皆様の応援と明るい絵で、愛犬を走らせてあげたい

ヘルニアで立つことができなくなった愛犬。 皆様の応援と私の絵で、また元気にしてあげたいのです。

現在の支援総額

3,000

0%

目標金額は600,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/06/23に募集を開始し、 1人の支援により 3,000円の資金を集め、 2017/07/31に募集を終了しました

皆様の応援と明るい絵で、愛犬を走らせてあげたい

現在の支援総額

3,000

0%達成

終了

目標金額600,000

支援者数1

このプロジェクトは、2017/06/23に募集を開始し、 1人の支援により 3,000円の資金を集め、 2017/07/31に募集を終了しました

ヘルニアで立つことができなくなった愛犬。 皆様の応援と私の絵で、また元気にしてあげたいのです。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

▼はじめまして

愛犬のゆんは9歳のパグ。男の子です。

ゆんは、とってもとっても可愛くて大好きな家族です。

しかし、たくさんの椎間板ヘルニアで立てなくなってしまいました。

もともとパグにしては体は小さく、生まれつき関節も外れやすく、強い子では無かったゆん。

2年前には尿道結石の除去手術もしています。

尿道結石やヘルニアの他にも胃捻転の心配もあり目を離すのも危ないと医者に言われてしまいました。

 

▼このプロジェクトで実現したいこと

ゆんをまた走らせてあげたいのです。

そのためには手術が必要です。

最低でも50万円以上のヘルニア除去費用がかかると言われました。それにプラスして他のヘルニアも取り除いたり、MRIや入院費用、アフターケアも入れると80万円ほど必要になってきます。

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

おもちゃで遊ぶのが大好きなゆんは、ふらふらぐらぐらと一生懸命おもちゃ箱まで歩き、おもちゃをじっと眺めます。

しかし足がぐらぐらしているのですぐに抱っこして、おもちゃの取りっこで遊んであげるのですが、本当は部屋中を、公園中を走り回って遊びたいはずなのです。

それを思うと心が痛くなります。

手術にはたくさんのお金が必要。

しかしゆんから目を離せない...

ゆんと同じ部屋にいながらできることを考えました。

私はハッピーで明るいイラストが描ける! 

▼資金の使い道

ゆんの手術に使わせていただきます。

たくさんの方から応援をいただけて余った場合は、困っている犬に寄付をしてあげたいと思います。

 

▼最後に

 少しでもお力をいただけると嬉しいです。

リターンの絵はゆんと一緒に、一生懸命描かせていただきます。

 

どうかよろしくお願いいたします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 使っている薬のせいでとても喉が乾くそうです。 そのせいか水を方をじっと見つめては「キュン」と鳴くようになりました。 立とうともします。 しかしまだまだ立つことはできないので水の入った器を顔に近づけてあげると ぺろぺろと飲んでくれます。 表情も明らかに元気になったように見えます。 ⬆︎病院帰りのゆん おしっこをカテーテルで抜いてもらって少し調子がいいように見えるゆん 目も少し開くようになり、舌もうまくしまえています。 目やにもほとんどなくなってきています。 しかしまだ呼吸は完全ではないため鼻水がジュルジュル出続けています。 もっと見る
  • 薬を飲み始めてから 薬はしっかり食べてくれました。 少しづつ治ってきたように見えました。 呼吸も落ち着いてきたように思います。 しかし、ほぼ体に力はなくぐったりです。 床ずれしないように1時間に1度は必ず体の向きを変えました。 4日ほどはたまに呼吸をすることを忘れてしまうので一瞬も目を離さず 24時間マッサージと声かけをしていました。 声かけは有効かわかりませんが、気力をもって欲しかったのです。 それでもたまに息が止まってしまいました。 その時はゆんを揺すって声をかけると「ギャーーーーー」と大声で鳴き 大きく息を吸ってくれました。 5分おきくらいに5、6回続くこともありました。 この時自力で排尿することもできず、朝と夕方に病院に行き カテーテルで尿を出してもらっていました。 胃拡張のため圧迫排尿はできなかったので1日2回の通院となりました。   薬での治療を始めてから4日ほどたってもまだぐったりでした。   もっと見る
  • 画像診断の結果 MRI、CTを撮る時は全身麻酔を使うことになるのですが、 予定より3時間遅れの目覚めとなりました。 その後呼吸も落ち着かず、高酸素のICUに入れられ落ち着くのを待ちました。 神経根の炎症と肺炎が見つかりました。 ヘルニアよりも緊急に治療しなければならないとのことです。 神経根と肺炎の治療は手術適応外でしたので薬での治療となりました。 ⬆︎MRI画像診断が終わり帰宅途中のゆん   ⬆︎帰宅後のゆん 目はうつろで舌をしまう気力もないほどぐったりしてしまいました。 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!