メールなども証拠は温存しています。人生かけての映画ですのでよろしくお願いします。しばらくは映像は流れますので、今のうちにみておいて下さい。突然消えることがあると思います。
一回目にある男性ファン。この男性ファンを監督への差別により消したのが脚本家です。ご支援ありがとうございます。これまで隠してきましたが、向き合ってもうあきらかにしたいと思います。
差別による著作権侵害になってくると数百万円から数千万円に損害賠償はなると思います。もう少し返金を待ちたいと思います。今なら131万円程度ですみますが、今後は慰謝料など加わってきます。差別による著作権侵害になります。簡単な問題ではないです。弁護士の選定作業をすすめています。しばらく待ちますが裁判になります。人生掛けてます。
映画タピオカは、ある俳優が、監督と主演とカメラといろいろ多角的に参加。それを2020年の4月に打ち合わせで話してました。それが出来ればいいと思ってますと。いろいろ映画は提案してました。直前ではそういうのもありましたが、電話越しにこの脚本家が差別用語を提案者にぶつけてきたのです。それはあかんなあ。差別用語は書けませんが差別をしてきたのです。その後に、直前のあらすじのようなもので男性ファンをこの脚本家が差別してきて消したのです。差別してきて消したのです。これで、一回目と二回目の、ぜんぜん違うのがはっきり分かると思います。根底は差別でありイジメです。そのようなことを脚本家は絶対してはならない。一回目と二回目のクラファンがぜんぜん違うのがはっきり分かると思います。差別であり蔑視です。だから平気で撮影のときに監督をトイレに押し込んだり外に行くよう追い込んだのです。差別なのです。見ていた人も感づいていたと思います。現場である方もこれはおかしいと話してました
こちらもキャスティングを進めていて、脚本でもなんとかなるかと思うのと、わざわざ東京へ引越して、お金もすでに31万円払ってたので中止には出来なかった。そしたら無理やりキャスティングを中止させられ、あげくのはてには、知らない人ばかりにされたのですよ。いまだに名前も知らない方もキャスティングされてますよ。かなりの営業妨害イジメですよ。回収なんか度外視。なに考えてるんだ。こちらが赤字になるではないか。それだけでもひどいことだ。




