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【コロナ対策】低年収・虐待・DVの深刻な宮古島で母子緊急シェルターをつくりたい!

【緊急コロナ対策】宮古島に最長6ヶ月使える母子シェルターをつくり、食費と水道光熱費を補助します。公的サービスを含む十分な支援メニューとつながり、生活を再建できるまで、私たちが責任をもって伴走します!

現在の支援総額

1,347,780

81%

目標金額は1,650,000円

支援者数

140

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/02/18に募集を開始し、 140人の支援により 1,347,780円の資金を集め、 2021/03/14に募集を終了しました

【コロナ対策】低年収・虐待・DVの深刻な宮古島で母子緊急シェルターをつくりたい!

現在の支援総額

1,347,780

81%達成

終了

目標金額1,650,000

支援者数140

このプロジェクトは、2021/02/18に募集を開始し、 140人の支援により 1,347,780円の資金を集め、 2021/03/14に募集を終了しました

【緊急コロナ対策】宮古島に最長6ヶ月使える母子シェルターをつくり、食費と水道光熱費を補助します。公的サービスを含む十分な支援メニューとつながり、生活を再建できるまで、私たちが責任をもって伴走します!

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【ご支援のお礼】DVシェルター(こまサポルーム)の開始にあたり、クラウドファンディングを通して多くの皆様から資金のご支援をいただき、本当にありがとうございました。約135万円をご支援いただいた皆様のお力で、こまサポルームは3月27日に3世帯分をスタートしました。さらに1世帯分を追加し、現在4世帯分を稼働しています。お約束した期間の終了(9月末)にあたり、お礼の連絡、事業報告書の送付、事業報告会の開催、領収書の送付などを準備していますので、該当する支援者様は今しばらくお待ちください。またクラファン以外のご支援やその他の事業資金、法人運営資金として、全国から約135万円をご支援いただきました。これまで(2020/10〜2021/9)にご支援いただいた総額は、約270万円となりました。また、琉球銀行様および沖縄県共同募金会様より、約57万円の助成をいただきました。本当にありがとうございました。みなさまのお力により、以下のように沢山の事業が実現し、延べ約2,500人の方へ支援を届ける事ができました。・DV被害にある母と子のシェルター 稼働数:4世帯分・相談窓口(LINE、電話、メール、来所、訪問)  相談件数:約160件 ・学校用品の無料配布  利用数:70世帯約200人 (第1回・第2回)・食品、生理用品等の個別宅配及び相談支支援 利用数:約410世帯2,100人 27,000点 (2021/2〜2021/9)●参画メンバー医師、保健師、看護師、社会福祉士、精神保健福祉士、保育士、島内保護者など●メディア報道・宮古新報『「母子シェルター」資金募る/コロナ禍の貧困対策』http://miyakoshinpo.com/news.cgi?no=24152『母子シェルター、DV改善に寄与』http://miyakoshinpo.com/news.cgi?no=24491『ネットのDV相談開設』http://miyakoshinpo.com/news.cgi?no=25092・沖縄タイムス『ひと粋』https://www.google.co.jp/amp/s/www.okinawatimes.co.jp/articles/amp/724645ほか、NHK沖縄放送局 HOT eye、宮古テレビ(近日中に放送予定) 、朝日デジタル、宮古毎日新聞など本当にありがとうございました。これからも、みなさまのお気持ちが支援を必要とする方々に届くよう、着実に活動していきます。【さらなるご支援のお願い】DVシェルター(こまサポルーム)のクラウドファンディングの際にお約束した6ヶ月は9月30日を持って終了しますが、DV関連の相談件数は、この間にもどんどん増えています。予算が終了したから事業終了にはできません。今後の予算について一部は助成金が内定しましたが、100%の予算確保には遠くおよびません。こまサポルームは10月1日から、新たなご支援をいただきながら継続していきたいです。また、新型コロナの影響により、生活困窮の相談が大きく増えています。6月にはLINE窓口を開設して専門相談員を配置し、相談体制を強化しました。食品配達では対象地域を宮古島市全域(大神島除く)にひろげ、対象者も生活困窮のひとり親のみならず、DV、病気、障がい、介護などを抱える家庭も可としました。配布品目には、生理用品やマスクも追加しています。これらもまた、新たなご支援をいただきながら継続していきたいです。私たちの団体は行政からの委託や補助を受けておらず、営利事業も実施していません。資金面は本当に苦しい状況です。どうか、私たちの活動を支えて下さい。皆さんのお力をお貸しください。●相談者の声「お金が無くて、食べる物がない。」(3人の子を育てるひとり親)「電気がとまった。これまでもギリギリで払ってきたけど、もう払えるメドもない」(夫婦ともにコロナで減収となった家族)「何も考えられない。子どものご飯を作ってあげる気力もない」(離婚調停中の4児の母)「実の母には我慢が大事と言われた。誰も助けてくれなかった。」(DV被害者)「お母さんを守る人が誰もいなくて、僕が守ろうと思ったけど、だめだった」(DVのある家庭で育つ小学男児)こうした声に応えたい。資金さえあれば、私たちにできることはまだまだ沢山あるのです。みなさまの想いを私たちに託してください。ご寄付によるご協力を、心よりお待ちしています。●ご寄付先・クレジットカード公式HP「寄付で応援する」より↓https://wakuwaku-miyako.com/kifu・お振込み金融機関名 GMOあおぞらネット銀行支店名   法人第二営業部(支店コード:102)口座種別  普通口座口座番号  1136660口座名義  一般社団法人宮古島こどもこそだてワクワク未来会議※領収証の必要な方は、↓公式HP「問い合わせ」よりご連絡をお願いします。なお、領収証の発送時期と様式の指定がない場合には、電子領収証を毎年1月に一斉送付いたします。https://wakuwaku-miyako.com/soudan●団体情報一般社団法人宮古島こどもこそだてワクワク未来会議(事務局・相談室)〒906-0006 沖縄県宮古島市平良字西仲宗根486-9 メゾンとんぼ101TEL&FAX   0980-73-1261Eメール   info@wakuwaku-miyako.com公式HP       https://wakuwaku-miyako.com(法人登記)所在地  沖縄県宮古島市平良字荷川取1231法人番号 1360005006311設立年月 2020年10月                  ※前身団体ふくむ活動開始は2019年8月●協力・連携先宮古島警察署、配偶者暴力相談支援センター、宮古島市、宮古島市社会福祉協議会、おきなわこども未来ランチサポート、民間支援機関、島内の学校・PTA、島内外の事業者・個人など


目標額の約3分の2となり、【2戸分】のシェルターを確保しました。稼働開始は3月27日です。目標額をこえれば【3戸以上】の設置が可能となります。母子の安全を確保するスタッフも配置できます。公的サービスへ確実に繋ぐほか、母子への心理ケア、シェルターを出た後の母親の所得アップに向けたキャリアコンサルタント、スキルアップ、資格取得などのキャリア形成、信頼できる就労先の確保、子どもへの学習・進学支援など、私たちには出来ることがまだまだ沢山あります。引き続きご支援・ご拡散へのご協力を、心よりお願いいたします。


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