映画「ファンレター」制作と上映を成功させたい

オリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」 

現在の支援総額

20,000

0%

目標金額は2,500,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/17に募集を開始し、 2人の支援により 20,000円の資金を集め、 2021/02/04に募集を終了しました

映画「ファンレター」制作と上映を成功させたい

現在の支援総額

20,000

0%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数2

このプロジェクトは、2020/11/17に募集を開始し、 2人の支援により 20,000円の資金を集め、 2021/02/04に募集を終了しました

オリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」 

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オーディション→喫茶店→演技練習シーン→オーディションそれだけで二日間で済んでいた。あとのはいらなかったし、提案もしていない。費用も半分以下で済んでいた。ファンレターに関係のない共同生活を入れて馬鹿映画に。専門の特殊詐欺に相談を考えている。お金のかかってないサークルならこういうのは無いがお金がかかっている。しばらく沈黙期間になります。


事務所と喫茶店でのやりとりは先輩後輩のはメールしてました。共同生活は無いです。あり得ないですが、気が狂ってます。多分インスタライブのときにそういう共同生活のはありましたがファンレターとは全く関係無いです。役者のうんぬんはあり得ないです。気が狂ってます。


結局
2026/08/17 05:14

真実ではあるのですがこういうことを書いていくと勘違いされこちらも間違ったとらえ方をされる。ここから考えていきたいと思います。難しい問題になってきています。


もともとの原案は事務所へファンレターが届く。いろいろなプレゼントが届く。それを励みに、俳優が活動に励み、オーディションへ挑戦していく。明るい内容なのです。それが脚本家により書き換えられ、むちゃくちゃになったのですが、気が狂っている方が脚本家だったのです。それが結論です。


いろいろ考えてきたら、気が狂ってる方の脚本です。なぜなら、ファンレターのあらすじからプロットから、全て違うのです。最初は、頭のいい方と思ってたら、全然違うのです。どこかしら、おかしいなとは、感じていて、ファンレターという映画だと思ってたら、全く別の話になってます。これは信じない方もいるかもしれませんが本当なんです。


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