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Chibaアップサイクルラボ「パンビール(発泡酒)開発プロジェクト」

フードロス削減を目指してアップサイクルに取り組もう!という主旨で集まった千葉の事業者チームです。“環境にいいことをおいしく、楽しく”。そんなアップサイクルの仕組みをつくるべく、フードロスになるパンを原料にした「飲めば飲むほどフードロスが減るビール(発泡酒)」の商品開発に取り組んでいます。

現在の支援総額

875,330

109%

目標金額は800,000円

支援者数

140

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/10/15に募集を開始し、 140人の支援により 875,330円の資金を集め、 2021/11/15に募集を終了しました

Chibaアップサイクルラボ「パンビール(発泡酒)開発プロジェクト」

現在の支援総額

875,330

109%達成

終了

目標金額800,000

支援者数140

このプロジェクトは、2021/10/15に募集を開始し、 140人の支援により 875,330円の資金を集め、 2021/11/15に募集を終了しました

フードロス削減を目指してアップサイクルに取り組もう!という主旨で集まった千葉の事業者チームです。“環境にいいことをおいしく、楽しく”。そんなアップサイクルの仕組みをつくるべく、フードロスになるパンを原料にした「飲めば飲むほどフードロスが減るビール(発泡酒)」の商品開発に取り組んでいます。

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はじめに・ご挨拶

皆さん、はじめまして。私たち「Chibaアップサイクルラボ」と申します。

私たちは、現在、フードロスになるパンを原料にした「飲めば飲むほどフードロスが減るビール(発泡酒)」の開発に取り組んでいます。
まずは、プロジェクトの中心となる私たち2名の自己紹介をさせてください。


川島隆弘です。
私は、千葉市稲毛に大正5年に創業し、千葉県を中心にパンの製造販売を行っている川島屋の社長を務めて居ります。「marond(マロンド)」といえば、千葉の皆さんにはおわかりになっていただけるかもしれません。「おいしさでみんなを笑顔にしたい」をモットーに、「石窯パン工房ル・マタン」や「ブーランジェリーロシエル」といったベーカリーショップを19店舗(2021年8月現在)展開しているほか、米飯製造業などを行っており、千葉の「主食屋」を自負しております。皆さま、いつもご愛顧いただきありがとうございます。

千葉市幕張新都心のブリューパブ、幕張ブルワリー社長の田代圭です。
幕張ブルワリーは、2018年にできた千葉市初のクラフトビール醸造所*1です。幕張ブルワリーが位置する幕張ベイパークは街自体がポートランドをモデルにしているのですが、ポートランドは市内にクラフトビールの醸造所が50ヵ所以上もあるブルワリーの街。サスティナブルな街としても有名ですよね。ここ、幕張で、ビールと共に地元産食材を味わい、身近なところにある豊かさや幸せを感じてもらえる場にしていきたいと思います。いずれは、地元産原料を使ったビール醸造も行っていきたいと思っています。

*1参考:
国税庁「千葉県のブルワリー」の順号より。
千葉日報オンライン2018年7月7日版より。


「Chibaアップサイクル・パンビール(発泡酒)」開発の背景

私たちが、なぜ、廃棄するパンを原料にした「飲めば飲むほどフードロスが減るビール(発泡酒)」の開発に取り組んでいるのか?その背景をお話しさせて下さい。


一般的に「パンは廃棄率が高い」と言われています。
2015年の公益財団法人流通経済研究所「製パンメーカーの食品ロスの実態調査結果」と「小売業の食品ロスの実態調査結果」*2によりますと、一般的に「製パンメーカーにおけるパンの廃棄率は他の日配品カテゴリーと比べて高い」そして「スーパー等におけるパンの廃棄ロスの発生金額(推計値)は約24億円と日配品の中では高い」といった調査結果も出ています。

*2参考:
流通経済研究所。平成30年度  食品ロス削減のための商慣習検討ワーキングチーム 日配品の商慣習に関する検討会  第1回会合資料より。

そこで、以前から川島屋では、地域の食を支える「主食屋」の責任として、工場直売店での販売や飼料の原料として提供するなどパンの廃棄を無くすよう様々な工夫を重ねてきました。

そんな中、フードロス削減に取り組む千葉市から、一緒にパンを使ったクラフトビールを商品化しませんか?と持ち掛けられました。「パンビール(発泡酒) 」については、少し前から国内外で注目されているプロジェクトとして関心を持ちつつも、醸造メーカーにつてもなく、通常の経営に追われる日々で印象も薄れていました。しかし、今回「余ったパンにより付加価値を付けて、新しいものに変えて価値をお客様に送り出せる」というところに新たな希望を感じ、「やりましょう」と即答していました。


一方、飲食業を営む田代は、コロナ禍による逆風の中で、「クラフトビール醸造所」という特徴を活かした新しい仕掛けを模索していました。

同じく、千葉市からロスパンを使ったクラフトビールの商品化について打診された田代。幕張ブルワリーでは、これまでも地元、幕張の特産であるニンジンをビールに使用するなど、地域の産品を使用したビールづくりの挑戦をしてきました。「地域のパン屋からでる余ったパンもその地域ならではの品、という発想もあるか。余ったパンを原料でビールをつくるだけでなく、ビールをつくるうえで出来る麦芽かすや澱などを、今度はパン生地の発酵に使うなど、サスティナブルに循環できる仕組みが作れれば面白い」と夢を抱きました。

初めての打合せで、二人とも食のプロとして、同世代の経営者として、通じるものを感じた川島と田代。話は進み、この取り組みは自分たちだけでなく、地域の多くのパン屋や、醸造所が参加できたり、或いはパンのフードロスだけでなく、なんらかの事情で廃棄せざるを得ない他の食品にも展開できたりするような広がりのあるプロジェクトにしたいという思いから、チーム名を「Chiba アップサイクルラボ」とし、消費者のみなさんにも参加していただけるようにクラウドファンディングを立ち上げることにしました。


私たちの「Chibaアップサイクル・パンビール(発泡酒) 」 のこだわり

私たちのパンビール(発泡酒) の商品開発コンセプトは、ロスとなるパンを原料にした「飲めば飲むほどフードロスが減るビール(発泡酒) 」。

近年、世界的に食品ロスに対する意識が高まっており、余ったパンを使ってビールを作ることは、食品ロス対策として人気の高いプロジェクトです。
しかし、いくらフードロスが減るからと行って、できあがったビール(発泡酒) が美味しくなければ、「また飲みたい」「周りにも薦めよう」とはなりません。私たちは、やはり「美味しいこと」には徹底的にこだわりたいと思っています。

パンビール(発泡酒) をつくるのに使いやすいパンは、ライ麦パンのような、油脂が少なくて少しポソポソした食感のパンです。硬くてギュッと噛みしめて食べるようなパンはヨーロッパなどではよく食べられていますが、こうしたパンは日持ちもよく、日本ではパン屋でも売れる分しかつくらないので、そもそもロスがありません。日本で一般的に人気なのはやわらくて、ふわっとしたパンで、一番よく食べられている食パンこそ我々のフードロス削減の目的にふさわしいことになります。

食パンを原料として普通につくれば、白ビールのような味になります。ただ、それだと酵母からの味が強くでてパンの味がわからず、パンビール(発泡酒) としての個性が感じられなくなってしまいます。
そこで、原料となるパンをローストし、パンの香ばしさを感じることができるエールタイプのビール(発泡酒) をつくることにしました。

名付けて、Bread Rescue Golden Ale(ブレッド レスキュー ゴールデン エール)。
パンがお好きな方にも、ビールがお好きな方にも、ぜひ味わって頂きたいです。
お楽しみに!カンパイ!

リターンのご紹介

■Bread Rescue Golden Ale(発泡酒)特別リモート飲み会
 •Chibaアップサイクルラボの川島さん(川島屋社長)、田代さん(幕張ブルワリー社長)、宮崎さん(幕張ブルワリー醸造責任者)が、ここでしか聞けない開発裏話など、あんなことこんなこと話しちゃいます!
 •Bread Rescue Golden Ale(発泡酒):パンの味わいを活かしたGolden Ale(330mlビン×6本)
 •お礼状(商品レシピ説明付き)リーフレット:ご支援のお礼を差し上げるとともに、今回開発したBread Rescue Golden Aleのレシピを説明します。
 •ラベルにシリアルナンバーが入ります。
 •数量:10名様限定
 •開催日時:11月27日土曜日16:00-17:00
 •場所:オンライン
 •参加方法:お申込者には11月中旬にビールセット&オンライン参加用URLご案内状を送付します。
 •金額:10,000円(税、送料込み)


■自宅に届く!Chibaアップサイクル・パンビール(発泡酒) 1st.チャレンジ記念セット
 •Bread Rescue Golden Ale(発泡酒):パンの味わいを活かしたGolden Ale(330mlビン×6本)
 •お礼状(商品レシピ説明付き)リーフレット:ご支援のお礼を差し上げるとともに、今回開発したBread Rescue Golden Aleのレシピを説明します。
 •ラベルにシリアルナンバーが入ります。
 •数量:限定190セット
 •お届け時期:11月下旬。クール便でお届けします。
 •金額:6,900円(税、送料込み)


■お店に取りに行く!Chibaアップサイクル・パンビール(発泡酒) 1st.チャレンジ記念セット
 •Bread Rescue Golden Ale(発泡酒) :パンの味わいを活かしたGolden Ale(330mlビン×6本)
 •お礼状(商品レシピ説明付き)リーフレット:ご支援のお礼を差し上げるとともに、今回開発したBread Rescue Golden Aleのレシピを説明します。
 •ラベルにシリアルナンバーが入ります。
 •数量:限定50セット
 •お届け時期:11月下旬。店頭引換券を郵送でお届けします。
 •お引き換え場所:幕張ブルワリー(〒261-0014 千葉市美浜区若葉3-1-21)
 •金額:5,000円(税込み)

<原材料等>
 ・名称:Bread Rescue Golden Ale(発泡酒)
 ・原材料:麦芽、パン、籾殻、ホップ
 ・内容量:330ml
 ・保存方法:要冷蔵
 ・アレルギー表示:大麦麦芽
 ・添加物:なし


■ビール醸造の澱を使って発酵を促したアップサイクル・ビールパン「ビアフルーツブレッド」1st.チャレンジ
 •ビアフルーツブレッド530g
 •お礼状
 •ラベルにシリアルナンバーが入ります。
 •数量:限定50セット・数量:限定50セット
 • お届け時期:11月下旬。冷凍配送でお届けします。
 •金額:2,350円(税、送料込み)

<原材料等>
小麦粉、レーズン、くるみ、ドライフルーツ(クランベリー、オレンジ、りんご)、幕張ブロンドエールの澱(麦芽、ホップ、蜂蜜)、食塩、上新粉、ライ麦粉、パン酵母、麦芽粉末/酸味料、香料、乳化剤、酸化防止剤(亜硫酸塩)、(一部に小麦・オレンジ・くるみ・りんごを含む)


■お店で愉しむChibaアップサイクル・パンビール(発泡酒)
 •Bread Rescue Golden Ale(発泡酒)のタップビール Lサイズ(473ml)1杯
 •お食事券2,000円分(税込)
 •数量:限定50セット
 •お届け時期:2021年12月1日
 •有効期限:2022年1月末日
 •参加方法:お申込者には11月中に参加チケットをご案内します。
 •お引き換え場所:幕張ブルワリー(〒261-0014 千葉市美浜区若葉3-1-21)
 •金額:3,900円(税込み)


■自宅に届く! Chibaアップサイクル・パンビール(発泡酒) お得な35本セット

•Bread Rescue Golden Ale(発泡酒):パンの味わいを活かしたGolden Ale(330mlビン×35本)
•お礼状(商品レシピ説明付き)リーフレット:ご支援のお礼を差し上げるとともに、今回開発したBread Rescue Golden Aleのレシピを説明します。
•ラベルにシリアルナンバーが入ります。
•数量:限定10セット
•お届け時期:11月下旬。クール便でお届けします。
•金額:25,000円(税、送料込み)


■自宅に届く! Chibaアップサイクル・パンビール(発泡酒) お得な70本セット

•Bread Rescue Golden Ale(発泡酒):パンの味わいを活かしたGolden Ale(330mlビン×70本)
•お礼状(商品レシピ説明付き)リーフレット:ご支援のお礼を差し上げるとともに、今回開発したBread Rescue Golden Aleのレシピを説明します。
•ラベルにシリアルナンバーが入ります。
•数量:限定5セット
•お届け時期:11月下旬。クール便でお届けします。
•金額:50,000円(税、送料込み)


プロジェクトで実現したいこと

私たちは「Chibaアップサイクル・パンビール (発泡酒) 」の 1stチャレンジ(=プロトタイプ)を成功させ、持続可能な事業モデルにしていきたいと思っています。
そのために、私たちは今回のクラウドファンディングの機会を通して以下のことを検証したいと思っています。

検証ポイント①:コンセプトが広くお客様に受入れられるのか?
そのためには、まず、このロスパンを原料にしたクラフトビール(発泡酒) が、果たして「飲めば飲むほどロスが減るビール」として、お客様に支持されるのかということを確認させていただきたいと思います。

検証ポイント②:本当に美味しいパンビール(発泡酒) がつくれるのか?
次に、本当に美味しいものが作れることを確認したいと思っています。確かにパンビール(発泡酒) は国内外ですでにつくられています。しかし、日本で広く好まれている柔らかい食パンでもできるのか、その味わいはどうなるのか、まずは実証してみなければわかりません。
ビールの醸造は、少量だけつくって味見するというわけにはいきません。仕込みの量は最低でも我々の通常タンクの半量の500リットル。緻密な計算でレシピを作成し、ぶっつけ本番で醸造に挑むことになります。醸造は人間がコントロールしきれない神秘的な要素もたくさんあるので、実際につくりはじめると様々なハードルが待ち構えているかもしれません。

このプロジェクトを通してこのような2つの視点を検証し、商品化に向けた課題の洗出しや解決方法を検討し 、パンビール(発泡酒) プロジェクトの持続可能な事業モデル構築の目処を付けたいと考えています。
今回は初めての挑戦ということで、ハーフタンクで製造しますが、ぜひフルタンクで製造できるようにし、コスト面でも持続可能なものにしていきたいと考えています。


資金の使い道・スケジュール

集めた支援金は、パンビール(発泡酒) の開発費、原材料費、醸造経費、CAMPFIRE手数料、配送資材費、送料、諸税などに使用する予定です。


最後に

最後までお読みいただきありがとうございました。

私たちの試みは、世界的なフードロスの問題の大きさに比べれば微々たるものにすぎません。でもフードロスが、私たちの日々の暮らしから生まれているものであれば、ひとりひとりの日常生活での選択やちょっとした工夫の積み重ねでだいぶ変わってもくるはず。それが、大変なことや辛いことだとなかなか続きませんが、美味しいクラフトビール(発泡酒) を飲むことなら続けることができる人も多いのでは。“環境にいいことをおいしく、楽しく”そういう仕組みをつくっていくことが私たち事業者の役割だと考えます。

私たちのパン工場と醸造所は車で20分程度の距離です。通常の配送ルートの中に組むこともできるので、物流で発生するCO2を最小に抑えることができます。地域のなかで、お互いの工場で発生するロスをシェアし、新たな商品としてもう一度価値を生み出す。そんなアップサイクルが、それぞれの地域に次々と生まれたら、その効果は微々たるものではなくなります。私たちのクラフトビール(発泡酒) 、Bread Rescue Colden Ale(ブレッド・レスキュー・ゴールデンエール)はそんなムーブメントのきっかけになると信じています。

そしてそれは消費者のみなさまの参加があってできること。ぜひご支援をよろしくお願いします。

特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名:幕張ブルワリー株式会社
 ●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:田代圭
 ●事業者の住所/所在地:〒261-0014 千葉市美浜区若葉3-1-21
 ●事業者の電話番号:Tel: 043-307-1962
 ●送料:送料込み
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


酒類販売管理者標識
・販売場の名称及び所在地:千葉市美浜区若葉3-1-21
・酒類販売管理者の氏名:田代圭
・酒類販売管理研修受講年月日:令和2年7月6日
・次回研修の受講期限:令和5年7月5日
・研修実施団体名:全国小売酒販組合中央会


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • Chibaアップサイクルラボです。おかげさまで、美味しく仕上がった「ブレッドレスキュー・ゴールデンエール」の瓶詰めが終わり、また、ビールの澱で発酵させた「ビアフルーツブレッド」も美味しく焼き上がり、本日よりリターンを順次発送開始しております。ご支援いただいた皆さまのお手元まで、あともう少しです。お楽しみにお待ち下さい。なお、リターン商品をお楽しみ頂いた際、その感想などございましたら、SNSやこちらまでDMコメント頂けますと嬉しいです。宜しくお願い致します。 もっと見る
  • 皆様、こんにちは!Chibaアップサイクルラボです。10月15日にご支援の受付を開始したクラウドファンディングは昨日11月15日23時59分をもちまして無事終了させて頂きました。「フードロス削減を目指してアップサイクルに取り組もう!」という主旨のもと、「飲めば飲むほどロスが減るビール」の開発を目指してスタートしたこの「パンビール(発泡酒)開発プロジェクト」。この私たちの考えに賛同して頂いた多くの方々のご支援により、当初の目標を達成することができました。改めまして、厚く御礼申し上げます。ご支援を頂いた方はもとより、応援してくださった皆さまのおかげで、本プロジェクトの次のステージにも光が差してまいりました。 今後の本プロジェクトの進歩やリターンにつきましては、クラウドファンディングサイト及び SNS 等で随時ご報告いたします。皆様の引き続きのご支援とご協力を重ねてお願い申し上げます。ありがとうございました!!「クラウドファンディング最終結果」 1.ご支援金額 875,330円 (目標金額800,000円) 2.支援者数 140人 もっと見る
  • おかげさまで、昨日の深夜、プロジェクトの目標金額を達成いたしました!これも、多くの皆さまからたくさん応援して頂いた結果だと思います。本当にありがとうございました!!プロジェクト終了の本日11月15日23時59分まで、もっともっと多くの方にこの取組みを知って頂けるように、最後まで頑張ります。引き続き、ご支援、情報拡散のご協力、宜しくお願い致します。 もっと見る

コメント

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