本日、正面入口に「茶」の文字が彫られた看板を掲げました。同時に、扉と窓の木製格子を、透彫と同じ焦げ茶色に塗っています。外観だけでなく、内装も着々と茶楼への変身を遂げているところです。しかしながら、室内の設備などを導入する資金が足りておりません…クラウドファンディングの終了まで、残り2日。しつこいお願いとなってしまいますが、ご支援をお願いいたします。すでにご支援された方は、古い建物に興味のあるお知り合いに拡散していただけると非常に助かります。築120年の妓楼を茶楼に! 生まれ変わらせるために、どうか皆様のお力をお貸しください。



