障がい者と健常者が共に歩むキッカケに!「きょうだい」映画制作プロジェクト

障がい者の「きょうだい」という映画を通して、誰もが自分らしく生きる社会を目指したい!当事者が口をつぐみがちで、知られないこの分野。広く世の中に「きょうだい」を知ってもらうために、ここで得られた資金を映画制作及び広報活動に活用します。一緒に社会を変えていきませんか。

現在の支援総額

6,144,562

204%

目標金額は3,000,000円

支援者数

528

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/27に募集を開始し、 528人の支援により 6,144,562円の資金を集め、 2021/01/16に募集を終了しました

障がい者と健常者が共に歩むキッカケに!「きょうだい」映画制作プロジェクト

現在の支援総額

6,144,562

204%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数528

このプロジェクトは、2020/11/27に募集を開始し、 528人の支援により 6,144,562円の資金を集め、 2021/01/16に募集を終了しました

障がい者の「きょうだい」という映画を通して、誰もが自分らしく生きる社会を目指したい!当事者が口をつぐみがちで、知られないこの分野。広く世の中に「きょうだい」を知ってもらうために、ここで得られた資金を映画制作及び広報活動に活用します。一緒に社会を変えていきませんか。

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ご支援いただいた皆様へきょうだい映画製作委員会 代表、映画プロデューサーの三間瞳です。この度!!なんと!!遂に!!きょうだい映画『ふたり〜あなたという光〜』が神戸インディペンデント映画祭にて261作品の中からグランプリに選ばれました〜!!!今回の受賞理由がまた感無量でして、・障がいというテーマに真摯に向き合ったこと・覚悟を持って制作に取り組んだこと・たくさんの方の協力をいただいて、インディーズならではの形で皆んなの力で本作を作りあげたこと・社会派のテーマでも、エンタメであったこと(社会派作品だと面白くないものが多い中、ちゃんとエンタメとして成立していた、とのこと)を評価いただけたそうです。自分の話しを映画にして公開するまでには、ある意味、家族のことを社会にさらけだすことになるので、私はよくとも、妹にとっても両親にとっても本当に良いことなのか?と自問自答したり、障害といっても幅が広いため、映画に落とし込むことで逆に傷つく方がいるかもしれないし、あらゆる批判や反論が来るだろうことに、幾度となく覚悟を試される日々だったことを思い出すと、その過程すべてに光を当てていただいたような受賞コメントで、感無量でした。改めて、応援いただきましたすべてのおかげです。本当に、本当に、ありがとうございました!!そして、これもまた次への序章。現在は、この姉妹作である、”ヤングケアラー ”に光を当てた、『陽奈のせかい』の映像製作のクラウドファンディングを実施中です。こちらのプロジェクトへのご支援・応援も引き続き、お願い申し上げます!!12月4日まで!あっ!まだだった!という方も、こちらからお願いいたします!!↓↓↓ヤングケアラー 短編映画制作プロジェクト↑↑↑私たちが映画を作るのは、「障害者と健常者の間にある”分断”を無くしたい」それを、「知らない」という層に映画というエンタメの力を使って届け、考えるキッカケを作りたい、というもの。ぜひ、その思いに賛同してくださる皆様と一緒に少しでも差別偏見のない社会への変革をしていけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。きょうだい映画製作委員会代表 三間瞳


こんにちは!きょうだい映画製作委員会 代表の三間瞳です。本日は、ワタクシ、三間がプロデューサー、きょうだい映画『ふたり〜あなたという光〜』でもお馴染みの佐藤陽子さんが監督という、最強タッグの第2弾!である、「ヤングケアラー映画制作プロジェクト」をご紹介したく、メッセージしております。『ふたり〜あなたという光〜』の続編ではないものの、ふたり〜の主人公のぞみと同じように、”きょうだい”が主人公の映画。昨今、特に、今年2021年の流行語大賞にノミネートまでされた「ヤングケアラー」に注目し、その実際の葛藤を描きたい!ということで、「ふたり〜」での主人公のぞみは30代の設定でしたが、今回は、”きょうだい”が18歳以下の場合、つまり「ヤングケアラー」世代だったら?!ということで、17歳の高校生、陽菜(ひな)が主人公です。「ふたり〜」にも、のぞみの幼少期の回想シーンが出てきましたが、まさに、そんな昔の辛さや葛藤を中心に描いた作品になります。そしてそして!今回の作品は、前編15〜17分というショートショート!な超短編映画で、12月18日にはYouTubeで一般公開されます。それに先立ち、今回もクラウドファンディング実施中!なぜ今回の映画を作ることになったのか?思いの丈が詰まったこちらの文章をお読みいただくだけでも有難いです!!そして、ぜひ、「ふたり〜」ファンの皆様には、こちらのクラウドファンディングも、ご支援はもちろんのこと、各種SNSでの投稿、シェア拡散などお力をお借りできましたら、とてもとても嬉しいです!ご紹介の際には、是非こちらをご活用ください!【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】どうぞよろしくお願いいたします!きょうだい映画製作委員会代表三間 瞳


『ふたり〜あなたという光〜』を応援してくださる皆様へこんばんは!プロデューサーの三間です。現在、『ふたり〜あなたという光〜』が、数々の映画祭でノミネートをいただき、快進撃が続いております!そして、現在は、京都国際映画祭が開催中でしてそちらでノミネートされた作品が映画祭期間中、無料で視聴できるのです!つまり、我らが『ふたり〜あなたという光〜』も京都映画祭専用のID取得で、10月17日(日)23:59までオンラインで視聴できます!!そこで、皆様にお願いがあります!一緒に視聴数を上げていただきたいのです!もうすでに『ふたり〜あなたという光〜』を視聴済みの方も、これを機にもう一度観て再生回数を増やして欲しいのですー!人気の作品だ〜!というイメージを一緒に作り出していただけたらとても嬉しいです❤︎そして、観て欲しい方へシェアするのもオススメです!京都国際映画祭https://kiff.kyoto.jp/ 京都国際映画祭『ふたり〜あなたという光〜』ページhttps://bit.ly/3mPgewrどうぞよろしくお願いいたします!『ふたり〜あなたという光〜』総合プロデューサー三間 瞳


こんにちは!きょうだい映画製作委員会 代表の三間瞳です。今日は皆様に、大事なご報告が〜!そう、ノミネートされました!と以前にご報告したあいち国際女性映画祭2021にて、見事、【観客賞】を受賞させていただきました!あいち国際女性映画祭公式サイトあいち国際女性映画祭のフィルム・コンペティション部門では、ノミネートされたアニメ・実写含む全12作品が上映されますが、この上映会のチケットは完売!(※コロナ対策のため、座席は一つずつ空けての配置です)そんな満員御礼な会場にお越しの方々が、「一番心に残った!感動した!」と投票してくださって決まる「観客賞」。観た方の心に届いたという証でもあるこの賞をいただけたことが何よりも喜ばしいことです!私、プロデューサーと、佐藤陽子監督も会場に駆けつけ、映画上映後の10分ほどですが、監督と共にステージにも上がらせていただきました。観客の皆様と改めて共に視聴しておりましたが、すすり泣く音や反応がたくさんあり、中には、「私もきょうだいなんです、映画作ってくださり有難うございました」と直接お声がけいただいたりと、本当に感無量でございました。さらには、同映画祭に今年から審査員長に就任された俳優で映画監督の奥田瑛二さんより、直々に講評をいただけました。奥田監督からのいくつかのコメントを抜粋!「思わず、台詞をメモってしまった。 崇『のぞみは、本当はどうしたいの?』 のぞみ『そんなこと、人生で1回も聞かれたことなかった』のくだりは、あの短い中に、障害者のきょうだいの生きてきたものが凝縮されていて、素晴らしかった。」「本当に、主役のぞみのような人生を送る人はいるのか?と疑いながら観ていたが、『ああ、確かに、のぞみはいる』とリアリティを感じさせる脚本だった。」「希栄がいないシーンであっても、希栄の存在が(のぞみの台詞などに)色濃く現れているのが素晴らしい」「本屋のシーンも良かった。崇がフラットに希栄を見守る感じとそこからの崇とのぞみ会話につながっていくのもいい」「希栄役の役者が素晴らしい。僕のタレント名鑑に載りましたよ。役者名の読み方がわからないから、ルビをふっておいて」などなど!陽子監督は、直々に「ストーリーラインを描く力が素晴らしいから、ぜひ、長編に挑戦して!」と言われておりましたよ・・・長編化されるかはさておき笑、(予算も時間もかかるのでね汗)こんな業界の大御所の方に、この映画を目に止めてもらって、本当に本当に光栄でした!これも、映画完成前からご支援・応援してくださったクラファン支援者皆様のおかげでございます。本当に、改めて、皆様へ感謝感謝です!!!今回の映画祭での観客賞受賞を記念して、プロデューサーの三間と、佐藤陽子監督とのトークショー付きのオンライン上映会の開催を企画しています!日程は、また別途、公式サイトにてご案内しますので、ぜひ引き続き、皆様の周りの方へのご紹介、ご協力いただけたら幸いです!【映画「ふたり〜あなたという光〜」公式サイト】【予告編】【映画「ふたり〜あなたという光〜」公式サイト】


こんにちは!きょうだい映画製作委員会 東です。皆様に朗報がございます!あいち国際女性映画祭2021に映画「ふたり〜あなたという光〜」ノミネートされました!あいち国際女性映画祭2021あいち国際女性映画祭2021は1996年から25年続いている老舗映画祭であり映画「ふたり〜あなたという光〜」が初めてノミネートされた映画祭となります!これも皆様の応援のおかげです!ありがとうございます!そして!!佐藤陽子監督の前作・映画「わたしのヒーロー」ではグランプリと観客賞をW受賞している映画祭でもございます・・・!!!映画「わたしのヒーロー」公式サイト も、ぜひご覧くださいませ。\\あなたが選ぶ “観客賞”//フィルム・コンペティション【アニメーション部門】【実写部門】において審査会が選ぶグランプリの他に会場で観客の皆さんの投票によって選ばれる“観客賞”がございます! 投票していただいた方の中から抽選で映画鑑賞チケットを贈呈も。9月4日(土)10:00〜 12作品一挙上映日に会場での投票が可能です。このような状況ではございますがぜひチェックされてみてください。これからも映画「ふたり〜あなたという光〜」の展開にぜひご注目くださいませ!あいち国際女性映画祭2021【概要】あいち国際女性映画祭は、世界各国・地域の女性監督による作品女性に注目した作品を集めた、国内唯一の国際女性映画祭です。日本初公開4作品、愛知初公開7作品を含む、全29作品を上映。【日時】2021年9月2日(木)〜5日(日)【会場】名古屋市東区上竪杉町1番地 愛知県女性総合センター(ウィルあいち)他【チケット情報】【公式Twitter】引き続き、自主上映会も開催されています。ぜひご紹介くださいませ。【映画「ふたり〜あなたという光〜」公式サイト】【予告編】


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