コロナ危機!御手洗地区で取り組む地域課題への継続的な挑戦に力を

瀬戸内海の真ん中に浮かぶ大崎下島、御手洗地区。直径500m程の小さなまちで古い空き家を改修し、仲間と共に様々な事業づくりに挑戦してきました。新型コロナウイルス感染拡大の影響で7割の売り上げ減。逆境の中、ここにしかない文化・景観・暮らしを残すため挑戦の歩みを続けたい!皆様のお力を貸してください。

現在の支援総額

2,250,500

90%

目標金額は2,500,000円

支援者数

135

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/07/11に募集を開始し、 135人の支援により 2,250,500円の資金を集め、 2020/08/31に募集を終了しました

コロナ危機!御手洗地区で取り組む地域課題への継続的な挑戦に力を

現在の支援総額

2,250,500

90%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数135

このプロジェクトは、2020/07/11に募集を開始し、 135人の支援により 2,250,500円の資金を集め、 2020/08/31に募集を終了しました

瀬戸内海の真ん中に浮かぶ大崎下島、御手洗地区。直径500m程の小さなまちで古い空き家を改修し、仲間と共に様々な事業づくりに挑戦してきました。新型コロナウイルス感染拡大の影響で7割の売り上げ減。逆境の中、ここにしかない文化・景観・暮らしを残すため挑戦の歩みを続けたい!皆様のお力を貸してください。

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皆さまこんばんは。よーそろ代表の井上明です。

土日祝日、季節限定、GUESTHOUSE醫1階のBar醫でオリジナルかき氷を提供しております。

今日のように暑い日はやっぱりかき氷!!

よーそろメンバー、番頭の矢野智之が世の”かきごおリスト”に送るスペシャルな逸品です。


彼はよーそろのかき氷マスターであり、GUESTHOUSE醫の番頭であり、柑橘加工場長でもあります。
人に対してもモノに対しても丁寧に接する誠実さを持つ彼は、この土地で採れた様々な柑橘を白ワイン、ブランデーと合わせ、じっくり煮込みシロップに仕上げます。

かき氷を提供し、このシロップが欲しいとお客様の要望を受け、返礼品にもある黄金瓶詰(こがねびんづめ)をつくりました。これが加工場の第一号商品です。


2014年11月、昭和のアルミ鍋で提供する鍋焼きうどん尾収屋を立ち上げ、キンキンに冷やしたアルミ鍋にかき氷をてんこ盛りに載せオリジナル柑橘シロップをかけるサイドメニューが生れ、柑橘シロップの商品化へと展開してきました。

尾収屋店主をバトンタッチし、築100年超えの大正時代の洋館(旧医院)をリノベーションし、彼の新たな活躍の場としても、素晴らしい空間・場所の活用としても広がりました。


真剣なまなざしで絶賛氷削り中!!(笑)

八朔と白餡を合わせた和菓子風かき氷”八朔白あん”も大好評!

来週23日からの4連休もお昼過ぎからズリズリ削っておりますのでどうぞご利用ください。




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