はじめに・ご挨拶 提案者の硲文義(ハザマフミヨシ)といいます。
はじめまして、今回、映画監督、プロデューサーで映画「ファンレター」中編約60分を実行します。
キャンバス映画企画代表として、映画の企画提案、監督、制作、編集など映画全般に取り組んでいます。
並行して、映画スクールNCW受講生クリエイターコース(映画制作)です。
ファンレターを推しの俳優(女優)へよく書きます。いつも明るく元気で勇気をもらっています。
このプロジェクトで実現したいこと
映画「ファンレター」の制作と上映を成功させたいので支援をお願いします。
今回の映画はフィクションです。
きっかけは、映画「かさぶた」のクラウドファンディングリターンです。
応募したのは、合計90分権利の撮影と脚本でした。今回は60分の権利を行使します。
今回はサポートにより、映画を実現させたいと思いますが、資金面の不足が、課題になっています。
無事故で撮影が終わることに全力を集中したいと思います。
出演者未定
撮影監督 助監督 脚本家 スタッフなど (未公開)
資金の使い道
映画祭
・エントリー費:50,000円 撮影費用 ・ロケ代:500,000円
出用機材費:300,000円
上映宣伝費用 ・上映費:500,000円 ・チラシやポスター作成:50,000円 ・パンフレット作成:25,000円 ・フォトブック作成:30,000円
人件費:545,000円 (交通費・食費含む)
手数料: 500,000円
最低でも100万円ないと赤字で次作にとりかかれないため、温かいご支援、お待ちしております。
目標を越えた場合は、次作品に使用したり、出演者スタッフへの還元を行います。
実施スケジュール
変更の場合あり 予定です
2020年 6月9日第一回うち合わせ(東京都)◎
2020年10月21日第二回うち合わせ(東京都)◎
2020年11月11日脚本完成◎ スタッフ計画◎
2020年11月クラウドファンディング開始◎
2020年11月ロケ地と撮影日を決定 (撮影東京都施設を中心に場所など予約)◎
2020年11月出演者は、おもに公募審査により決定 ◎
2020年12月読み合わせ 懇談会 自己紹介などコミュニケーションづくり◎
2020年12月から2021年2月 撮影 (東京都内予定)(天候などにより延期などあり)◎
2021年2月クラウドファンディング終了
2021年2月から2021年5月編集作業
2021年6月上映試写会と感想会 (東京都内予定)
2021年7月完成予定 以降 国内外の映画祭へ出品 映画館での上映など
最後に
コロナの予防など気を付けて撮影などを行います。
次の作品も決定しております。
資金がかなり不足しております。
みなさまの支援が頼りの状況になっていますのでどうかよろしくお願いします。
<All-in方式>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
最新の活動報告
もっと見る分かりやすく説明すると
2026/09/03 01:02分かりやすく説明するとこちらの資金を利用して、むちゃくちゃな脚本を書いて、脚本の方の好みのストーリーを書いてキャストも脚本家の好みのキャストを選びこちらには、赤字をぶち込んできたということです。結局、こちらに痛い目をさせたかったということが分かると思います。すべて、線でつながっています。また、落ち着いてから、説明したり、フォロワーを増やしてから悪質な方の名前をできる限り、伝えていきます。 もっと見る契約とかなり逸脱しているのは分かるとおりです。
2026/09/02 19:49何回か伝えてますが、当初はファンレターは事務所を舞台にプロットは組み立ててます。ファンからの手紙が事務所に届く。それを励みにオーディションへ向かう。契約には共同生活など存在しません。水増しして、書きまくったのが、この脚本になります。前にも書きましたが、こちらの提案者の意思をまじえて、三本のプロットはメールで来まして合意しています。長くなるため、そのうちの1つは放棄しまして、二本を映画化にする約束で合意しています。その二本のうち、オーディションシーンなどは含まれてますが、共同生活などは書かれてないし含まれてませんし提案者の意思では全くないし、ファンレターの日本語さえ成り立たない完全に水増ししているアホなストーリーです。2つのプロットは合意していてそのストーリーならなんら問題は無いですが、全くアホなクソ映画にしたのがこの脚本です。あまりにも長すぎて読み取れなかったのはあります。かなりの出演者はそのあとに増やされたのと、こちらのキャスティングしていたのを中止したのと当初は五名だったのを水増ししている。前にも伝えたとおり、かなりの水増しかさ増しです。映像にしてみたら、全然ファンレターとはかけ離れた、クソ映画になってます。映画祭の審査員もあきれてました。支離滅裂なクソ映画です。 もっと見るかなり偉そうな脚本家にやられました。
2026/09/02 11:37提案者のプロットはねじ曲げるは、キャスティングは知り合いで固めるは、脚本は書きたい放題。むちゃくちゃ偉そうに圧力をかけていた。映像をみても分かるとおりです。差別思想の塊です。端々に、脚本家の差別思想がこの作品に伝わってきます。なんとかしないとなりません。クソ映画にしておいて、いまだに返金も無いです。 もっと見る





硲監督 記事拝見しました。『ファンレタ-』が映画祭で賞を取り、一般に公開できることを願っています。頑張って下さい!