんて格好悪いよなぁ…。と悲観的になりがちでしたが、最近は「森本さんみたいに自分の職に頭を悩ませてくれる人が居る」「直接『働く』につながらなくても気長に待ってくれる人たちがいる」と前向きに考えられるようになってきています。むしろ、周りの思いに早く応えられるようにならなくては!と別のカタチで焦っちゃうくらいですね(汗)   <これからやりたい事> まず、「会話」を通じて場を盛り上げることが大好きなので、それを生かした職種には何があるのかな、という興味は前々からありますね。ステージやイベントの司会進行役をしてみたい、というプチ野望もあります(笑)他にも、物語しかり解説しかり、「文章」を用いて何か表現することも好きなので、それも今後の職探しの材料にしていけたら…。と考えています <社会に伝えたい事> 「仕事にはある程度『大変』が付き物なのかな…。」そう思うのですが、「何が」「どれほど」大変なのかは、我々障がい者というくくりの中でも本当にまちまちなのだと言うこと。健常者の皆さんが息を吸って吐くようにできる事でも、我々障がい者が同じことをしようとすると一筋縄ではいかないことがありますが、意外とその逆もあります。大変さの尺度が全然違うと言うことは、皆さんが「面倒だ」「苦痛だ」と感じることが、能力がかみ合っていれば我々障がい者には何でもないことだったりするのです。障がい者=何もできない人 ではないと言うことを、少しでも多くの方に知って欲しいですね。 『 晃平君のことをより知りたい方はこちら !下記二つは、晃平君が書いた物語です!』 ウツシミhttps://docs.google.com/document/d/1U5s3zICCW83bASxIt81-sxhcIqspdMlSGCBOOy5bSLA/edit アニマル町の名探偵 https://docs.google.com/document/d/1cZlStqOIXCruadTWqFvP_Qo_KQ-6otuWvpa1PglgFcE/edit


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