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ティアハイム小学校で、保護いぬ活動もはじめたい!

「ティアハイム小学校」は、廃校を再活用した保護ねこ施設です。継続的に愛用していただける寄付商品を販売することで「保護いぬ活動も始めたい!」念願のその夢も叶えるためのプロジェクトです。

現在の支援総額

925,420

74%

目標金額は1,250,000円

支援者数

197

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/12/18に募集を開始し、 197人の支援により 925,420円の資金を集め、 2021/01/28に募集を終了しました

ティアハイム小学校で、保護いぬ活動もはじめたい!

現在の支援総額

925,420

74%達成

終了

目標金額1,250,000

支援者数197

このプロジェクトは、2020/12/18に募集を開始し、 197人の支援により 925,420円の資金を集め、 2021/01/28に募集を終了しました

「ティアハイム小学校」は、廃校を再活用した保護ねこ施設です。継続的に愛用していただける寄付商品を販売することで「保護いぬ活動も始めたい!」念願のその夢も叶えるためのプロジェクトです。

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はじめに・ご挨拶

こんにちは。保護ねこ施設のティアハイム小学校です。
私たちの保護ねこ施設は、こんな特徴があります。

 ●猫の受け入れは主に民間からの要請
 ●運営資金を稼ぐ通販サイトを運営

多くの保護施設は、行政の動物愛護センターからの引き出しをメインに行っていて、それも動物保護には必要不可欠な取り組みなのですが、私達はその裏側にある、民間からの受け皿も必要だと思っています。


例えば、飼い主さんが突然の事故や病気で、ペットのお世話ができなくなった場合。単身住まいやご高齢の飼い主さんが亡くなってしまい、遺されたペットの引き取り手が居ない場合。

当校は、少子高齢化や、核家族化が招く、現代的な理由で行き場を失う猫たちを優先的に保護して、次のご家族様へと繋げる活動をしています。


また、これまで保護活動といえば、ボランティアさんたちの負担があまりにも大きく、各々が無理をしながら気持ちで維持されている現状がありました。こうした背景の中、通販サイト「ティアハイム小学校 購買部」で自ら稼ぎ、運営資金を寄付のみに頼らず、お世話をするスタッフには給与が支払われる、持続可能な保護活動の運営を目指しています。



本校にも訪れている「コロナ危機」

私たち保護ねこ施設ティアハイム小学校は、春から夏にかけてのコロナ禍で、譲渡会の来校者が激減しました。

本校の収益源は、


・保護、譲渡の際に頂く医療費+支援金

・来校者からのご寄付金

・通販を含めた商品販売の利益


の3つが主軸になっているため、来校者減は収入減に即つながります。まだ開店したての通販サイトだけでは施設運営を賄うことができておりません。

何より本校は、猫を保護し、譲渡することで、猫も人も幸せにすることを目的にした施設です。
保護もなく譲渡もない、というのは、目減りした収入でただ多頭飼育をしている状態で、健全な施設運営ができていない状態でもあります。

コロナ禍に対応するため、オンライン譲渡会なども行ってきましたが、あまり効果があるとは言えませんでした。


■施設の運営費を、自力で稼ぎたい!

そんなコロナ禍での窮地を脱するために挑戦したのが、先行の『猫砂を買ってご支援ください』プロジェクトでした。おかげさまでたくさんの方にご参加いただいて、100%以上達成することができ、ひとまずの窮状をしのぎ、新たな入学ねこさんたちを迎えることもできました。

\ご支援、シェアなどでご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。/

↓新しい顔ぶれの猫たち↓


単純な寄付による支援ではなく、猫砂をリターンにさせて頂いたのは、ティアハイムの目標である施設の継続性、「安定的に運営できる仕組みを作り、ボランティア負担軽減」を重視したからです。

寄付金は本当にありがたく、現在のティアハイム小学校もそこに頼らざるを得ない面もあるのですが、将来的には「物品の販売のみで施設を運営できるようにしたい」という目標をもっております。運営費は自力で稼ぐ。そんなモデルケースが作れれば、寄付だけに頼らない安定した運営ができて、本校だけではなく各地に保護ねこ施設を増やしていけるのではないか。当校にはそんな夢があります。

リターンの猫砂を気に入って頂いた方が、今後も継続的にご購入いただくことで、寄付商品として利益が当校の運営費になる。そんな商品を増やしていくことで、販売収益による安定した運営をしていきたい。そのモデルケースを各地に広めて、より多くの猫たちを救いたい。そんな夢です。


■安定運営を目指す!

このコロナ禍で、各所の動物保護施設や保護猫カフェが閉鎖していく、という辛い話も耳に入るようになりました。これはティアハイム小学校も他人事ではなく、実際に閉鎖を視野に入れた検討が、当校でも行われました。

ですが当校は、かねてより考えていた販売計画の予定を早めて、コロナ禍に可能なかぎり立ち向かう道を選びました。

ティアハイム小学校購買部という通販部の立ち上げ、そして猫砂やフードといった寄付商品の販売、これらによる安定した運営が見込める施設を目指したリスタートです。


寄付だけに頼らない、自立した稼ぎ口がある施設ならば、見通しが悪いコロナ禍や、その他あるかもしれない災害などがあっても、多少の資金的なゆとりが生まれます。

生き物を預かる施設なので、運営の安定性を第一に考えた結果が、前回の猫砂プロジェクトと、今回ご紹介する、フードのご紹介になります。

このフードは寄付商品です。販売利益はティアハイム小学校の運営に使われます。

フード購入の輪が広がれば、ティアハイム小学校の活動も広げていくことができます。
みんなの手が繋がれば岡山県の枠を飛び越えることだってできるでしょう。





今回リターンとして用意したのは『ハウンド&ガトス』キャットフードとドッグフード。動物性たんぱく質87%以上・低炭水化物の、ワンちゃん猫ちゃんの健康維持に最適なペットフードです。


「保護いぬ活動も、始めたい!!」


 ハウンド&ガトスのドネーションフード販売が成功すれば、猫ちゃん用の設備を、もっと充実させることができます。しかしティア小はもともと犬・猫、両方の保護を志して設立されました。(まだまだ少人数での小さな活動のため、まずは猫のみからのスタートとしていました)フード販売による運営費調達が順調に軌道に乗れば、犬の保護活動も始めることができます。


冒頭で述べたように、当校は民間からの受け入れをするシェルターです。犬の保護活動も、飼い主さんに先立たれたり、どうしてもやむを得ない理由で変えなくなり、ひとりぼっちになってしまったワンちゃんの保護をしてまいります。


だから、今回はワンちゃん猫ちゃん両飼いの飼い主さんはもちろん、犬飼いの方にも応援していただきたくて、犬用ラインも早々に用意しました。



ハウンド&ガトス紹介 (文監修:ペット栄養管理士 金澤あや)

『ハウンド&ガトス』はウィスコンシン州を拠点とし、製品はすべてFDAとUSDAの規制に沿って品質・清潔さ・安全性を保つ、最先端の施設で生産されています。

また本国では動物保護施設にフードやおやつを寄付するなど、ペットのレスキューや里親活動団体を積極的に支援しているペットフード会社です。


レンダリング肉はもちろん、ミール(粉肉)も使っていません。
新鮮なお肉がたっぷり。だからおいしい!

元来肉食動物である犬猫の基本はやっぱりお肉!ハウンド&ガトスはアメリカ・カナダ産の原料を主に使用。放し飼いで健康的に育てられた鶏肉はミネソタ州から、同じくケージフリーの七面鳥はサウスダコタ州から、野生のサーモンはアラスカで収穫されたものを使用しています。また、大自然の中、のびのびと牧草飼育されたラム肉はオーストラリアから輸入しています。

新鮮なお肉をたっぷり使っているから、ワンちゃん猫ちゃんが喜ぶ美味しさなんです。


たんぱく質は、筋肉や臓器など体を構成する要素として大切なものですが、犬猫にとっては人間の4~5倍の動物性たんぱく質が必要と言われるほど重要なものです。ハウンド&ガトスのフードに動物性たんぱく質が高割合で配合されている理由として、以下のようなものがあります。


①タウリンが豊富

動物性タンパク質は多くのものが9種類の必須アミノ酸を含んでいますが、植物性たんぱく質には重要なアミノ酸が少ないなど、アミノ酸のバランスがよくありません。

植物性たんぱく質として使われるのは小麦などの穀類や豆類。植物性たんぱく質が多用され動物性たんぱく質が不十分になると、タウリン不足を引き起こす場合があります。


②本来肉食動物の犬猫は炭水化物(でんぷん)消化が得意ではない

水と一緒に加熱され、アルファ化した穀物は消化することができるというのは人も犬猫も共通です。ただし、やはり元々が肉食動物である犬猫は古来から肉で様々な栄養素を摂ってきた動物。腸が人に比べて短いこと、「アミラーゼ」というデンプンを分解する酵素が犬と猫の唾液腺からは分泌されないこと、歯の構造、腸内細菌の数などから炭水化物(でんぷん)の消化が得意というわけではありません。あまり炭水化物を多く取り過ぎると消化不良や体調不良の原因となる場合があります。


犬猫の体には炭水化物を多く必要としませんが、適量の炭水化物はそのでんぷんがキブルの成形に不可欠なものですし、フードの栄養バランスを整える目的もあります。

グレインフリーのフードであっても、NO炭水化物というわけではありません。ペットフードにおいていうグレインとは、米・小麦・大麦などイネ科の植物を主にさしており、一般的なグレインフリーフードにはその代用としてジャガイモや豆類などがよく使われていますが、ハウンド&ガトスには炭水化物として「低GI食品」である、タピオカとさつまいもが使用されています。食後血糖値の上昇度を示す指標「GI値」の高い食品は、肥満・糖尿病・アレルギーなどの原因となると言われており、低GI食品はワンちゃん猫ちゃんの健康を応援します。

タピオカ(キャッサバ)
タピオカは食物繊維とデンプンを多く含む天然の根菜類です。主にキブルの形成に使用されていますが、低カロリー・低GI食品であり良質な繊維源です。毛玉管理や便の形成をサポートします。


さつまいも
さつまいもも、食物繊維が豊富な、低GI食品です。ビタミンC・ビタミンB6・ビタミンEの抗酸化作用が期待でき、カリウム・ヤラピン・ポリフェノールの一種のクロロゲン酸も含まれています。食物繊維とヤラピンの相乗効果により慢性の便秘改善が期待できます。


猫は体内でタウリンを合成することができず、深刻な眼の疾患と心筋症の原因となるとして、食物からの摂取が必要なことが80年代には定義されていました。

犬は、肉類に含まれているアミノ酸「メチオニン」と「システイン」から「タウリン」を体内で合成することができるため、必須のアミノ酸として扱われていませんでした。


しかし、近年特定の大型犬種(グレートデーン、レトリバー、ドーベルマン、アイリッシュウルフハウンド)が動物性たんぱく質の不足によりタウリンを体内で作れないことが研究によって示唆されています。


また2018年7月に、アメリカ食品医薬品局(FDA)が「犬の拡張型心筋症(DCM)症例の増加と、レンズ豆・ひよこ豆・エンドウ豆などの豆類やじゃがいもの摂取、タウリン欠乏が関係している可能性」を警告しました。

残念ながら具体的な結論はまだ出ていませんが、FDAでは拡張型心筋症とタウリン不足、じゃがいも・豆類を多く含むフードとの関連の可能性を疑っており、引き続き研究が続けられています。



粉末肉(ミール)、レンダリング肉・魚 不使用

粉末肉(ミートミール)は、肉や骨を粉砕したもので部位によって栄養配分が異なってくるなど一貫性のない栄養分析値となることがデメリットとしてあげられます。骨を多量に含んだ部位の過剰なミネラルは結晶や結石を引き起こす可能性があります。

エンドウ豆・ひよこ豆・レンズ豆・その他豆類・じゃがいも不使用

じゃがいもやマメ科の植物を多く含む食事はタウリンのレベルを低下させ、犬の心臓を弱らせる可能性があるという現在研究中の仮説に憂慮し不使用としています。

人工保存料、香料、着色料不使用

酸化防止としてクランベリー・ブルーベリーが配合されています。

食物アレルギーや過敏症のリスクを最小限に抑えながら、優れた栄養と美味しさを提供するハウンド&ガトスは、アメリカのペット専門ECショップChewy.comやAmazon.com上に、「食べ物の好みが難しい子でも食べてくれた!」という好レビューがたくさん集まっています。


ハウンド&ガトスは、TruthAboutPetFood.comサイトで、「最も信頼されているペットフード会社」賞を4年連続で受賞しました。







賞味期限が2021年7月末~9月中旬なことと、初回のお味見を考えまして、
定価よりお安くのご提供となります。動物保護活動になるドッグフードと
キャットフードでご支援よろしくお願い致します!

※それぞれ、 フード代金+ 送料1000円(全国一律)となります。

※それぞれ、フード代金+ 送料1000円(全国一律)となります。

プロジェクト達成時のお約束




犬 達成第1段階:ドッグフード購入が170万円

内装解体が途中まで進んで保留となっている元校長室、ここは開校時から犬部屋にする予定にしていました。まずはフロア改装をし、一般の方やボランティアさんに、譲渡会に使ってもらえるオープンスペースとして開放します。

犬 達成第2段階:ドッグフード購入が650万円

第1段階でフロアを整えた元校長室に、10個の犬用個室を作ります。そして運動場に100坪のドッグランを配備し、犬の受け入れを開始します。

猫 達成第1段階:キャットフード購入が125万円

各猫部屋の除菌・消臭設備を増やし、猫たちと来訪してくださる方々へより安心してもらえる衛生環境を作ります。

猫 達成第2段階:キャットフード購入が250万円

各猫部屋の空調設備を拡張します。学校という建物の構造上、一般の家屋のように穴を開けるということができず、設備配置には大きなコストがかかりこれまで完備が難しい状況でした。



※プロジェクト不達の場合

残念ながらプロジェクト目標額未達成の場合は、皆様からのご支援金は以下のように使用させていただきます。
●ドッグフード未達成の場合 :保護いぬ活動開始準備資金としてプールさせていただきます。その後継続的なフード販売やその他の施策により資金を集め、保護いぬ活動開始に向けて努力してまいります。
●キャットフード未達成の場合: 保護ねこ活動資金として使用させていただきます。その後は購買部及びその他の施策により資金を集め、施設充実にも邁進してまいります。

プロジェクト達成時のスケジュール


■ドッグフードが達成した際のスケジュール

2021年1月 :クラウドファンディング終了

2021年2月末:工事着工予定

2021年4月頭:校長室の改装終了、犬の譲渡会開始(1stゴール達成時)

2021年5月末:犬用個室、ドッグラン完成。犬の受け入れ開始(2ndゴール達成時)


■キャットフードが達成した際のスケジュール

2021年1月 :クラウドファンディング終了

2021年2月末:電気設備工事着工予定

2021年4月頭:衛生機器の設置完了(1stゴール達成時)

2021年4月中:空調設備の拡張完了(2ndゴール達成時)


プロジェクト後の展開

プロジェクト終了後、ティアハイム小学校購買部での販売も開始します。今回お試しになって、もしワンちゃん猫ちゃんが気に入ってくれたら、是非、継続的なご購入をお願いいたします。

保護施設ティアハイム小学校の安定運営のため、何卒よろしくお願い申し上げます。



最後に

日々私たちに笑顔を与え、元気付けてくれるワンちゃん猫ちゃんたち。私たちスタッフも同じ飼い主として、世界中のどんな犬や猫も幸せであってほしいと願っていますが、実際は手の届く範囲でしか活動することができません。

ですが、ティア小購買部のドネーション商品をご購入いただき、犬猫を愛する皆さんに手を繋いでいただくことで、手の届く範囲を拡げていくことができます。


スタッフ一同、これからも保護ねこ活動に力を注いでいくことはもちろん、さらに保護いぬ活動も進めてまいりたいと思っております。

皆さんのフード購入でのご参加、心よりお待ちしております。



<All-in方式です>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合もリターン品はお送りします。 ただし設備投資等は少し見送りとなります。その場合、保護ねこ活動および運営費等に使わせていただき、収支報告をさせていただきます。


猫たち紹介


おまけで、ティアハイム小学校の可愛い生徒たちを一部ご紹介させてください!

どの子も個性があってチャーミングなんです!


花夫君花子改め、花夫君。女の子として入学しましたが、実は男の子でした(笑)女の子に間違われるくらい可愛かったんです。譲渡会でも愛想良しころころぷりっぷりで人懐っこい子です^^。お団子尻尾もチャームポイント!


ころく君・シャー子ちゃん小さなサバトラ姉弟ちゃん。ふたりともちょっぴり臆病で、まだ「怖がりシャー」が出て隠れてしまいますが、攻撃性は皆無。家庭環境に入ってなでなでしてあげ続ければ、きっとすぐ心を開いてくれると思います^^


なな子ちゃんとっても個性的な柄のお嬢さん!人間への警戒心が全くない子で、誰にでもガンガン近寄り、ゴロ~ン&ナデナデしてー!とアピール^^しょっちゅうお世話の邪魔をしてきますが、可愛くて嬉しい担任なのでした。オイタの全くないおりこうさんです!


どらちゃんさん

みんな大好きどらちゃんさん!(♂)THE★BOSSの風格漂うキジトラ猫さん。定期譲渡会中でも実にどっしりしていらっしゃいます。野良時代の喧嘩跡から相当強い子だったことが伺えます。でも・・・実はとっても優しい子で、どの猫とも折り合い、慕われて(?)いますというか大人気です。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • こんにちは、ティアハイム小学校です!ご存知でしたら申し訳ございませんが、ティアハイム小学校がNHKの番組に取り上げられました!岡山NEWS WEB 廃校がネコの保護施設にhttps://www3.nhk.or.jp/lnews/okayama/20210219/4020008090.html上のurlから、2月26日金曜日まででしたらご観覧頂けます。ティア小は普段はSNSで活動報告をしておりますが、テレビのように、じっくり動画で雰囲気を見て頂くことが難しいので、この機会にご覧いただければ嬉しいです! もっと見る
  • 皆様、クラウドファンディングへのご支援、本当に、本当にありがとうございました!合計支援額 925,420円ものご支援を賜り、猫の設備拡張の達成率 41.4%犬の保護活動開始の達成率 16.5%という結果になりました。今回は目標達成には至りませんでしたが、・猫の設備を充実させて、猫部屋とスタッフを増やし、保護できる数を増やしていく・広い敷地を活用して、犬の保護も開始して、校庭にドッグランがあるのびのびした保護施設を目指すことが当面の目標であることには変わりはありません。皆様からの大切なご支援はしっかり貯金しながら、購買部での販売などで貯金を増やしていき、いずれは目標を達成して参ります!リターンのフードの発送準備も着々と進んでおりますので、また発送の目途が立ちましたらお知らせいたします。今後もティアハイム小学校へのご支援と見守りを、よろしくお願い致します! もっと見る
  • こんにちは、ティアハイム小学校です!クラウドファンディングの達成状況をご報告いたします。1月21日10時の時点での集計で、ご支援額 524700円 ドッグフード 172080円のご支援(第1段階の達成率 10.1%)キャットフード 352620円のご支援(第1段階の達成率 28.2%)となっております。多大なご支援、ありがとうございます!クラウドファンディングで目標金額に達成できなくても、いつか犬の保護を開始し、猫の設備を充実させていくことは変わりないのですが、より良い方向への一歩を、なるべく早く踏み出したい気持ちはあります。コロナ禍でペットを飼う方が増え、保護施設からの譲渡も増えているというニュースの一方で、虐待や遺棄の悲しい話も耳に入ります。世間での動物愛護への関心が高まっている、転換期とも言えるこの状況で、当施設を拡張して、活動を維持していくためのクラウドファンディングへのご協力を、引き続きよろしくお願い致します!話は変わりまして、本日、リターン品の『ハウンド&ガトス』が倉庫に納品されました。これから日本語のラベルシール(成分、分析値、給餌量などの情報シールです)を貼り、皆様への発送準備を整えていきたいと思います。※写真は納品の様子です。こういう言い方が相応しいか分かりませんが、『ハウンド&ガトス』は、本気の高品質プレミアムフードです。私も長いことペットグッズの通販店で働き、数々のペットフードを見て、調べて、食べて(笑 でも本当に試食します)、商品ページを作ってきましたが、今まで扱った全フードの中でもかなりの上位に位置する高品質フードです。ぜひ皆様の大事なワンちゃんネコちゃん達に食べて欲しいと思っております。発送をお楽しみにお待ちください! もっと見る

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