分かりやすく説明するとこちらの資金を利用して、むちゃくちゃな脚本を書いて、脚本の方の好みのストーリーを書いてキャストも脚本家の好みのキャストを選びこちらには、赤字をぶち込んできたということです。結局、こちらに痛い目をさせたかったということが分かると思います。すべて、線でつながっています。また、落ち着いてから、説明したり、フォロワーを増やしてから悪質な方の名前をできる限り、伝えていきます。
何回か伝えてますが、当初はファンレターは事務所を舞台にプロットは組み立ててます。ファンからの手紙が事務所に届く。それを励みにオーディションへ向かう。契約には共同生活など存在しません。水増しして、書きまくったのが、この脚本になります。前にも書きましたが、こちらの提案者の意思をまじえて、三本のプロットはメールで来まして合意しています。長くなるため、そのうちの1つは放棄しまして、二本を映画化にする約束で合意しています。その二本のうち、オーディションシーンなどは含まれてますが、共同生活などは書かれてないし含まれてませんし提案者の意思では全くないし、ファンレターの日本語さえ成り立たない完全に水増ししているアホなストーリーです。2つのプロットは合意していてそのストーリーならなんら問題は無いですが、全くアホなクソ映画にしたのがこの脚本です。あまりにも長すぎて読み取れなかったのはあります。かなりの出演者はそのあとに増やされたのと、こちらのキャスティングしていたのを中止したのと当初は五名だったのを水増ししている。前にも伝えたとおり、かなりの水増しかさ増しです。映像にしてみたら、全然ファンレターとはかけ離れた、クソ映画になってます。映画祭の審査員もあきれてました。支離滅裂なクソ映画です。
提案者のプロットはねじ曲げるは、キャスティングは知り合いで固めるは、脚本は書きたい放題。むちゃくちゃ偉そうに圧力をかけていた。映像をみても分かるとおりです。差別思想の塊です。端々に、脚本家の差別思想がこの作品に伝わってきます。なんとかしないとなりません。クソ映画にしておいて、いまだに返金も無いです。
反対勢力とは知らずに見透かしてしまったのはあります。ここまでひどいことをされました。すべて反対勢力です。詐欺です。こちらの思い描いた映画にするのが目的でしたし、それが普通とこちらは思います。しかしこの差別思想の悪質脚本家にやられたのです。資金がかなり出しているので、本来は特殊詐欺で警察や裁判所に相談すべきことです。
もう戦うしかないです。差別思想の脚本家と戦うしかない。起こったことは仕方が無いこと。この差別思想の脚本家と戦うしか方法が無いです。ここまでの差別を受けたことは無いです。もう少しフォロワー数を増やしてから準備しまして戦うことにします。いまだと影響力もないです。しばらくお待ちください。差別はかなり根があります。





