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『ゆるっとこそだて応援ブック』を広げてこころの不調をかかえた親、家族を応援したい

精神障がいや、こころの不調、さまざまな事情をかかえながら子育てしている親、家族を応援するための本をひろげるプロジェクトです。作者チアキは、精神科の看護師でもあるアーティスト。本は2020年10月完成予定で、コロナ禍でなくなった広報販売機会を取り戻して、1000冊広げることを目指します。

現在の支援総額

2,596,155

188%

目標金額は1,380,000円

支援者数

464

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/09/25に募集を開始し、 464人の支援により 2,596,155円の資金を集め、 2020/10/30に募集を終了しました

『ゆるっとこそだて応援ブック』を広げてこころの不調をかかえた親、家族を応援したい

現在の支援総額

2,596,155

188%達成

終了

目標金額1,380,000

支援者数464

このプロジェクトは、2020/09/25に募集を開始し、 464人の支援により 2,596,155円の資金を集め、 2020/10/30に募集を終了しました

精神障がいや、こころの不調、さまざまな事情をかかえながら子育てしている親、家族を応援するための本をひろげるプロジェクトです。作者チアキは、精神科の看護師でもあるアーティスト。本は2020年10月完成予定で、コロナ禍でなくなった広報販売機会を取り戻して、1000冊広げることを目指します。

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ごぶさたしています。ぷるすあるはです。年がかわって2021年になり、緊急事態宣言がでたり…コロナの長期化もしんどい状況ですが、みなさまどのようにお過ごしでしょうか。昨秋には、クラウドファンディングへのご支援をありがとうございました。『ゆるっとこそだて応援ブック』が、NHK NEWS WEB で紹介されました。》「大丈夫だいじょうぶ、子育てはゆるっとでいい」チアキがオンラインの画面越しに登場。丁寧に取材いただき、記者さんの想いもこめての記事になっています。記事をきっかけに、またひとりでも多くの方に届いたら嬉しいです。本のナビゲーターのマメから...こんなときだからこそ、ちょっぴりゆるっとした時間が見つけらたらと思います。春も少しずつ近づいていますね。ご自愛ください。ぷるすあるは※1月のさいたま市での絵画展はフル開催は8月へ延期になりましたが、オンライン上で鑑賞できるギャラリーとして公開しています》オンラインギャラリー》ゆるっとこそだて応援ブック [オンラインストアのページ]》子ども情報ステーション 


《ご報告とお礼》寄贈コースにご支援いただいたみなさま、寄付の上乗せをしてくださったみなさま、ありがとうございました。いただいたご支援で、今回の企画の後押しをくださった、公益社団法人日本精神保健福祉士協会さん経由(推薦)の128箇所へ、本を寄贈しました。画像は投函前の一枚、18日に全ての発送が完了しました。児童思春期精神科のある病院や、社会福祉協議会、官庁、関連団体など多彩なところへ...そして全都道府県へと広がりました。》寄贈先の一覧(グーグルドキュメントが開きます)ご支援のリターン、寄贈はこちらで完了となりますが、ひきつづき、こつこつと、ゆるっとこそだてのメッセージ、生きる冒険地図のメッセージをひろげてきます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。ぷるすあるは**《お尋ね》みなさまリターンはお手元に届いていますでしょうか? 何通か…住所がみあたりませんとこちらへ戻ってきています。お心当たりの方はご連絡ください。SNS投稿、感想をありがとうございます。読者カード(紙・フォーム)での感想など、ひきつづきお待ちしています。》読者アンケートフォームご注文は 》オンラインストアへ


1.全てのリターン発送が完了しましたクラウドファンディングでご支援いただいたみなさま、改めてありがとうございました。昨日までに、全ての発送が完了しました。週明け過ぎても届かない…という場合や…すでにお手元に届いている方、これから届く方で、ご支援内容と違う場合や不足不備など、なにかございましたら、お手数をおかけしますが、ご連絡ください。ぷるすあるは事務局、メール office@pulusualuha.or.jp  です。※寄贈については現在準備中です。完了したら改めてご報告します。※もしよろしければ感想など届けていただけると励みになります。本に挟み込んでいる読者カードや... googleアンケートフォームもつくりました。》読者アンケートフォームへ(匿名で回答できます、必須項目は選択式の2問だけです、ご協力いただけるとありがたいです)*2.ストアでの取り扱い開始しましたぷるすあるはのオンラインストアです。(この本は、書店、amazonなどでは注文できません…)》オンラインストアへ1冊コースと、10冊(消費税サービス)があります。最初の発送が11/20(金)の予定です。公的機関などで、納品書、請求書が必要な場合などはメールいただければ対応します。よろしくお願いいたします。ぷるすあるは事務局


464人の方、2,596,155円のご支援(188%)をいただき、クラウドファンディグが終了しました。予想をはるかに超えるたくさんの方からのご支援をいただき、とても嬉しく、心強く感じています。本当にありがとうございました。ひとつひとつのメッセージにも大きな力をいただきました。さまざまな事情のなかでがんばっておられる親御さんやご家族、子どもたちの応援に、そして子ども子育てに優しい社会をめざして… いただいたご支援、メッセージを大切に届けて広げていきたいと思います。ひきつづきの応援をよろしくお願いいたします。本をはじめリターンの到着までは、少しお待ちください。全ての発送が完了したら活動報告をします。本の制作とクラウドファンディングへご協力いただいた全てのみなさまへありがとうございましたぷるすあるは チアキ、北野、スタッフ一同


いよいよクラウドファンディングの会期も数日になりました(10/30まで)。ご支援400名をこえて!本当にたくさんのご支援、拡散、ありがとうございます。月曜のライブ配信で会期中のイベントが終了しました。視聴いただいたみなさま、ありがとうございました。3回のライブ配信は、ぷるすあるはのyoutubeチャンネルにそのままアップ。チアキが質問に答えるスタイルで、『ゆるっとこそだて応援ブック』について語っています。》ぷるすあるはのyoutube10/10には、この本の生みの親でもあるカトさんとのトークイベントを行いました。ご参加いただいたみなさんありがとうございました。小さなアットホームなあたたかいイベントでした。そこでいただいた声。タイトルでもありキーワードでもある「ゆるっと」なんですが…『ゆるっとがムズカシイ…』『ゆるっとすることに罪悪感を感じてしまう…』ゆるっとできないこともそのままokに、という声もありました。うんうん。ムズカシイからこそ、意識してやれたらいいのかな...。まずまわりから、ゆるっとしたりいろんな力を借りることを全力応援...。そんなことも考えたりしました。献本先からは、ゆるっとでなくて「ぎゅっと」情報がつめこまれた本、という感想も届き、いろんな受け止め方のある本やなあと改めて感じています。必要なところ、ちょっとやってみようかなと思えるところ、それぞれに切り取って使っていただけたらと思います。(リターンでお申し込みいただいた方には、11月中にはお届けできるよう、準備をすすめています!)では、ほんとのほんとにラストスパート、がんばります。最後まで応援いただけたら心強いです。SNSでのシェアも大歓迎です。よろしくお願いいたします。ぷるすあるは


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