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茨城県下妻発のフリーペーパー・ShimotusmaFREEpERを発行したい!

編集長が発掘する下妻の新たな魅力を、独自の視点とビジュアルで記事化し、下妻市内外に伝えていくローカル・カルチャー誌「Shimotsuma FREEpER」を創刊しました。多くの人の手に届くようフリーペーパーという形で発行します。この2号3号を発行するための資金をクラウドファウンディングで募集します。

現在の支援総額

487,500

69%

目標金額は700,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/10/08に募集を開始し、 56人の支援により 487,500円の資金を集め、 2021/11/30に募集を終了しました

茨城県下妻発のフリーペーパー・ShimotusmaFREEpERを発行したい!

現在の支援総額

487,500

69%達成

終了

目標金額700,000

支援者数56

このプロジェクトは、2021/10/08に募集を開始し、 56人の支援により 487,500円の資金を集め、 2021/11/30に募集を終了しました

編集長が発掘する下妻の新たな魅力を、独自の視点とビジュアルで記事化し、下妻市内外に伝えていくローカル・カルチャー誌「Shimotsuma FREEpER」を創刊しました。多くの人の手に届くようフリーペーパーという形で発行します。この2号3号を発行するための資金をクラウドファウンディングで募集します。

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はじめに・ご挨拶

はじめまして。 この度は数あるプロジェクトから当プロジェクトをご覧いただきありがとうございます。
「ShimotsumaFREEpER」編集長の堀田陽子と申します。

私は、ランドスケープデザインという公園や広場を作る仕事をしています。私と下妻とのつながりは、そのランドスケープデザインという仕事を通して、下妻市内の広場設計に携わったのがきっかけで始まりました。

ロケハン中の編集長・堀田です。下妻のかっこよすぎる壁の前で撮ってもらいました。

仕事でお世話になった2014年から、現在に至るまでたくさんの下妻の方々と出会い、その人柄と場所に惹かれて、気づけば下妻発のローカル・カルチャーフリーペーパー「ShimotsumaFREEpER」を創刊してしまいました!!

2021年7月に、自費で「ShimotsumaFREEpER」を創刊しました!
創刊号は16ページ8,000部作成しました。

茨城県下妻市のご紹介

さて、茨城県下妻市は、県の南西部に位置し、東京から約60kmのところにあります。
下妻市内からは、車でつくば市まで40分程度、茨城空港までは約1間程度で到着するなど、どこに行くにも便利で暮らしやすい環境にあります。人口は約41,000人、総面積80.88km2の平坦な地形で、緑と水に恵まれた温暖な気候の田園都市です。

また、東京から下妻市へは、つくばエクスプレス・秋葉原駅から関東鉄道常総線を乗り継いで下妻駅まで約1間半程度で行くことができます。
下妻への行きすがら、電車から見える広大な田園風景は四季折々に表情を変え、いつのまにかスマホから目を離してその風景に魅了されてしまいます。

下妻へ向かう常総線はレトロでとってもかわいい単線のローカル鉄道です。

夏の車窓からの眺め。まるで千と千尋の神隠しのよう・・・。

この地方の歴史は古く、およそ1万年前から人が住んでいたといわれ、“しもつま”の地名が初めて文献に現われたのは1000年以上前と言われています。

そんな、市内には昭和感のある駅舎や街並み、市民熱愛の砂沼広域公園、由緒正しき社寺など、下妻市民でなくてもなんだか不思議と懐かしい気持ちになる下妻ならではの風景が点在しています。

下妻駅は素朴で味のある雰囲気。

昭和な雰囲気が残るまちなみは、なんだか不思議と絵になります。

天候や季節によって、空の色を映し出す砂沼は、下妻の心の風景です。

そして何より、下妻の最大の魅力は人!現在、下妻市では様々な市民活動が行われており、毎週末のように公園でヨガをしたり、マルシェを開いたり、ゲームイベントを開いたり、副業が盛んだったり…と毎日を面白く仕掛ける大人が沢山います。私自身、そんな皆さんから背中を押してもらいながら、フリーペーパーの発行までこぎつけることができました。

これまで使われていなかった公園を、市民自らの手で整備し、ヨガなどのイベントができるスペースに!

これは、「仕事と同じくらい遊びに真剣な市民性」や、「今の時代に合った下妻らしい地縁」が影響しているのかも? こんな下妻のかっこいい大人たちの姿も「ShimotsumaFREEpER」で追いかけていきたいと思っています。

プロジェクトを立ち上げた背景 

2014年に始まった広場整備の仕事も2017年には完成し、完成した広場が気になるのと、楽しかった下妻から離れてしまった寂しさと、下妻でのまちづくりの動きが気になって、私は年に数回の下妻通いを続けていました。
そして2020年・コロナ禍になり、ずっと仕事漬けだった私は、改めて自分の働き方を振り返る気持ちで、再び下妻を訪れ・色んな活動に参加させてもらう機会が増えていきました。

そして、以下の3つのことを考えます。まず、考えたのは

①広場をつくっただけでは、まちは変わらない

広場を作れば人が来ると思っていたけれど、新しいことにチャレンジする動機にまではつながらない。
広場で何かが起きはじめるのは、その場にいる人のふるまいが魅力的に見えたり、自分もやれるかも?と思って、チャレンジを始めるんだ。と、考えるようになりました。

そして、2つ目は、

②下妻に足りないのは、外からの目線と評価

「下妻」と聞いてすぐに「下妻物語」が思い浮かぶのはアラフォー世代でしょうか?私も、その時はまだ見ていなかったけれど「あの映画のロケ地だー」と知っているくらい下妻の名前は有名でした。
しかし、下妻という街の名はとても有名になった代わりに「何もない・北関東」の代名詞として、長らく強い印象を与えてきたように思います。(実際、映画はとっても良い映画なのですが・・・それはまた、別の機会に・・・)だから、改めて外からの目線と評価を書き換えていったほうがいい。

「中からは気づきづらい下妻の魅力を外からの目線で編集し、伝えたい!」
「見た人がちょっと憧れられるような、下妻のカルチャーとなるフリーペーパーを作りたい!」
と、そう考えるようになりました。

③フリーペーパーにこだわる

今の時代、コストをかけずにSNSなどを使って、情報を発信することはもちろん可能です。
ですが、実際に街に出て、通りゆく見ず知らずの奥様や高校生が「私の開設するSNSまでたどり着いてくれるだろうか?」とイメージした時、それは限りなく「遠い」と感じました。
だけど、フリーペーパーが駅やお店に置かれていたら、表紙ぐらいは見てくれるかもしれない。
「本当に届けたい下妻の人たちに、素敵な下妻を届けるにはフリーペーパが確実」と確信しました。
また、フリーペーパーであれば、全国各地どこにでも出かけて、自らが発信してくれます。もしかしたら、どこかの誰かは何冊か手に取って下妻を離れた家族に送ってくれるかもしれない。
このような考えから、コストをかけてでもフリーペーパーにこだわることにしました。


これまでの活動

2021年に入り、 フリーペーパーの構想はなんとなく浮かんできましたが、それを人に口で説明するのは難しい・・・そこでまずはInstagramを開設してみました。

「ShimotsumaFREEpER」のInstagramです。フォロワーさんが、活動の力になっています!Instagramの反応も良く、皆様からの応援に力を頂き自信がついてきました。そして、徐々にフリーペーパー創刊が現実化してきました。資金は自費で用意することにしました。

創刊号特集テーマは、背景にもあったように外からの目線を意識し、今の下妻を再評価するために「下妻に、気になるあの子が遊びに来たら?」に決定しました。
また、特集テーマのロケ地は、Instagramで募集した「下妻民はどこにデートに行きますか?」という、のアンケート結果から選定しています。

創刊号は下妻の風景が普段とちょっと違って見えるような写真から記事にしました。

このとっても素敵なカフェは、公式Instagramのフォロワーさんから教えてもらいました!

発行部数は、下妻の人口41,000人に対して1/5にあたる8,000部を発行することにしました。
創刊号は大変反響をいただき、市内の駅や店舗様など20か所以上に設置頂いています。

今後、さらに配布計画を強め、多くの設置店舗様やイベント会場等での配布を計画しています。 


ShimotsumaFREEpERの編集戦略

そういうわけで、ShimotsumaFREEpERでこだわりは次の3つです。

1つ目は「カルチャー」

ここで言う「カルチャー」とは、「今の時代を生きる私たちが関心を持ち、体験してみたくなったり、面白がったり、憧れたりできるもの」を想定しています。
知ってる人は知っているし、ちゃんと取り上げれば下妻の強みになりそうだけど、「まだちゃんと認知されてないものたち」を特集し、「下妻の新たなカルチャー」につながっていければと考えています。


2つ目は「デザイン」

そんな「下妻の新たなカルチャー」になりそうなものごとを、一目でわかりやすく、最大限にカッコよく魅せるデザインにこだわっていきます。そのため、使用する写真や記事のレイアウトデザインは編集長が信頼をおけるプロにお願いしたいと考えています。これも、コストがかかる理由の一つですが、絶対に外せないポイントです。「ダサいものだったら、作らないほうがまし!」と自らに言い聞かせながら、クオリティを高めていきます。


3つ目はもちろん「人」

下妻には、優しくて少しシャイだけど自分の中に強い芯や思いを持っている、素敵なこだわり屋さんが沢山います。そんな、魅力ある人材に取材するだけでなく、出来れば「自らが発信してもらう側」になってもらいたいと考えています。
こうして編集部はたくさんのアンテナを張りながら、様々な角度から「下妻の有名人」を発掘していきたいと考えています。そして、願わくばまた違った媒体やフィールドでご活躍いただきたい。そうして、さらに下妻が盛り上がっていくことを妄想しています。

この3つの戦略により、「ShimotsumaFREEpER」は、2号・3号の制作に取り組んでいきます!


資金の使い道

集めた資金は、全額「ShimotsumaFREEpER」の発行資金として活用させていただきます。主な資金の内訳は以下を想定しています。

【資金の配分イメージ】

・編集費用(ロケ手配、デザイン料、 取材費、等) :約15万円×2号分
・印刷費(20ページ、1万部を予定):約15万円×2号分
・CAMPFIRE手数料+税

※特に、紙面のクオリティを上げるため、編集費用はプロのデザイナーさん、フォトグラファーさん起用に使用します。


実施スケジュール

「ShimotsumaFREEpER」は、年に2回(7月、1月)の発行スケジュールを想定しています。

【直近のスケジュール】
次号は「下妻エクストリームあそび」を特集テーマに制作予定です。
今、下妻で行われているエクストリームスポーツや、一風変わったイベントなどを取材していきます。
・2021年10月
     ~11月:取材、編集会議、クラファンの実施、広告の募集

・2021年12月:編集作業、配布計画作成、記名の準備

・2022年1月:原稿完成、チェック、印刷
       1月中旬頃の発行予定


リターンのご紹介

リターンは3タイプご用意しました。

①ShimotsumaFREEpERへのスポンサー型リターン

30,000円分と10,000円分のスポンサー権をご用意いたしました。
第2号と第3号の最終ページに企業・団体・個人名を掲載いたします。
ご記名は50音順での掲載になります。
備考欄に、掲載時のお名前を記載ください。匿名希望の場合もその旨を備考欄に記載ください。

 

②ShimotsumaFREEpERへの広告型リターン

見開き広告、片面広告、半面広告の3種をご用意いたしました。
見開き広告は100,000円、片面広告は50,000円、半面広告は25,000円になります。
見開き広告および片面広告はShimotsumaFREEpERによる、プロデュースのオプションもございます。
それぞれ、第2号掲載分か第3号掲載分かをお選び下さい。
内容については、本フリーペーパーにふさわしい内容か審査をさせていただく場合があります。
※審査に通らなかった場合は、返金対応いたします。


③ShimotsumaFREEpERへのお気持ち・応援型リターン  


シンプルな応援リターンと市外の方向けの応援リターンの2種をご用意いたしました。
3,000円の応援リターンは、紙面の都合により惜しくも紙面に採用できなかった写真をポストカードにして、最新号と一緒にご提供いたします。
5,000円の応援リターンは、下妻のご当地サイダーを最新号とセットにしてご提供いたします。
こちらは、下妻市外の方におススメです!



最後に

最後まで、本プロジェクトの記事を読んでくださりありがとうございました!

まさか私がフリーペーパーを作ることになるなんて、思ってもみなかったことでしたが、下妻に対する熱い思いを形にしたい!と考えていたらいつの間にか行動をしていました。
この、ShimotsumaFREEpERのプロジェクトを通して、今まで知り合えなかったはずのたくさんの人に出会えたり、色んな場所に呼んで頂いたり、情報交換をしたり、新しいイベントにお声掛けを頂いたり・・・と、たくさんの変化が起き、編集長である私自身の意識も変わってきました。

この「ShimotsumaFREEpER」が、未来の下妻の可能性につながることを切に願って活動を進めていきたいと思います!

どうぞ、お力添えをお願い致します!!

<写真提供>
・青木大輔さん
・鈴木徹さん
・鈴木幸子さん
・よぎえいこさん
・morinさん
・yosuke kanekoさん

<プロジェクトオーナーについて(特商法上の表記)>

■特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名:ShimotsumaFREEpER 編集部
  「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●事業者の住所:
  「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●事業者の電話番号:
  「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●送料:送料込み
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • この度は「茨城県下妻発のフリーペーパー・ShimotusmaFREEpERを発行したい!」のプロジェクトにご支援いただき誠にありがとうございました。2021年11月30日23時59分をもちまして、クラウドファンディングは終了しました。お陰さまで最終的な支援額は当初目標の700,000円に対し、未達ではございましたが69%のご支援をいただき487,500円となりました。2022年内にはShitmotsumaFREEpER(しもつまフリーパー)の2号3号を発行することができ、ご支援いただきました皆様へのリターンの履行も全て完了しましたことをここにご報告させていただきます。本当にありがとうございました。フリーペーパーの発行に合わせて、ポップアップイベントなどを行うことで、たくさんの読者の方とのコミュニケーションや、感想などをお伺いすることができ、本プロジェクトの可能性を感じているところです。2023年4月14日付の茨城新聞にて我々の取り組みを取り上げていただきました。記事にもありますように2023年度の4号5号の発行に向けて、新プロジェクトを準備しており、4月下旬頃の公開予定となっております!プロジェクトとしましては着実に歩みを進めています。重ねてお礼申し上げます。どうぞ、これからもしもつまフリーパーの活動にご注目ください!プロジェクト発起人 Shimotsuma FREEpER 編集長 堀田陽子 もっと見る
  • ついについに!長いと思っていたクラファンも残すところあと3日となりました!!フリーパー最後のお願いをさせていただいているところです。創刊号の際は、個人の発意のプロジェクトとして、一人妄想の中で紙面づくりをしていましたが、この度下妻市在住のshoppe(しょっぺ)こと中西祥子さんがライターとしてフリーパーに合流してくれました!今回は、こちらの新フリーパーライターしょっぺのご紹介です!!下妻在住のしょっぺは、外から目線の編集長とはまた少し違った、下妻で育ち、暮らしてきたからこそ感じるしょっぺ目線の写真や文章、下妻への思いなど、ひとつ深みのある紙面づくりをお届けできる予感がしています。それでは、しょっぺよりフリーパー発行への思いを語っていただきましたので、ぜひご一読ください!shoppe(しょっぺ)こと中西祥子です。1.下妻への思い慣れ親しんだいつもの景色がライター目線で外に出てみると、自慢したい自然、切り取りたい町の景観、フォーカスしたい商店、なによりそれぞれのフィールドで全力で打ち込む人々の熱い思いがありました。知っていたようで見過ごしていたような、けど懐かしくて居心地のよい。応援してくれる人の笑顔が、温かい心遣いが、FREEpERの可能性を無限に感じさせてくれます。やっぱり下妻は何も無くなんてない!魅力的なんだ!と見方を変えて尚、再認識しています。しょっぺのInstagramはこちら2. FREEpER発行に向けての思い 一生どこかで誰かの手元にその時代、その瞬間を閉じ込めたまま残る紙の本や雑誌が好きです。この今の下妻が変わらない景色のまま、現代っ子たちが大人になって見て懐かしむものであっても、シャカリキに働く世代がいつか年老いたときにふと手に取って、下妻も変わったな〜と懐かしむものであったとしても…。心に触れた今の下妻を、同じ時を生きる人々の魅力を紙面として沢山の人の記憶に残したい。手元でずっと大切に保管したいと思ってもらえるようなフリーパーをお届けしたいです!しょっぺ、ありがとうございます!! 創刊号の編集の際は、1人でもんもんと妄想しながら進めていましたが、しょっぺが来てくれたことで「ああでもない、こうでもない」と、日々議論しながら編集を進めることができ、その分紙面が力強く、さらに洗練されていっていることを日々実感しています。とても心強い仲間となってくれて、編集長としても本当に感謝しています。少しづつ、成長をし始めているFREEpER編集部にもご注目ください!引き続きどうぞよろしくお願いします。(編集長) もっと見る
  • 先日、突然のオファーを頂き、LuckyFM 茨城放送さんに本日16日に編集長が出演させて頂くことになりました!!夕方に放送している「CONNECT」という番組で、県内の気になる人やものを取り上げる「ほっとボイス」という約10分のコーナーに出演させてもらえるようです。放送日時、11月16日(火)17:15〜お仕事中の方も多いかと思いますが、radikoでも聴き逃し配信で聴けるそうなので、是非ともよろしくお願いしますー!フリーペーパーにかける思いや、クラファンについて熱く語ってきたいと思いますCONNECT | LuckyFM 茨城放送 | 2021/11/16/火 | 16:00-18:45 http://radiko.jp/share/?t=20211116160000&sid=IBS もっと見る

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