「よせもの」という伝統技術を残したい。ジュエリー作家がつくるインテリアジュエリー

「ろう付け」という溶接で金属パーツをつなぎ合わせコスチュームジュエリーを作る伝統技術「よせもの」。一子相伝でしか伝わらなかった技術のため、ほとんど職人が残っていません。型から量産できるキャスト製品が多い中、匠の技を残すため、「よせもの」でインテリアジュエリーという空間を彩るオブジェを開発しました。

現在の支援総額

568,000

142%

目標金額は400,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/04/28に募集を開始し、 34人の支援により 568,000円の資金を集め、 2021/05/31に募集を終了しました

「よせもの」という伝統技術を残したい。ジュエリー作家がつくるインテリアジュエリー

現在の支援総額

568,000

142%達成

終了

目標金額400,000

支援者数34

このプロジェクトは、2021/04/28に募集を開始し、 34人の支援により 568,000円の資金を集め、 2021/05/31に募集を終了しました

「ろう付け」という溶接で金属パーツをつなぎ合わせコスチュームジュエリーを作る伝統技術「よせもの」。一子相伝でしか伝わらなかった技術のため、ほとんど職人が残っていません。型から量産できるキャスト製品が多い中、匠の技を残すため、「よせもの」でインテリアジュエリーという空間を彩るオブジェを開発しました。

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5月28日(金)、MASAAKi TAKAHASHiのショップがある「ものづくりの街 2k540」のイベント「高架下ものづくり会議」のスタジオとしてMASAAKi TAKAHASHiのショップを使用しました。

その際に、テーブルディスプレイを、一緒にゲストとしてお話しする「遊食屋boo」の高木哲哉さんの妹、高木綾子さんのUAMOU(宇宙から来た生物?)と一緒に、ディスプレイをさせて頂きました。

UAMOUとのコラボレーションディスプレイ

真鍮のtreeの森の中に現れた、UAMOU達!
木の周りでは、何かのSTORYがはじまるものです。リターンで真鍮のtreeを選んで頂いた方も、時々、何か他のミニチュアオブジェとディスプレイして頂くと、自分だけのStoryが始まり、気持ちが癒されると思います。

シンプルディスプレイ「高架下ものづくり会議」では、MASAAKi TAKAHASHiの過去、現在、未来ということで、大学時代の建築作品から、現在のアトリエ・エイトと、MASAAKi TAKAHASHiの位置づけ。そして、「よせもの」技術の未来形としての、インテリアジュエリーへの挑戦などをお話しさせて頂きました。

普段、建築の話と今をつなげたお話はなかなかできないので、私も楽しくお話しさせて頂きました。

このプロジェクトも5月31日まで!
最後の週末を迎えました。
ぜひ、あと一押し、ご支援をお願い致します。

UAMOU
https://uamou.com/
はじまり商店街(ものづくり会議の企画)
https://hajimari.life/

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