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【世界最小クラス】スマホを最大800倍率の顕微鏡に変える指先サイズのレンズ

大人の趣味的ガジェットとしてはもちろん、こどもの科学への関心を高める教育ツールにもなります。あらゆるスマホに対応した顕微鏡レンズ、最大800倍率、超軽量1g以下、指先サイズ超極小、財布にも収納可能、卓上顕微鏡に匹敵する高解像度。

現在の支援総額

4,216,706

2,108%

目標金額は200,000円

支援者数

540

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/11/16に募集を開始し、 540人の支援により 4,216,706円の資金を集め、 2022/01/15に募集を終了しました

現在の支援総額

4,216,706

2,108%達成

終了

目標金額200,000

支援者数540

このプロジェクトは、2021/11/16に募集を開始し、 540人の支援により 4,216,706円の資金を集め、 2022/01/15に募集を終了しました

大人の趣味的ガジェットとしてはもちろん、こどもの科学への関心を高める教育ツールにもなります。あらゆるスマホに対応した顕微鏡レンズ、最大800倍率、超軽量1g以下、指先サイズ超極小、財布にも収納可能、卓上顕微鏡に匹敵する高解像度。

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日常の中の非日常の世界
ミクロワールド
を探索してみませんか?

もしどこでも気軽にミクロの世界を覗き見る事ができたら、あなたは何を見てみたいですか? お子さんに何を見せてあげたいですか?

オシロイバナの花粉

上の画像はなんと、スマホと「指先に乗るほど小さいマイクロレンズ」で観察している様子なんです。
そしてこれも!↓

ぜひミクロの世界の感動を子どもたちと一緒にぜひ味わって頂きたいです。普段目にすることできない神秘、映像に大人も子どもも、きっと目が輝くはずです。
財布に忍ばせておき、使いたいときにサッと取り出せる。ミクロの世界を身近にできる秘密道具、「ミクロハンターレンズ」をご紹介します!

 

これらのミクロハンターレンズは、レンズ設計には一切の妥協は許さず卓上顕微鏡にも匹敵する解像度を誇ります。
それもそのはず。ミクロハンターレンズは、光学技術を学び様々な研究に携わってきたリー・キュイ氏と顕微鏡専門家、愛好家たちが開発した製品。
これまで世界70ヵ国以上の人々に、約3万個もの数が提供されてきました。これは携帯型顕微鏡の中でも記録的な数字です。

そして、今回ご用意するのはミクロの世界を思う存分楽しめる「ミクロハンターキット」です。

<ミクロハンターキットの内容>
・microHunter X100 ×1個
・microHunter X30 ×1個
・マイクロ定規M ×1個
・専用ケース ×1個


長年の努力により、2018 年に開発した極小顕微鏡 「microHunter X100」は、モバイル顕微鏡の常識を打ち破るものでした。卓上顕微鏡にも匹敵する光学性能を備えており、財布に入るほどコンパクト。旧型の優れた光学性能と携帯性に加えて、新型のmicroHunter X100 はより洗練されたデザインとなり、また、あらゆるスマートフォンに対応しました。

microHunter X100 で撮影したミクロの世界をご覧ください。 

人の髪の毛(1000倍)

ハチの後脚(250倍)

ハエの口(500倍)

マスクの繊維

ネギの細胞壁(500倍)


Instagramミクロハンター公式ページでは、ミクロハンターで撮影した顕微鏡写真や顕微鏡動画を色々と見ることができます! (クリックすると開きます)


microHunter X100 自体の倍率は約100倍ですが、スマートフォンの性能と組み合わせることで最大800倍の倍率で詳細にズームすることができます。 例えばイエバエの口の部分を約100倍の倍率で全景で観察した後、800倍にズームし、口部先端のらせん構造をはっきりと見ることができます。イエバエの口がこれほどまでに細かい構造になっていることに感動します。


重さはわずか0.4g。 また非常に薄く、厚さはわずか3.2mm。 スマホに装着しても、まったく目立ちません。まさに指先サイズの極小顕微鏡レンズです。

また、パッケージの携帯性も考えられて設計されています。 カードサイズの薄いPPケースに複数のミクロハンターレンズ、マイクロ定規を収納でき、そのまま財布に入れることも可能です。
この優れた携帯性のゆえ、財布やバッグに常に忍ばせておいても邪魔にならず、思い出したときに使用できるのもミクロハンターのおすすめできる点です。


スマホのカメラへの取り付けはとても簡単です。 装着後は、見たいものに近づけるだけ。お手軽にミクロの世界を楽しんで下さい♪ 


多非球面レンズ採用により歪みを極限まで抑えた高度なレンズ設計。顕微鏡において、このレンズ構成は非常に重要な要素です。像面湾曲、球面収差、その他の収差を解消することでピントの合う視野が広くなります。 ミクロハンターレンズは高解像度と低収差の両方を実現した顕微鏡レンズです。

この光学性能試験からわかる通り、microHunter X100 は卓上顕微鏡に匹敵する優れた光学性能を備えています。

 上の画像はmicroHunter X100 と卓上顕微鏡(MoticDMB-1223)の比較です。植物の茎の断面を映したものですが、光学性能の素晴らしさがわかります。 


「イエバエの口のらせん構造をはっきりと観察できる」という事自体がmicroHunter X100 の解像度の高さを証明しています。
USAF1951解像度テストチャート( 最小テストバーの間隔は2.19㎛ )を使用して、iPhone11でmicroHunter X100 の解像度を検証したところ、ご覧の通り、最小テストバーが余裕ではっきりと確認できます。


ミクロハンターレンズ はあらゆるカメラ付きスマホで使えるように設計されています。 お使いのスマホのカメラがが単一のバックカメラであろうと複数のバックカメラであろうと、ほぼすべてに対応しています。
※撮影中にもライトをONにできるカメラアプリを使用する事をおすすめします。


独自開発した吸着ナノパッドにより、簡単に何度でもスマホに取り付ける事ができます。もちろんレンズを傷つけたり汚したりしません。吸着が弱くなったら、セロハンテープで汚れや油脂を取り除くことで吸着力を復活させることが可能です。 


ほとんどのスマホにはカメラとライトの機能がついています。ミクロハンターレンズ には革新的な透過光設計を取り入れられ、スマホライトで明るく撮影できます。 


レンズの収納ケースも照明ボックスとして役立ちます。スマホライトや周囲光は、ケースを透過しサンプルを照らすだけでなく、ケースの底面から反射した光もサンプルを照らします。この設計により、たとえライトがないスマホでも、照明が良好であれば使用する事ができます。 


すべてのスマホにはオートフォーカス機能が搭載されています。 これはミクロハンターレンズ の使用中も有効です。またスマホ画面をタッチする事によってピンポイントで焦点を合わせることも可能です。
※フォーカスを合わせるためには、レンズと対象物がある程度適正な距離にある必要があります。



倍率が高く撮影距離の短いmicroHunter X100は、撮影対象から距離があるもの、大きいものや凹凸のあるものの撮影には向いていません。一方でmicroHunter X30の撮影距離は約4mmと長めです。またピントの合う範囲が広い(被写界深度が深い)です。そのため、回路基板上の電子部品、結晶内部の欠陥、ガラス越しにある物体など、microHunter X100では撮影が難しいものも鮮明に撮影できます。 



iPhone11+microHunter X30で撮影した画像をご覧ください。



上画像は、microHunter X30 とmicroHunter X100で撮影した全く同一のスケールターゲットです(デジタルズームは不使用)。それぞれ視野が全く違う事がわかります。 microHunter X30は倍率が低く、視野が広いのに対し、microHunter X100は倍率が高く視野が狭くなっています。そのため、撮影したい対象物によってこれらのレンズを使い分けることができます。 



対物レンズと接眼レンズを組み合わせた光学顕微鏡とは違い、ミクロハンターレンズは3段階の倍率を組み合わせて高倍率を実現しています。 

これにより最大800倍もの倍率を可能にしています。

光学技術とスマートフォン技術の進歩、そして過去数年間に蓄積された努力と専門知識により、ミクロハンターレンズ は低コストで優れたパフォーマンスを達成することができました。
なお、スマホの性能や撮影条件(明るさ等)によっては800倍以上の倍率でも顕微鏡撮影が可能です。


持ち運びに便利で、複雑な設定も必要ないので、様々なシーンで利用可能。また画像をすぐに共有することもできます。 

自然は感動と好奇心を揺さぶる存在の宝庫です。素晴らしいミクロの世界を子どもたちと一緒に探索する中で、楽しみながら子供たちの好奇心を育てる事ができます。
また、ミクロハンターはミクロの世界を楽しむだけではなく、その性能の高さから多くの職業の現場でも役立つ製品です。


 


microHunterセットに標準装備しているマイクロ定規Mは、主に下記の目的で使用します。

観察対象の正確なサイズを測定するため、専用アプリ「i-Seeing」や顕微鏡のスケールバーを校正するのに使用できます。
第三者機関である東中国国立測定試験センターにてマイクロ定規の精度を計測してもらいました。その結果、95%の確率で、測定値の誤差はわずか±1.5μmと判明。 これは、マイクロ定規として非常に優れた精度です。


5種の特殊な測定パターンにより、対象物の長さ・太さ・形・面積・角度などを厳密に測定することが可能です。 


ミクロハンターレンズは、撮影中にもライトをONにできるカメラアプリが入っていればどんなスマホでも使用可能です。ただし、目的によっては記録として顕微鏡写真にスケールバー表示させたい場合があります。 専用アプリの「i-Seeing」は、そのような専門家のニーズを満たす顕微鏡写真を撮影できるように設計されています。 

顕微鏡写真のスケールバーのオン/オフ切り替えが可能で、必要に応じて画像にスケールバーを表示させることができます。Androidアプリ、iOSアプリの両方に対応しています。
※スマホの種類、OSバージョンによってうまく動作しない場合がございます


microHunter X100、microHunter X30、専用アプリi-seeingの使い方は下の動画をご覧下さい。 

※詳しい使用説明や使用に関するよくある質問はこちらをご覧ください。


開発者である「Shanghai Qingying E&T LLC」は顕微鏡写真を楽しんだり、ミクロの世界を探索したりするための新しい顕微鏡ツールを開発・提供することを目的とした顕微鏡愛好家と専門家のグループです。

2012年に最初の特許を登録して以来、スマホの顕微鏡ツールの開発には長い道のりを歩んできました。製品ユーザーの提案や感想に耳を傾け、ミクロハンターレンズ のアイデアを形作り、磨き上げました。 度重なる試作品の製作、試験、改良を繰り返し、コストパフォーマンスの非常に高いマイクロレンズを製造しています。

ミクロハンターレンズの誕生は、リー・キュイというひとりの人の情熱から始まりました。子ども時代、学校の理科の授業をきっかけにミクロの世界に魅了されたリー・キュイ。しかし、当時リーの家族には経済的な余裕がなく、高額な顕微鏡を買ってもらう事できなかったという経験がありました。
ミクロの世界への情熱は大学卒業後も消えることはなく、電子産業に就職。そこで最先端の光学技術を学び、様々な研究に携わりました。その後、「誰もが気軽に買えて気軽に使える高性能な顕微鏡をつくろう」という信念をもと、優れた電子技術や光学技術を持つ仲間たちを結集し、2012年に「Shanghai Qingying E&T LLC」を設立しました。


Q.ケースを付けたままでも使用できますか?
A.レンズの直径が12.7mm、吸着パッドの直径が10mm(厚み0.4mm)です。レンズ取り付け部にその分のスペースがあればスマホケースをつけたままでもレンズを取り付け可能です。

Q.吸着パッドはどのような面にくっつきますか?
A.旧略パッドは、つるつると滑らか、かつ平らな表面でしっかりとくっつきます。多孔質な表面や凹凸のある表面ではうまく吸着しません。 

Q.吸着パッドは使っているうちに吸着力は落ちてきますか?
A.使用しているうちにホコリや汚れがついて吸着力は落ちてきます。吸着力が落ちてきたらセロハンテープで汚れを取り除くことで吸着力を復活させることができます。

Q.持っているスマホでは撮影中ライトが点灯できませんがどうすればいいですか?
A.お使いのカメラアプリによっては撮影中にライトを点灯できない場合があります。その場合は別にアプリをダウンロードして下さい。すでにお持ちのアプリでも、動画だと撮影中もライトを点灯できる場合もございます。

Q.タブレット(iPadなど)でも使用可能ですか?
はい、使用可能です。

Q.水に濡らしても大丈夫ですか?
A.多少濡れても大丈夫ですが、レンズを水にさらす事はおすすめできません。レンズが濡れた場合はしっかりと自然乾燥させてください。

Q.専用アプリi-Seeingは定期的にアップデートされますか?
A.アプリは必要に応じてアップデートされています。ただし、Andoroid版アプリについては、Androidスマホの機種が多すぎるためすべてのスマホに対応する事は難しく、お持ちの機種によってはうまく動かないことがあります。iOS版は動作が安定しています。

Q.製品保証はありますか?
A.1年間の製品保証をお付けいたします。詳しくは下記のURLページの「製品保証」をご確認ください。
https://microhunter.karaseed.com/manual/


特別に教育機関割もご用意しております。教育機関割は、子どもたちに科学に関心を持ってほしいという思いから、弊社にはほとんど利益のない割引価格でのご提供になります。
ぜひこの機会をお見逃しなく!

※オプション品のみの購入はできません

配送について

当製品は中国から空輸便で弊社倉庫に送られ、検品・仕訳されてから皆様へ配送致します。国際空輸便は通常1週間程度かかりますが、空輸便の込み具合や通関の状況により稀に1ヵ月ほどかかる場合がございます。リターンのお届けに遅れが生じる場合は、「活動報告」にてご連絡致します。

合同会社KaraSeedは物販を主にグローバルに事業展開し、「モノ・コトを通してお客様の人生を豊かにする」ことを目指している会社です。

その思いに沿って厳選した製品を、必要とするお客様に届ける、それが私たちのパッションです。製品に込められた作り手の思い、それを使うお客様の思いを大切に、活動しています。



【特定商取引法に関する記載】

●販売事業者名
合同会社KaraSeed

●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名
請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。

●事業者の所在地
〒183-0011 東京都府中市白糸台4-2-8

●事業者の連絡先
HP: https://karaseed.com/
メール: kurafan.ks★gmail.com
   (※★を@に変更して下さい)
Tel: 050-5329-6601
   (※電話は受付しておりません)

●リターン価格
各リターン記載の通り
※ 商品内容に関してはリターン欄記載の通り
※ リターン価格とは別にCAMPFIRE(machi-ya)のシステム利用料として1支援毎に200円(税別)が支援者様の負担となります。尚、このシステム利用料はCAMPFIREが受け取るもので、当社が受領するものではございません。

●申込期限
当ページ記載のプロジェクト終了期限通り

●支払い方法:CAMPFIREの決済手段に準ずる (詳細はこちら

●支払い時期
当プロジェクトは「All-in型」の為、目標達成の如何に問わず、ご契約が成立しリターンをお届けします。その為、お申込みと同時にご利用の決済方法に準じてご請求となります。

●引渡し時期
各リターン詳細に記載の発送予定月を引き渡し時期とします。
但し、開発・生産状況によって遅れが生じる場合がありますのでその際は当プロジェクトページ内の「活動報告」または購入者へのメール等で連絡します。

●キャンセル・返品
当プロジェクトは「All-in型」の為、お申込み完了をもって契約が成立いたします。その為、お客様都合による返品・キャンセルはできませんのでご注意ください。尚、製品到着後に破損や初期不良がある場合には交換させていただきますので「メッセージで意見や問い合わせを送る」から、または納品書記載の連絡先までお問い合わせください。

●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし

●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください

※上記以外の事項に関しては、お取引の際に請求があれば遅延なく提示いたします。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • こんにちは!ミクロハンターです。本日は皆様のお役に立つ情報です。お客様から「ピント合わせが難しい」という声がよく聞かれていましたが、この声をもとにピント合わせの補助用品を開発しました!観察対象との距離をダイヤル操作で細かく調整できるため、ピント合わせが格段にラクになりますまた、なんとタブレットでの顕微鏡観察も可能に!販売ページ:https://microhunter.shop/products/mh-fs02※留意点はご一読ください▼セット内容▼スマホで観察する様子▼製品の特長・ツマミを回すだけでピント調整が簡単・スムーズ・組み立て式スタンドよりも直感的に使える操作性・滑り止めがついており操作中にスマホがずれにくい・スマホだけでなく、10インチ以内のタブレットであればミクロハンターレンズの使用が可能に▼使用者様のご感想▼販売ページhttps://microhunter.shop/products/mh-fs02※留意点はご一読ください もっと見る
  • ライフハッカーにてミクロハンターキットX250のレビュー記事が掲載されました!前に別シリーズのミクロハンターレンズの記事を書いて下さったライターさんが、今回の記事も書いて下さいました。MH-X100との違いについても触れて下さっているので、ぜひ記事をご覧になって下さい~。https://www.lifehacker.jp/article/machi-ya-microhunterx250-review-799999/ もっと見る
  • 皆様、こんにちは!ミクロハンタープロジェクトチームです。タイトルの通り、ミクロハンターに新レンズ「MH-X250」が加わり、この度machi-yaで先行販売を開始しました。▼先行販売ページhttps://camp-fire.jp/projects/799999/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show最大倍率1200倍率での観察が可能となるレンズです。皆様のミクロの世界がさらに大きく広がることを期待しています。12月10日までの先行割引ですので、この機会にぜひお見逃しなく!▼先行販売ページhttps://camp-fire.jp/projects/799999/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show もっと見る

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