オーディション→喫茶店→演技練習シーン→オーディションそれだけで二日間で済んでいた。あとのはいらなかったし、提案もしていない。費用も半分以下で済んでいた。ファンレターに関係のない共同生活を入れて馬鹿映画に。専門の特殊詐欺に相談を考えている。お金のかかってないサークルならこういうのは無いがお金がかかっている。しばらく沈黙期間になります。
事務所と喫茶店でのやりとりは先輩後輩のはメールしてました。共同生活は無いです。あり得ないですが、気が狂ってます。多分インスタライブのときにそういう共同生活のはありましたがファンレターとは全く関係無いです。役者のうんぬんはあり得ないです。気が狂ってます。
真実ではあるのですがこういうことを書いていくと勘違いされこちらも間違ったとらえ方をされる。ここから考えていきたいと思います。難しい問題になってきています。
もともとの原案は事務所へファンレターが届く。いろいろなプレゼントが届く。それを励みに、俳優が活動に励み、オーディションへ挑戦していく。明るい内容なのです。それが脚本家により書き換えられ、むちゃくちゃになったのですが、気が狂っている方が脚本家だったのです。それが結論です。
いろいろ考えてきたら、気が狂ってる方の脚本です。なぜなら、ファンレターのあらすじからプロットから、全て違うのです。最初は、頭のいい方と思ってたら、全然違うのです。どこかしら、おかしいなとは、感じていて、ファンレターという映画だと思ってたら、全く別の話になってます。これは信じない方もいるかもしれませんが本当なんです。




