新規動画制作サービスを立ち上げて、子供たちの未来に家族の愛情を届けたい!

生まれたばかりの姿を映像に残し、大人になった子供にプレゼントする動画制作「きづなFilm」を立ち上げ、親の愛情を子供に残すという習慣を日本中に広めたい! 未来が予測できない今、子供たちが社会に出て不安や孤独を感じた時や人生の節目で、一番身近な人の気持ちを改めて感じることで安心感や希望を届けたいです。

現在の支援総額

645,499

129%

目標金額は500,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/03/12に募集を開始し、 48人の支援により 645,499円の資金を集め、 2021/04/18に募集を終了しました

新規動画制作サービスを立ち上げて、子供たちの未来に家族の愛情を届けたい!

現在の支援総額

645,499

129%達成

終了

目標金額500,000

支援者数48

このプロジェクトは、2021/03/12に募集を開始し、 48人の支援により 645,499円の資金を集め、 2021/04/18に募集を終了しました

生まれたばかりの姿を映像に残し、大人になった子供にプレゼントする動画制作「きづなFilm」を立ち上げ、親の愛情を子供に残すという習慣を日本中に広めたい! 未来が予測できない今、子供たちが社会に出て不安や孤独を感じた時や人生の節目で、一番身近な人の気持ちを改めて感じることで安心感や希望を届けたいです。

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みなさん、引き続きのご支援&応援ありがとうございます!きづなFilmプロジェクトオーナーの今福彩夏です。今日、色んな方からおめでとうのメッセージやお声がけをいただき、嬉しくも不思議な気持ちになりました。プロジェクトの立ち上げ自体は私自身がしましたが、ご支援してくださったのは私以外の皆さんなので…。本当にありがたいことです!とは言いつつも、さらなるチャレンジで日曜までにネクストゴールで120%の600,000円を目指してますので、引き続き応援&シェア等もしていただければ嬉しいです!!▼挑戦を通じて自分らしく生きる人を増やしたい!さて、こんな自信があるのかないのかわからないようなタイプ(皆さんからどう映っているのかわかりませんが…)の私が、なぜここまで「挑戦」にこだわるのか?その理由の1つとしては、今まで見てきた挑戦してる人の姿が、私に勇気を与えてくれたからだと思います。なんか、キラキラしててカッコいいなぁ、って。その姿が自分にエネルギーをくれて、よし、頑張ってみよう!って思えるんですよね。単純ですけど。笑そうしてやりたいことに向かっている時間を通じて、自分らしさを見出せるのかもしれないと気付き、今の自分自身の活動に繋がっているのかなと思います。そして、同じように挑戦して自分らしく生きる人がもっと増えたらいいな。自ら挑戦することは難しくても、そうやっている人の姿から少しでも感動と勇気を共有できる人が増えたらいいな、と密かに思いながら活動しています。とはいえ、挑戦を続けて広げていくためには「仲間」が必要だとも痛感してます。以前も書かせもらいましたが、今回ご支援いただいた皆さんはこのプロジェクトに共に挑戦する仲間だと思っています。だからこそ、継続して広げていきたいと思えるし、少しでも、本当に少しでもいいから多くの人にこの活動を知ってもらえたらうれしいなと思います。▼クラウドファンディングから広がるアイデア今後のメインとなるきづなFilmの撮影。現時点で実際に最近お子さんが生まれたという方から、もうすぐお子さんが生まれてくる方、そして、親子という形だけでなく「夫婦」という形で残したいという方からのご支援もいただき、これからの可能性が広がっていきそうな予感がしています。まずは私自身の経験をもとに、赤ちゃんや家族の撮影をイメージしていましたが、ご依頼いただく方の想いさえ重なるのがメインなので、撮影のタイミング、時期などの決まりはありません。20年後の自分に向けて手紙を送ったというご経験をお持ちの方からは、今の自分から未来の自分に向けて贈りたい。手紙を読んだ時も不思議とすごく感動した、というお声もいただいてます。皆さんからのご要望やアイデアを取り入れ、発展させていきたいなという気持ちの方が強いので是非ともご意見・アドバイスいただけたらと思います。また撮影のサービスに関しては、皆さんのご支援でクラウドファンディング期間中が一番お得にご利用いただけるので、ご興味ある方&周りにご縁がありそうな方が居ればぜひご紹介ください!将来的には、親戚や友人へのギフトとしてきづなFilmの撮影サービス自体を贈れるようにもしたいな、なんて考えたりもしています。残り丸2日ほど、ここからネクストゴールの達成まで引き続き応援よろしくお願いします!!!


ご支援&応援いただきありがとうございます!きづなFilmプロジェクトオーナーの今福彩夏です。まず、はじめに…皆さまの応援のおかげで先ほど、目標100%達成することができました!!!本当にありがとうございます!ご支援いただいた皆さんをはじめ、各所で応援&シェアしていただき、本当にたくさんの皆さんのおかげです。▼今日の出来事とクラファン達成の瞬間色々と気持ちは溢れるのですが、ちょっと今日のエピソードを書かせてください。今日は朝イチでたくさんの応援を目にして感動しながら、気持ちよく和歌山へ撮影に行ってました。そこでお話させてもらった企業の社長さんとの会話を。「当たり前」の反対の言葉は何か知ってる?「ありがとう」やで。日常を当たり前と思ったらあかん、有り難いことに感謝して「ありがとう」って自然に思えるようになったら、不思議と「奇跡」が起こるんやで。撮影の合間に偶然こんな会話がありながら、このクラウドファンディングのことが頭に浮かびました。ご支援いただいている一人一人のお気持ちは、本当に有り難いことだな~と。帰りの車を運転しながらも色々思い返して感動すると同時に、達成してもしなくても、想いを大切に絶対頑張ろう。と考えてました。そして帰宅後、クラファン達成の通知。私にとっての奇跡が起こりました。正直なところ、不安がいっぱいで。このプロジェクトへ込めた想いや内容といったところには、絶対に届けたい!という自信はありましたが、クラウドファンディングという形はやっぱりちょっと怖かったです。(良くも悪くも周りから見えるので、もし失敗したら…。と思って)しかしながら、今回このチャンレンジを通して本当にたくさんのことを学び、経験させていただき、結局また私の方が感動をいただいています。ありがとうございます。この感動を自分の中に留めておくのではなく、今後の活動を通じて更にたくさんの人に届けて、広げていきます!!▼あと3日!ネクストゴール「+100,000円」を目指します!思いがけず、3日残して100%達成することができました。ネクストゴールで「60万」を目指し、きづなFilmを知ってもらうためのWEBページや広報物の制作に充てさせていただきたいと思います。現時点でのご支援は手数料を差し引き、今回の制作したオリジナルの制作物(Blu-rayケース30個とレターセット)の費用を募ることができたので、クラファン終了後、サービス開始時も先着20組の撮影のご依頼は初回特別価格(89,000円 ⇒ 59,000円+税) で提供し、まずはこのきづなFilmのサービスを届けることに力を入れたいと思います。このクラウドファンディング終了後からが「きづなFilm」の本当のスタートだと思っておりますので、引き続き応援よろしくお願いします!!


ご支援&応援ありがとうございます!残り約1週間のところから、また少しずつご支援いただきまして、ようやく残り13%のところまできました!とはいえ、このクラファン募集期間も今週末まで…。ちょっとドキドキしています。達成に向けて、是非このクラファンのシェアもしていただけると嬉しいです!!さて、本日はこのクラウドファンディングのリターンにも含まれている「オリジナルレターセット」について。▼なぜ映像と手紙?オリジナルレターセット作成に込めた想いこの、きづなFilmは「映像」でリアルな空気感を未来まで残すことをメインにしていますが、同時に「言葉」でも想いを残してほしいという思いで、レターセットをオリジナルで作成しました。例えば、「愛してる」という言葉を、家族や恋人に心から伝えるのって恥ずかしいと思うんです。他には、感謝の気持ちなど。私は両親に、面と向かって「産んでくれて、ありがとう」っていう言葉は恥ずかしくて言えてないです。こうやって、なんとなく面と向かって言うのは恥ずかしいけど、伝えたい気持ちを「文字」で表現することで伝えることができるのではないかと思い、手紙を書いてもらおうと考え、このレターセットを作ることにしました。▼制作のこだわり今回のレターセットは、少し小さめのサイズ感であまり一般的な大きさではないのですが、動画と一緒に残してもらうためにBlu-rayケースにサイズを合わせて選びました。また、便箋の罫線を無くして、より自由に表現してもらえるように。封筒の箔押しも封を閉じる面のみにして、表には贈る相手(お子さん)の名前も書いてもらえるように考えました。私自身も、うまく言葉をまとめることができず気持ちを伝えるのが苦手なタイプなので、贈り物をするときなどは手紙を添えることが多いです。時間をかけることができるのと、書き直しができる安心感もあり、安心して素直な想いを綴ることができるなと思います。あと、手書きの文字って、「文字」自体に感情が乗るので素敵だなと思って個人的に好きなんですよね。▼手紙×動画で伝えることができる気持ち今回のきづなFilmの動画では、実際に書いてもらった手紙をあえて音読してもらいました。手紙無しで、お子さんに向けて想いやメッセージを伝えてください、とお願いしても、なかなか恥ずかしくて思っていることが言えなくても、手紙を読むことで想いが伝えやすくなるかなと思います。手紙を書きながら想いがあふれて涙するママ今回、リターンでレターセットを選んでくださった皆さん、そして普段は手紙を書く習慣がない方も、節目の機会があればぜひ 家族や友人に向けて、手書きの文字で想いを伝えてみてください!


ご支援&応援いただきありがとうございます!おかげさまでラストスパート、少しずつご支援もいただき目標達成が見えてきました。「クラウドファンディング」ということ自体は、約5-6年くらい前から興味を持っていました。当時、22歳くらいの自分はちょうど会社を転職するか?辞めて自営業をするか?などと、悩んでいた時期でもあり、クラウドファンディングの存在を知ったときは、「いつか自分も挑戦してみよう!」と思っていました。それは非常に安易な考えで、「やりたいことをするためのお金が集まる」と思っており、撮影しながら日本一周するためにクラウドファンディングをしてみたいな~、といった感覚。(笑)時を経て、経験も重ねていく中で、その意味合いは大きく変わり、今回のクラウドファンディングに至りました。この時間と変化がなければ、こうやってご支援が集まることもなかっただろうなと思います。▼こだわりのロゴデザイン今回の「きづなFilm」のロゴ、実はこれも2年前くらいに完成してました。ご縁いただき知り合った、デザイナーの道林まなみさんにご相談をさせていただき、私の描いていたイメージをビジュアル化してもらいました。個人的に、ロゴデザインってとても重要なものだと考えています。色んな会社やお店にも「ロゴマーク」は存在してますが、抽象的なモチーフだったり、一見何の関係もなさそうなデザインに見えたりする中で意味が込められていて。1つのマークではあるのですが、そこに想いが存在しているなと思います。ロゴマークを見ながら、それを紐解くのも面白いですよね。そんな私が今回、デザインを依頼するときに頼んだイメージはこちら。見返して、あまりにざっくりとし過ぎていて自分でビックリしました。(笑)これらにプラスアルファ、このきづなFilmのプロジェクトへの想いやストーリーをお話させていただき、今回の素敵なロゴができあがりました。(↓実際にご提案いただいた時の内容)私の、このアバウトなイメージから想いを汲み取っていただき、プロのお仕事だなと感じました。デザインに負けないよう、この「きづなFilm」のプロジェクトを通じて、映像を未来に残していくということが日本の新たな習慣の1つになるようにしていきたいと思います!


きづなFilmプロジェクトの活動報告をご覧いただきありがとうございます!さて、前回に引き続き、2年前に描いていた構想を公開したいと思います。▼2年経っても変わらないイメージTOPの画像は、私が実際にイメージしていたきづなFilmの撮影サービスの中身です。今回のクラウドファンディングで公開しているプロジェクトの内容と、ほぼ変わらないなと思います。プロジェクトページにもアップしていますが、撮影内容のイメージも「日常」や「自然な姿」にこだわっていきたいなと思っています。▼スタートするまでの壁しかし実際、この構想をしてからクラウドファンディング開始までに2年かかりました。ここまでイメージは固まっていたのですが、これを実行するためには、様々な壁がありました。。。「つくりたい!」の気持ちは強かったのですが、一番大きく引っかかったのはオリジナルのBlu-rayケースです。一般的なプラスチックのケースにすれば、スムーズに進んだのかもしれませんが、そこはどうしてもこだわりを捨てきれず。依頼しようと思っていた会社さんは、制作の最低ロット数が大きくイニシャルコストのハードルが高かったため保留…そこから、別の方法を探ろうと、革製のケースを検討(個人的に革製品が好きなのもあり)しましたが、断念。知り合いに、木工屋さんを紹介してもらいオリジナルケースの試作を依頼し、何度か打合せ&試作品制作をしてもらいましたが上手く進まず…。ずっと頭の片隅にこのプロジェクトのことはありながらも難航していましたが、最終的にケースの制作は一番最初に依頼を考えていた「白崎ケース店」さんにお願いすることを決断。▼決断からの加速昨年の秋ごろに東京のショールームを訪れ、様々な素材や、デザインのイメージを見せてもらいながら打合せをしました。私のような個人に対しても、すごく丁寧に対応していただき、色々と要望を伝えながらお話をしていると、できることの幅が広すぎて約2時間近く打合せをしましたが決まらず…。笑後日、素材のサンプルなどを関西に送っていただき、手に取ってくれる人のことを考えながらじっくりと決定。大きな壁を乗り越えたことで、「きづなFilm」のプロジェクト開始まで一気に加速したように思えます。


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