
8月10日とうきび樫樽長期貯蔵原酒をいよいよボトリングするための調合作業を行いアルコール度数や樫樽の着色度を計り今月末にはボトリングです。本数は現在、約2100本の予定ですがタンク内の数量を計るスケールが2ミリ毎で目盛り線を切ると下の目盛りが読まれることや作業中に減ってしまう欠減がどうしてもあり、ボトリング本数が変化します。
写真は樫樽の内部から樽を焼いた炭などを濾過で取り除くろ濾過機で数段の輪切り間に濾紙や濾材を貼り付けピカピカの琥珀色の原酒が仕上がります。
どうぞお楽しみに。




現在の支援総額
782,000円
目標金額は700,000円
支援者数
63人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2021/08/03に募集を開始し、 63人の支援により 782,000円の資金を集め、 2021/09/30に募集を終了しました




現在の支援総額
782,000円
111%達成
目標金額700,000円
支援者数63人
このプロジェクトは、2021/08/03に募集を開始し、 63人の支援により 782,000円の資金を集め、 2021/09/30に募集を終了しました

8月10日とうきび樫樽長期貯蔵原酒をいよいよボトリングするための調合作業を行いアルコール度数や樫樽の着色度を計り今月末にはボトリングです。本数は現在、約2100本の予定ですがタンク内の数量を計るスケールが2ミリ毎で目盛り線を切ると下の目盛りが読まれることや作業中に減ってしまう欠減がどうしてもあり、ボトリング本数が変化します。
写真は樫樽の内部から樽を焼いた炭などを濾過で取り除くろ濾過機で数段の輪切り間に濾紙や濾材を貼り付けピカピカの琥珀色の原酒が仕上がります。
どうぞお楽しみに。