ワクワクすることでカンボジアに学校を建てたい!~「やりたい」が応援される社会へ~

私達もワクワクしながら500万円を集め、大好きなカンボジアの子どもたちに校舎をプレゼントしたい!そんな想いから活動を始めて1年半。コロナの影響で資金調達が困難となり、あと300万円足りない……この状況下だからこそ、”やりたい”が応援される社会を目指して、クラウドファンディングに挑戦します!

現在の支援総額

3,588,600

119%

目標金額は3,000,000円

支援者数

318

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/12/01に募集を開始し、 318人の支援により 3,588,600円の資金を集め、 2021/01/18に募集を終了しました

ワクワクすることでカンボジアに学校を建てたい!~「やりたい」が応援される社会へ~

現在の支援総額

3,588,600

119%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数318

このプロジェクトは、2020/12/01に募集を開始し、 318人の支援により 3,588,600円の資金を集め、 2021/01/18に募集を終了しました

私達もワクワクしながら500万円を集め、大好きなカンボジアの子どもたちに校舎をプレゼントしたい!そんな想いから活動を始めて1年半。コロナの影響で資金調達が困難となり、あと300万円足りない……この状況下だからこそ、”やりたい”が応援される社会を目指して、クラウドファンディングに挑戦します!

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ホテル•ルワンダというルワンダ大虐殺をテーマにした映画の中で、

主人公「あの映像をながせば
    世界は私たちを助けてくれる」
記者 「もし誰も助けにこなかったら?」
主人公「あの残虐行為をみれば、必ず誰
    かが助けにくる」
記者 「世界の人々は、あの映像を見て、
    怖いねというだけで、ディナーを
    続けるよ」

というシーンがあります。この映画を高校のときにみて衝撃をうけて、ニュースで東南アジアやアフリカで困ってる人たちをみても安易にかわいそうとは言えなくなりました。

この映画のことをずっと意識して生活してたんじゃないけど、大学に入って先輩にpumpitのことを紹介されたとき、このシーンを思い出しました。

pumpitの紹介ビデオでみんないきいきして楽しそうだったとか、一生懸命になれることがほしかったとか、尊敬してる先輩におすすめされたとか理由は他にもあるけど、1番pumpitに入る決め手になったのはこの映画だったと思います。

ワクワクで出会うひとをハッピーにするというパンピットの理念は私がパンピットを続ける理由になっています。

それぞれのやりたいことを尊重するサークルだから、お互いの意見をうけいれてくれるし何を言っても真剣にうけとめてくれる。自分の思いを発することが怖くないから無理なくいられる。これからもpumpitで色々活動したいです。


"ワクワクで、出逢うみんなをhappyに"


Pumpit 5th 下茂真子

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