シャッター街に活気を!岩内の子供達が誇りに思える居場所を作りたい

かつて66年前には大火で町の8割が全焼しながらも、不屈の精神で驚異的なスピードで復活した漁師町、北海道いわない町。しかし、現在は過疎化が進み商店街はシャッター街に。でもこんな時だからこそ、この地域の次世代を担う子供達がワクワクし地元を誇りに思える居場所を作りたい!みなさま、応援よろしくお願いします。

現在の支援総額

3,341,000

222%

目標金額は1,500,000円

支援者数

169

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/12/24に募集を開始し、 169人の支援により 3,341,000円の資金を集め、 2021/02/25に募集を終了しました

シャッター街に活気を!岩内の子供達が誇りに思える居場所を作りたい

現在の支援総額

3,341,000

222%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数169

このプロジェクトは、2020/12/24に募集を開始し、 169人の支援により 3,341,000円の資金を集め、 2021/02/25に募集を終了しました

かつて66年前には大火で町の8割が全焼しながらも、不屈の精神で驚異的なスピードで復活した漁師町、北海道いわない町。しかし、現在は過疎化が進み商店街はシャッター街に。でもこんな時だからこそ、この地域の次世代を担う子供達がワクワクし地元を誇りに思える居場所を作りたい!みなさま、応援よろしくお願いします。

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寒い日が続いている日本海側の岩内町。

道路もホワイトアウト状態、夜は路面がツルツルです。

そんな中、天気が良いある日に札幌へ冷蔵庫などの設備の視察に行ってきました。

行った場所は、テンポスさん。

「店舗開店にはここに行けば間違いない」と言われているお店のようで、なんだかお店のミュージアムのようでした。1日中いても飽きないんじゃないかな。

お皿もたくさんあって、色々と未来のシュミレーションをしつつ、

キッチン周りやトイレ、色々と見せて頂いてとっても勉強になりました。

この日は何も買わなかったのですが、予算や設計上のことをデータ化してから来週また購入しにテンポスさんへ伺う予定です。

ドアノブをどんなものにするか考えるだけでも本当に楽しい。

そうなんです、なんだか「お店をオープンする!」というのがだんだんと肌感覚で現実味を帯びてきたような気がしてすごくワクワクしています。

一度は延期をした夢、今はこの時だからよかったのかもな〜なんて。

お店に毎日通うたびになんだかお店にも表情が出た感じがして、すでに愛おしく思っています。


そしてクラウドファンディングもまだまだ目標額を達成してもセカンドゴール達成を目指し伸び続けています。本当に皆様の優しさに触れて毎日とっても幸せな日々です。

本当にありがとうございます。

※ご支援者の皆様へ

クラウドファンディングが成功した後でなければ個人情報保護法の関係から御支援者情報は手に入らないため、御礼が遅くなってしまう可能性がありますが順次今回のご支援して頂いた方へはユーザーネームが本名である等、ご支援者が特定できる方にはご連絡させて頂きます。必ず一人一人に御礼の連絡を入れさせて頂きますので、もう少々お待ち頂けますと幸いです。この度はご支援いただき、本当にありがとうございます!




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