
本プロジェクトでは産後ケア室の整備を目指していますが、
すでに産後ケア室が整備されている保健センターを利用したお母さんがいらしたので感想を聞きました。やはり母子ともに「うれしい!」ですよね。
私たちが目指しているのはこんな産後ケア室(下:写真)
こうした設備を整えることで、出産後(48時間)の母子が産後検診と新生児健診や、そのほか適切なケアを受けることができます。日本では当たり前のことですが、カンボジアのお母さんと赤ちゃんにもこうした環境を整えられたらと考えています。





現在の支援総額
1,322,000円
目標金額は1,160,000円
支援者数
78人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2020/12/15に募集を開始し、 78人の支援により 1,322,000円の資金を集め、 2021/02/15に募集を終了しました





現在の支援総額
1,322,000円
113%達成
目標金額1,160,000円
支援者数78人
このプロジェクトは、2020/12/15に募集を開始し、 78人の支援により 1,322,000円の資金を集め、 2021/02/15に募集を終了しました

本プロジェクトでは産後ケア室の整備を目指していますが、
すでに産後ケア室が整備されている保健センターを利用したお母さんがいらしたので感想を聞きました。やはり母子ともに「うれしい!」ですよね。
私たちが目指しているのはこんな産後ケア室(下:写真)
こうした設備を整えることで、出産後(48時間)の母子が産後検診と新生児健診や、そのほか適切なケアを受けることができます。日本では当たり前のことですが、カンボジアのお母さんと赤ちゃんにもこうした環境を整えられたらと考えています。