アートで町おこし!!地域の子供たちと一緒に吹上町ガイドブック作りに挑戦!

今回、吹上ワンダーマップ2014では、地域の子供たちと全国から吹上町に集まる個性豊かなアーティスト集団との共同企画に挑戦します。

現在の支援総額

61,000

12%

目標金額は500,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2014/01/06に募集を開始し、 2014/01/24に募集を終了しました

アートで町おこし!!地域の子供たちと一緒に吹上町ガイドブック作りに挑戦!

現在の支援総額

61,000

12%達成

終了

目標金額500,000

支援者数18

このプロジェクトは、2014/01/06に募集を開始し、 2014/01/24に募集を終了しました

今回、吹上ワンダーマップ2014では、地域の子供たちと全国から吹上町に集まる個性豊かなアーティスト集団との共同企画に挑戦します。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

高校生と対談
2014/01/11 19:44

本日は和田地区に暮らす高校生の大迫 希一朗さんと対談をしてきました 大迫さんは中学生の頃に「さつま湖の花火大会を復活させる!」と言っていた。という噂を聞いていたので、是非お話ししてみたいなと思っていた方。 お話して感じた事は、善くも悪くも大人の影響を受けているかな?ということ。あまりにも大きな目標に対して、どうすれば良いのか動けずにいる。そしてその状況を「子供だから仕方ない」「まわりが理解してくれないから仕方ない」「大人が動いていないから仕方ない」と思うようにされている。 余計なおせっかいだったかもしれませんが、目標を実現させる為のアドバイスとアイディアをお伝えさせていただきました。 そして、小さな事でも良い、出来る範囲の事で良いから具体的な行動を始める事を勧めました。 1時間ほどの対談でしたが、大迫さんの今後の人生にプラスに働く時間になれば幸いです。 今後の大迫さんがどのように動くのか楽しみです 活躍を期待しております!


1/26(日)にワンダーマップのプロモーションを兼ねた講演会を開催する事にしたので、告知用のフライヤーデザインをしました 吹上ワンダーマップ2014 特別企画 カズヒロ ハカタ講演会 『地域の魅力を創る』 日 時:2014年1月26日(日)15:00~ 場 所:鹿児島県歴史資料センター黎明館 講堂 入場料:無料 講 師:情熱家 KAZUHIRO HAKATA お問い合わせ:info@wander-map.jp


地区ごとの紹介ページ「花田地区」と「野首地区」です。 この「地区」という範囲なのですが、これは旧小学校校区で別けてあります。 吹上町はかなり広い町で、以前は9校の小学校がありました。しかし、過疎化が進み、現在は5校が廃校になり、各地区の子供達は4校の小学校で学んでいます。 何故旧小学校校区ごとに地域を紹介するのか? 廃校になった小学校も全ての地区で公民館として活用されており、地域の人々が集まる憩いの場となっております。最近は吹上町を9つの地域に別けることも少なくなって来ているのですが、やはり地域に暮らす人々はその地域での思い出があり、絆があり、文化があるので、そのコミュニティーを大切にしたいと考え、旧小学校校区ごとの地域紹介をしております。 ちなみに「野首地区」には僕のアトリエがあります


(1)の続きです。 資金が集まらないから出来ない。ではなく、何としてでも実現する姿勢を見ていただきたい。イベントへの寄付ではなく、地域(自ら)を豊かにする為の投資としてプロジェクトへのご支援をお願いしたいです。 FAAVOの新しいリターンとして、FWM2014ガイドブックの編集過程公開や、肖像画プレゼント等を加えました。 輝く地域を自分たちの手で創造するために! 皆様のお力を貸していただければありがたいです。 どうぞ宜しくお願い致します。 情熱家 博多和宏


本日は改めてこの場で、皆様へお願いさせていただきます。 ある程度予想しておりましたが、現状、FAAVO目標金額の達成にかなり苦戦しております。期間の半分を過ぎて達成率は目標金額の11%。 ご支援いただいた方々には感謝の気持ちで一杯ですが、目標の達成は非常に困難な状況です。 「アートによる地域振興、地域つくり」という取り組みが具体的に何をして、どのような効果を生むのかが文章や画像だけでは伝わりにくいのが主な原因だと考えております。 現状打破の為、ご支援に対するリターン品の充実を図る等しておりますが、なかなか効果が上がっていません。 しかし、「なんとしてでも、地元吹上町を盛り上げたい」と思い頑張っています。このワンダーマップ事業は僕自身が本当に吹上町を盛り上げたいという思いで行っているので、資金が少なくとも絶対にやり切りたいという意思があります。自分(アーティスト)が(経済、文化、精神、環境的に)豊かに暮らせる社会をつくる為に、まずは「地域・地域に暮らす方々に豊かになってもらわなければならない」という想いが根底にあります。 たとえFAAVOで目標達成をしなくても、必要な資金(FAAVOの設定金額よりもかなり大きな額です)が集まらなくても、僕はこのワンダーマップを開催します。 最低限必要な資金(設営費、謝礼、滞在費、会場費、印刷費、等)は、僕が一年間働けば稼げる金額なのでなんとかできます。 ただ、正直苦しいです。 僕自身が苦しいのはよいのですが、僅かな謝礼にも関わらず吹上町を盛り上げる為に来てくれるアーティストに、制作以外の面で苦しい思いをさせてしまうのが一番辛いです。少しでも吹上町の美味しいモノを食べていただけるよう準備したいですし、暖かい部屋で休める様にしたいです。可能なら承諾していただいた謝礼に少しでも上乗せしたいです。 (2)へ続きます。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!