原案のあらすじ 男性は数年前から女優さんのファン この女優さんは、東京を拠点に舞台、テレビ、映画などで活躍されている。 ひとめぼれした男性は仕事で忙しいなか、ファンレターを芸能事務所へと送ったり、ツイッターやインスタで書き込みなどを行い、ファンとして近づく努力をする。東京で舞台などがあっても仕事が忙しくさらに遠方のため行くことができない。結局、出会うことはできない。なんども、ファンレターを送り続ける。この思いはいったいどうなってしまうのか。 衝撃の結末が待ち受けている
今後を見据えて、役者の心構え、として、編集していくことにします。いろいろありますが、乗り越えていきたいと思います。ハラスメント行為や、イジメにより、このようになりました。少しずつ前に進みます。
次のクラファンに映画祭落選50越えや、編集詐欺については活動報告しています。これまでの落選理由は判明しています。悪質な編集詐欺もありました。そういうのがあり、上映には至っていません。リメイクして頑張ります。次のクラファンに活動報告していきます。かなり、ひどい目にあわされました。
手紙シーンは提案者の心を織り込みました。次の映画祭からは織り込んでいきます。ここが落選の原因であることはほぼ間違いありません。脚本にOKをしたことをお詫び申し上げます。提案者の心が入ったので気持ちは落ち着きました。前なら出来なかったのですが、AIに感謝し、映画祭へエントリーしていきます。
原案は、男性が、女優の芸能事務所へファンレターを、送ることになっています。そのために、クラファンをしたのです。もともと、その映画にしなければなりません。ファンレターとはそれでないとおかしいです。こういう形になったのは不自然なのと大きな圧力が加えられてねじ曲げられてます。脚本がねじ曲げられて、作ったものは仕方ありませんので、この形になります。よろしくお願いします。第一回の支援の方には深くお詫びします。






