女子大生が行う宮城県復興支援ワークショップ!地域振興へのエネルギーになりたい!

2011年9月から行っている東日本大震災の訪問では、歳月を経るごと必要とされる支援や役割が変化しています。初めは瓦礫の撤去など大人数の力仕事でしたが、目に見える復興が進むと、被災地の皆さんのお話を聴く心の復興支援へと変わり、今年度からは、地域の活力そのものを復興していく支援を行いたいと思っています

現在の支援総額

95,000

158%

目標金額は60,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/08/15に募集を開始し、 13人の支援により 95,000円の資金を集め、 2017/08/24に募集を終了しました

女子大生が行う宮城県復興支援ワークショップ!地域振興へのエネルギーになりたい!

現在の支援総額

95,000

158%達成

終了

目標金額60,000

支援者数13

このプロジェクトは、2017/08/15に募集を開始し、 13人の支援により 95,000円の資金を集め、 2017/08/24に募集を終了しました

2011年9月から行っている東日本大震災の訪問では、歳月を経るごと必要とされる支援や役割が変化しています。初めは瓦礫の撤去など大人数の力仕事でしたが、目に見える復興が進むと、被災地の皆さんのお話を聴く心の復興支援へと変わり、今年度からは、地域の活力そのものを復興していく支援を行いたいと思っています

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この活動は、東日本談震災の発災を契機に、
2011年4月から継続しているものです。

このたびは、この活動(プロジェクト)に関心を お持ちいただいて ありがとうございます。
また、ご支援いただいたパトロンの皆様、暖かいご支援、ありがとうごじました。

この3月からこれまでの間、
現地のつながっている方々や活動家の皆さんと連絡を取り合ってみましたが、
いよいよ 日程が 差し迫ってきました。
本年の活動は、8月25日から28日までの4日間です。

写真は、山元町のいちご農家での作業支援(2016年8月)での 1コマです。

本年参加する藤女子大 船木ゼミ生たちは、27日に
このいちご農家(いちごの郷 管野さん)宅にホームステイさせてもらって、
写真のビニールハウスでの作業支援を実施します。

そして、

ここで育った「いちご」を ご支援いただいた方へのリターンとを用意しております。
このいちご農家(いちごの郷 管野さん)が発行(検印)したクーポン券を用意お届けする予定です。

 

 

 



  

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