100%を達成したので、霧島市の学校への寄贈をスタートしました!まずは、僕の初任校である霧島市立国分小学校に届けてきました。先生方の研修に使ったあと、図書館で貸し出しするようです。1人でも多くの先生方や子どもたちが笑顔になりますように(^^)(贈呈式の記事は9/12の南日本新聞に掲載予定です)次の目標は、僕の故郷(南さつま市)→21万円(達成)フリースクール立ち上げ(沖永良部島)→22万円(達成)お世話になった教育長(志布志市)→26万円残り1日引き続き、応援よろしくお願いいたします!
現在の支援総額
278,000円
目標金額は160,000円
支援者数
77人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2021/09/04に募集を開始し、 77人の支援により 278,000円の資金を集め、 2021/09/12に募集を終了しました
現在の支援総額
278,000円
173%達成
目標金額160,000円
支援者数77人
このプロジェクトは、2021/09/04に募集を開始し、 77人の支援により 278,000円の資金を集め、 2021/09/12に募集を終了しました
100%を達成したので、霧島市の学校への寄贈をスタートしました!まずは、僕の初任校である霧島市立国分小学校に届けてきました。先生方の研修に使ったあと、図書館で貸し出しするようです。1人でも多くの先生方や子どもたちが笑顔になりますように(^^)(贈呈式の記事は9/12の南日本新聞に掲載予定です)次の目標は、僕の故郷(南さつま市)→21万円(達成)フリースクール立ち上げ(沖永良部島)→22万円(達成)お世話になった教育長(志布志市)→26万円残り1日引き続き、応援よろしくお願いいたします!
<応援メッセージ>子どもたちの明るい未来のために支援させていただきました。<神前から>委員長@教育系youtuberさんは、名前の通りYoutubeをやっています!縄跳びをはじめ、シャトルラン等運動系の動画がとても充実しています。特に、二重跳びの動画がスゴイです!これを見れば、二重跳びもラクにできそうです。→Youtube(『3e-profect』「二重跳びが100回跳べる省エネ跳び」)そんな委員長@教育系youtuberさんとは実は昨日の今日つながったばかりで...応援メッセージもいただいた加賀さんが、僕のクラウドファンディングを紹介してくださったみたいです。→ 加賀さん(「加賀俊介様(ボードゲーム教育)」) 会ったこともやりとりもしたこともない僕のプロジェクトに共感していただき、とてもうれしいです。クラウドファンディングは、人と人を繋ぐきっかけになります。こうやって、教育に関わる方々が想いでつながっていくことを願って僕も活動を続けていきます。この度は、ご支援いただきありがとうございました。今後とも応援よろしくお願いいたします。
<応援メッセージ>鹿児島の小学校・中学校に、小さい頃島で一緒に過ごしたいとこの子どもたちが今、まさに通っています。その子どもたちに是非届いたらと思いました。<神前から> 野乃さんは、僕が沖永良部島に引っ越すときに出会いました。船の上からのツイートを見て、連絡をくださいました。沖永良部島でフリースクールをつくるときから、ずっと応援していただいております。いつもありがとうございます。また野乃さんは、保育や幼児教育に関わる仕事をしており、「密にならないクラスあそび120」を使ってくださっているようです!小さい子から大人まで楽しめるこの本が、沖永良部島にも届けられるようがんばります!今後とも応援よろしくお願いいたします。
<応援メッセージ>この本で昨年度何度も救われました。神前さんが言うように学校現場には心理的安全性が本当に必要です。それがなければ、子どもたちはいろんなことに不安になり、苦しい思いをします。またその不安はあっという間に伝播し、友達や家族、そして教師にも大きく影響を与えます。私はボードゲームで心理的安全性をつくり、学級崩壊から救われたように、神前さんも『あそび』で救われたんだと思うと、すごく近いものを感じます。この本でたくさんの方が救われることを祈っています。<神前から>「ボードゲームは最高の教育ツールだ」大阪で小学校教員をしている加賀さん。Youtubeもやっているようです。→ Youtube(「かがせんの家庭教育サポート」)先月までクラウドファンディングに挑戦されていました!→クラウドファンディング(「ボードゲーム教育の本をつくりたい!」)170人の支援者が集まり、これからの挑戦にもますます期待してしまいます!とはいえ、クラウドファンディングをしたり、「○○したい!」と夢を語ったりすると、「やめたほうがいいよ」とか「そんなの無理だよ」と言われることもしばしば。先生という立場上、その視線はさらに強いはずです。そんな中、自分の夢と子どもたちや学校の幸せのために堂々と行動されている加賀さん。ボードゲームは、「壁」を越える教育になります。年齢、立場、国籍などなど...誰もが楽しくコミュニケーションをとれるきっかけになります。もしかしたらこれからも、夢や希望を語れば笑われたり、バカにされたりするかもしれません。不安になったり、投げ出したりしたくなることもあるかもしれません。それでも僕は、加賀さんを応援し続けたいです。一緒に、夢を語れば笑われる世界を終わらせにいきましょう。そして、挑戦者は応援される世界をつくりにいきましょう!ボードゲームが、その世界をつくっていくきっかけになりますように。
<庄子さんから>神前さんの行動を応援しています!新しい教育の形を提案し続ける方だと思っています。密にならないクラスあそびをして、学校がよりよい場になればいいなと思っています。<神前から>庄子さんは、僕の憧れです!情熱と冷静さを兼ね備えていて人望も厚くて...何より行動力がすごすぎます!ラクロス女子日本代表監督をしたり積極的にオンライン授業を推進したり教育関係者2000人を集めるイベントをしたり...(→ 蓑手章吾さんと共に)公立の現場でバリバリ動きつつ、学校外でも多方面で活躍されています。まさに、僕が目指していた"教師"像なのです。もっと早く出会っていれば、もしかしたら僕は教員を続けていたかもしれません。ここには書ききれないほど、様々な活躍をされているので、ぜひ下記を読んでほしいです。→自己紹介記事(「庄子寛之」の記事一覧)→毎日新聞(「コロナ時代でかわいそうな子とは言わせない立ち上がる教師たち」)そして、本プロジェクトとともかかわりのある書籍も多数書かれているので、紹介しておきます。興味のある方は、手に取ってみてください!<書籍紹介>・「いちばんやさしいGoogle for Educationの教本」~人気教師が教える教育のリアルを変えるICT活用法~・「withコロナ時代の授業の在り方」・「教師のためのライフハック大全」