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「くまもと友救の会」のテントが台風で飛ばされてしまいました。力をかしてっ!!!

熊本地震の発災直後から支援活動を行っている「くまもと友救の会」の物資保管用のテントが7月4日の台風によって倒壊してしまいました。熊本地震からこれまでずっと定期的に、被災者の方々に物資を提供してきて、現在でも水を中心にたくさんのものを被災者に届けてきました。これからの継続のために力をかして下さい!

現在の支援総額

19,000

6%

目標金額は300,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/07/07に募集を開始し、 4人の支援により 19,000円の資金を集め、 2017/08/30に募集を終了しました

「くまもと友救の会」のテントが台風で飛ばされてしまいました。力をかしてっ!!!

現在の支援総額

19,000

6%達成

終了

目標金額300,000

支援者数4

このプロジェクトは、2017/07/07に募集を開始し、 4人の支援により 19,000円の資金を集め、 2017/08/30に募集を終了しました

熊本地震の発災直後から支援活動を行っている「くまもと友救の会」の物資保管用のテントが7月4日の台風によって倒壊してしまいました。熊本地震からこれまでずっと定期的に、被災者の方々に物資を提供してきて、現在でも水を中心にたくさんのものを被災者に届けてきました。これからの継続のために力をかして下さい!

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▼はじめにご挨拶

こんにちは、「一般社団法人よか隊ネット熊本」です。私たちは、熊本の震災支援活動団体の中間支援活動を行っています。

▼このプロジェクトで実現したいこと

7月4日に、熊本に台風が直撃してしまいました。短い時間でしたが、一時的に強い雨と風が吹きました。私たちは事務所で事務作業を行っていたのですが、震災後から一緒に活動してきた「くまもと友救の会」から衝撃の画像が送られてきました。

「くまもと友救の会」は、震災直後から国連WFPテントを構え、益城町の片側を中心に定期的に物資の提供を続けてきました。そのWFPテントが・・・・

台風の影響で壊れてしまいました。テントは大きく飛ばされ、今後配布する予定であった物資もほとんとが。

幸いにもけが人は出なかったのですが、今後の活動に大きく大きく影響が出てしまいます。このテントがなければ、物資の受け入れもできず、当然のことながら、被災者の方がたにも物資をお渡しすることができません。

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

被災者の方々はもちろんのこと、私達よか隊ネットでも、「くまもと友救の会」には大変お世話になっています。震災後からほぼ休みもなくずっと走り続けています。そして「何が一番被災者のためになるのか」をとことん考えて、そして行動されています。

そんな「くまもと友救の会」の被害の様子を目の当たりにし、私達ができることは復旧費用を集めることだ!と思いました。

 

▼これまでの活動

熊本地震が起きてから約2ヶ月後に、IWFテントを建てました。

それから、

テント内部に棚を並べ、物資をおき、被災者のみなさんに物資を提供し続けてきました。

 

今でも、大量の水・お茶を受け入れ、配っています。

▼資金の使い道

・現状復帰費用

・今後の活動費

▼リターンについて

今回は、台風によって失われたものを復旧させる必要にさせて頂きたいと思いますので、リターンは、「お礼のメール」と出費ができる限りかからない形のみとさせて下さい。

▼最後に

震災支援から復興へと進んでいる最中のまさかの台風被害でした。

ニュースでも報道されなくなった熊本地震ですが、「くまもと友救の会」は地道な活動をずっと続けれらっしゃいます。「くまもと友救の会」によって助けられた人たちも数多くいらっしゃいます。震災支援団体としてなくてはならない団体です。どうか皆様のご支援よろしくお願い致します。

支援に関するよくある質問

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  •   台風前までテントにあった物資はほぼ無くなってしまいましたが(無事だった物資に関しては、福岡大分水害へ物資運搬をしたいと仰るボランティアの方へ提供済)、今月中に水やお茶を大量に搬入できる予定があるため、猛スピードで物資倉庫を作成しています。 福岡大分の水害も日にちが近く重なった分、ボランティアさんの多くが出払っていて、毎日少人数での復旧作業となっています。 新しい倉庫は、重い物資を積んで置くための土台に使用していたプラスチック製のパレット(壁)、以前御船町のテント村を解体した際に譲り受けていた木材(柱)などを有効活用し、単管(柱・横梁・やらず)・クランプ・丈夫な金属製波板(屋根)などを購入して補強しています。 高さ3.3~4ⅿ(雨が流れるよう屋根に傾斜をつけてます)、奥行き3.3ⅿ、幅は現在10ⅿ(片面)、幅はどんどん延長していってる途中です。 まだまだ今後も益城周辺で必要とされる大切な物資を守るため、また、益城町の作業系団体の中核として活動していくためにも、掘っ建て小屋ではありますが、大きめの倉庫を作っています。資金も人手も少ない中、試行錯誤しながら汲々として作っていますので、ご支援をお願いしたいです。   もっと見る

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