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ワーママ meets 豊岡鞄!家族で使いたい親子バッグ、PAPAMO(パパモ)

豊岡鞄の職人が手掛けたパパも一緒に使いたくなる育児用バッグです。現在は共働き世帯の増加により、夫婦で家事育児を共有するのが当たり前に。しかし、育児バッグ=ママのバッグになっていませんか?平日はママ、休日はパパ、さらに子どももお揃いで持てる、家族みんなの為のリュックを作りました。

現在の支援総額

306,260

306%

目標金額は100,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/10/28に募集を開始し、 11人の支援により 306,260円の資金を集め、 2021/12/21に募集を終了しました

ワーママ meets 豊岡鞄!家族で使いたい親子バッグ、PAPAMO(パパモ)

現在の支援総額

306,260

306%達成

終了

目標金額100,000

支援者数11

このプロジェクトは、2021/10/28に募集を開始し、 11人の支援により 306,260円の資金を集め、 2021/12/21に募集を終了しました

豊岡鞄の職人が手掛けたパパも一緒に使いたくなる育児用バッグです。現在は共働き世帯の増加により、夫婦で家事育児を共有するのが当たり前に。しかし、育児バッグ=ママのバッグになっていませんか?平日はママ、休日はパパ、さらに子どももお揃いで持てる、家族みんなの為のリュックを作りました。

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はじめまして、プロジェクトをご覧いただきありがとうございます。
鞄の街、豊岡で鞄製造を行っているコニー株式会社・itten-itten事業部の関岡と申します。

豊岡は、鞄作りの聖地として千年の歴史を持ち、日本一の鞄生産量を誇ります。コニー株式会社では、創業1975年から鞄生産に全力を注ぎ、数々の鞄を制作してきました。有名アウトドアブランドのOEMを数多く手掛けてきた鞄作りのプロが今回新たに子育て世代を応援するバッグを手掛けました。ママもパパも子どもも、長く使うことのできるバッグです。

完成までの想いがたくさん詰まっていますので、長い文章になってしまいましたが、私たちがこだわり抜いて作った鞄についてのお話に少しお付き合いいただければと思います。
そしてぜひ周りの子育て世代のママパパへ広めて下さい。日本中、世界中のママパパの育児を少しでもお手伝いできますように。



パパも使いたくなる育児用バッグ。その名も「PAPAMO(パパモ)」です。ユニセックスでシンプルなデザインで、パパはもちろん、ママも、そして子どもも、家族みんなで長く持てるバッグです。家族の思い出をこのバッグに詰め込んでいきませんか?



リュックサックによく付いている通称「ブタ鼻」。もともと登山用のピッケルをかけるために作られたものですが、実用ではなく、デザイン用途で付けられている事が多いです。
今回、このバッグを作るにあたり、実用的、且つ親バッグと子バッグを連結するブタ鼻を、何度も試行錯誤を重ね、開発しました!
親バッグには4つ、子バッグには1つブタ鼻がついているので、使用用途に合わせてお使いいただけます!

バッグのグラブループ(取手の部分)の横には、ベビーカーにかけることができるDカンを取り付けました。何かと荷物が多い子育て。ベビーカーにサッとかけることができるので、重たい荷物を持つ移動もラクラク!

バッグの引手は、すぐに開閉できるような持ちやすい引手を採用しました。輪の部分が大きいので、子どもでも引っ張りやすい仕様になっています。ファスナーは、国産のYKKファスナーを使用。スムーズに開閉することができます。


黒のバッグは、内装も黒のことが多く、中に何が入っているかわかりにくい場合が多いです。グレーの内装だと、中身が一目瞭然!また、メッシュポケット採用で、より見やすくなっています。

メイン素材はレインウエアやマウンテンパーカーに使用される、「東レハイブリザテック HB-81」です。外からの水は通さず、逆に内部からの湿気を外部に放出する機能を備えた高機能素材です。

親バッグの背面は、クッション性と通気性を持たせた特殊なエアメッシュ素材抗菌防臭加工を施しています。雨や水場での使用はもちろんのこと、長時間使用での汗も外に逃がしてくれる優れものです。

乳幼児の時は、オムツや哺乳瓶、兄弟が増えると、その分荷物も増えます…。このリュックだと、2人分の荷物でも余裕で入る大きさなので、何個もバッグを持たなくても大丈夫。また、旅行のときの鞄としても最適です。旅先では親リュックはホテルに置き、子リュックをサコッシュにして散策、、、なんて使い方もオススメ!

重量は、親バッグ単体:約720g(りんご約2.5個分)、子バッグ単体:約320g(りんご約1個分)の超軽量仕上げ。リュックセットにしても約1000g弱と、荷物が多い移動時に安心です。

子リュックの方には、紛失防止タグ(Tile/Airtag)等を入れることができるポケットが付いています。ポケットのさらに内側に付け、勝手に子どもが取り出してしまわないように配慮しました。子どもが荷物をどこかに置き忘れてしまっても、スマホで探すことができます。










改めまして、開発者の関岡です。鞄業界に就職して早17年の月日が経ちました。それまで仕事一筋だった私は、3年前待望の女の子を出産、育児を経験することになります。産休育休を経て、2年前に復職。現在は日々フルタイムのワーママとして、仕事・家事・育児に奮闘しています。

そんな中、日々実感することは、まだまだ育児や家事の女性負担が大きいということです。
現在の日本の傾向を見てみると、昔よりはジェンダー平等(ジェンダーとは、社会的意味合いから見た、男女の性区別のこと。)が謳われてはいますが、どうしても育児をする上で女性への比重が大きいと感じます。実際にフルタイムではなく時短勤務をしている女性や専業主婦の方もまだまだ多いのではないでしょうか。

鞄業界で働いている私にこの状況を何とかできないか…と考えた結果、パパを育児の主人公にすることがこの問題を解決する第一歩だと感じました。

そしてふと買い物をしている時、育児用の商品にはママ主体のものが多く、パパはオマケなのか?と感じたのです。「そういえばママバッグはあるのに、パパバッグがない、、、。」

その気づきがパパも使いたくなる育児用リュック―PAPAMO―の始まりでした。

ゼロから始まったパパバッグ作りは、ママだからこそわかる必要な機能を盛り込んでいます。私が子育ての経験から感じた既存のママバッグの使いやすさを、パパもカッコよく持てるバッグに。パパも使いたいと思えるバッグに。

まだあまり世の中に出回っていないパパバッグの存在を知ってもらう事が、男性がより子育てに関わる意識を高めるきっかけとなると思います。



これまでの社会では、身体的な性別が「女性だから」というだけで、差別を受けたり、社会の中で活躍する機会が少なかったりすることが問題となってきました。そうして、性別による差別や不平等をなくし、「ジェンダーの平等」を達成しようという動きが世界的に広まっています。

しかし平成28年に総務省が行った調査によると、日本では、6歳未満の子どもを持つ家庭で、夫が1日に家事・育児などに費やす時間は平均1時間23分で、妻が7時間34分。ほかの先進国と比較しても、夫が費やす時間は少ないのです。

技術や企業など経済の発展は先進国と言われている日本ですが、ジェンダー平等という分野では、かなりの遅れをとっていることが伺えます。

根本的な理由は、旧来の伝統的な性別役割分担の価値観がいまだに残っていることです。また、男性でも育児休業を取得できることを知らない人や、給付金をもらえることを知らずに「育休をとったら生活費に困る」とか「自分が休むと仕事が滞る」と思い込んでしまう人もいるようです。

ここ1~2年になって、政府内で男性の育児休業取得について議論されていることもあり、大手企業を中心に男性社員に積極的に育児休業を取得するよう働きかける動きが見られます。


豊岡市のジェンダーギャップ解消対策

私は子育て中の広報の中で、豊岡市のジェンダー
ギャップ解消対策室の存在を知りました。
昨今よく聞く「SDGs」の目標5「ジェンダー平等を実現しよう」
を実現するために、ジェンダーギャップが解消した
まちづくりを推進しています。
若者への積極的なヒアリングを行い、
男女ともに子育てがしやすい環境にするため取り組んでおられます。


日本においてもっとジェンダー平等が当たり前になる時代はそう遠くないのかもしれませんが、この状況を変えていくために、個人レベルでの意識の改革が必要です。


1.ジェンダー平等を推進したい

まずは、このパパバッグを通して世の中にさらに男性育児の考えが広まっていってほしいです。

男性育児が広まれば、家族の在り方が変わります。核家族が多い、共働き夫婦が多い現代において、男性の育児参加はよりよい家族生活を生み出すのではないでしょうか。育児をすることで、仕事以外の人間関係ができることもメリットです。人間的な幅も広がり、さらに充実した人生となります。


2.子どもたちが10年後笑顔でいられる持続可能な世の中にしたい

世界ではたくさんの資源やエネルギーを使って多くのものを生産し、消費して暮らしています。大量生産・大量消費の暮らしをすることで、地球にとても大きな負担をかけ、未来の生活を脅かしているのです。豊かな地球の資源には限りがあります。

SDGsの目標12「つくる責任 つかう責任」にあるように、私たちは持続可能な社会に役立つために、普段から長く使えるバッグを作っています。

自社製造で、一つ一つ丁寧に作っているので、丈夫で長持ちなのはもちろんですが、シーンを選んで使い分けたり、自分たちの子どもたちに受け継いだり、使い方次第で何十年と長く使っていただけるものとなっています。良いものをずっと使い続けることも、これからの社会への貢献になると考えています。


3.絶滅危惧種コウノトリを守りたい

また、私たちはSDGsの取り組みのひとつとして、コウノトリの野生復帰を支援しています。日本の特別天然記念物で絶滅危惧種に指定されている“コウノトリ”。本社を構える豊岡市では、町ぐるみで野生復帰に取り組んでいます。また、当社のプライベートブランドである「CREEZAN(クリーザン)」では、ブランドロゴにコウノトリのシルエットを描いています。

これらは、SDGsの目標15「陸の豊かさも守ろう」を達成する課題のひとつ、陸上生態系の保護と回復に向けた取り組みでもあります。

コウノトリの野生生息を支えるには、豊かな自然環境と、人と自然が共生できるおおらかな文化環境が必要です。コウノトリを守ることは、将来子どもたちが成長した時に、ただの田舎ではなく、より住み易い自然豊かな豊岡市を作る事につながるのです。





コニー株式会社は、2021年1月に「itten-itten」というファクトリーブランドを立ち上げました。一点一点に誠意を込めた丁寧なモノづくりをブランドコンセプトにし、上品なフォルムと華やかなカラー、十分な収納力を備えた大人な女性のためのブランドです。「PAPAMO」はそんな「itten-itten」から、新たに「1点と1点 - 親と子ども」をつなぐということをイメージして生まれました。

国産で、豊岡鞄認定の(審査会で厳密な審査をして豊岡鞄ブランドとして認定される)バッグでもあるので、お客様に安心して使用していただける本物の信頼の証付きです。

私たちのこだわりと技が詰め込まれたバッグは、長く愛用していただける自信があります。







今回のプロジェクトは、関岡が主に担当してきましたが、企画から男性社員の意見を参考にしてまいりました。私自身の子育て経験から必須な機能はもちろんのこと、「パパが持ちやすいバッグ」「おしゃれな男性でも見栄えするもの」など男性からの目線での様々な意見を取り入れました。もちろん子育てに使っていただきたいですが、ビジネス、普段使いなど様々なシーンでの使用が可能です!

有名アウトドアブランドのOEM製造を担ってきた私たちが、そのノウハウをふんだんに詰め込み、子育て時も子育て後もいつまでもかっこよく使えるバッグを目指しました。







長い文章にお付き合いいただきましてありがとうございました。

こだわりが詰まったPAPAMO。いかがでしたか。想いがありすぎてまとめるのに時間がかかりましたが、このパパバッグを通して少しでも皆様のお力になれたらと切に願います。子育てする全ての方の明るい未来をつなぐために。


お取り扱いのご注意

・摩擦、水濡れ、汗や日焼け等により、色落ち、変色することがありますので注意して下さい。
・雨や水で濡れたときは、手早く乾いた布え拭き取り、直射日光を避け、風通しの良い場所で陰干しして下さい。
・湿気などによりカビが生じる場合がありますので、時々風通しの良い場所で陰干ししてください。
・持ち手を強く引っ張ったり、詰め込み過ぎや極めて重いものを入れて使用すると破損の原因となります。
・ファスナータイプのバッグは、ファスナーを最後まできちんと閉めてお使い下さい。
・ファスナーを開閉するときは、スライダーを平行に正しく引くように注意して下さい。
・暖房機器の近くや、気温の高いところ(車の中など)に、長時間放置しないよう注意して下さい。
・本革を使用しておりますので多少の傷、血筋、色ムラなどが入ることがあります。天然の素材となりますので味としてお楽しみください。
・皮革の特性上、水分や摩擦によって色落ちします。ご了承ください。


バッグのお手入れ方法

・簡単な汚れは、柔らかめのブラシで落として下さい。
・頑固な汚れは、中性洗剤を水で薄め、それをつけたブラシで擦りながら、乾いた布などで汚れた洗剤を吸い取って下さい。
・お手入れの際は、目立たないところで試してからおこなって下さい。
・ベンジン等のアルコール系の溶剤は絶対に使用しないで下さい。
・洗濯は絶対にしないで下さい。
・使ったあとはきれいにブラッシングして、風通しの良いところで保管して下さい。


「豊岡鞄」認定商品の保証について

製造企業の責任における欠陥は、交換および無料修理を含め最善の対応をお約束します。
ただし、製品の使用による磨耗、航空機利用による損傷、誤用や乱用によるものなどは保証していません。保証でカバーされない交換・修理は、有料となります。


●本プロジェクトは、豊岡K-site合同会社とコニー株式会社の共同プロジェクトとして実施しております。

●商品に関する問い合わせはメッセージ機能にてお願いいたします。 


●販売事業者名: 豊岡K-site合同会社

●事業者の所在地:〒668-0042 兵庫県豊岡市京町12-73

●事業者の連絡先:請求があり次第提供します。メッセージ機能にてご連絡ください。
※こちらでは当該製品に対するお申し込み、質問等は受け付けておりません。

●リターン価格:各リターン記載の通り
※ 商品内容に関してはリターン欄記載の通り

※ リターン価格とは別にcampfireのシステム利用料として1支援毎に200円(税別)が支援者様の負担となります。尚、このシステム利用料はcampfireが受け取るもので、当社が受領するものではございません。

●申込期限:当ページ記載のプロジェクト終了期限通り

●支払い方法:クレジットカード払い(Visa/Mastercard/JCB/Diners Club/American Express)/コンビニ払い(全国の主要コンビニエンスストア)/銀行振込(銀行ATM・ネットバンキング)/auかんたん決済/ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い/ドコモ払い

●支払い時期 :当プロジェクトは「All-in型」の為、目標達成の如何に問わず、ご契約が成立しリターンをお届けします。その為、お申込みと同時にご利用の決済方法に準じてご請求となります。

●引渡し時期: 各リターン詳細に記載の発送予定月を引き渡し時期とします。応援購入の数が想定を上回った場合や製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合がございます。その際は当プロジェクトページ内の「活動報告」または購入者へのメール等で連絡します。

●キャンセル・返品: 当プロジェクトは「All-in型」の為、お申込み完了をもって契約が成立いたします。その為、お客様都合による返品・キャンセルはできませんのでご注意ください。尚、製品到着後に破損や初期不良がある場合には交換させていただきますので「メッセージで意見や問い合わせを送る」から、または納品書記載の連絡先までお問い合わせください。

●仕様・デザインについては、予告なく変更になる場合がございます。

●商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう徹底しておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。  

●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

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最新の活動報告

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  • 育児用バッグが何でSDGsなの?と聞かれることがありました。SDGsにはたくさんの目標があり、環境への目標はよく耳にされる事かと思います。例えばエコな素材を使うとか、ゴミを減らそうとかが分かりやすいのではないでしょうか。自分自身も子育て世代で色々悩みもあり、身近で働いている子育て世代の皆さんとの会話の中で、まだまだ育児や家事の女性負担が大きいと感じていました。時短勤務をせざるを得ない状況だったり、育児に積極的な旦那さんだけど、男性の育休は取り難い。など、なかなか夫婦共働きが増える一方で、課題はたくさんあります。鞄業界で働いている私にこの状況を何とかできないか…と考えた結果、パパを育児の主人公にすることがこの問題を解決する第一歩だと感じました。「女性だけ、男性だけ、を無くし、夫婦共に育児をする」それはSDGsの目標5番のジェンダー平等を実現しよう、への実現にもつながる取り組みです。まずは、このパパモを通して世の中にさらに男性育児の考えが広まっていってほしいです。また夫婦の中での協力方法をパートナーと話し合うきっかけにもなってほしいです。男性育児が広まれば、家族の在り方が変わります。核家族が多い、共働き夫婦が多い現代において、男性の育児参加はよりよい家族生活を生み出すのではないでしょうか。育児をすることで、仕事以外の人間関係ができることもメリットです。人間的な幅も広がり、さらに充実した人生となります。今回のクラファンも残すところあと2日間となりました。仕事も育児も頑張るママやパパ、お子さんのプレゼントに。ぜひ、PAPAMOをよろしくお願いいたします! もっと見る
  • 先日、読売新聞さんに掲載していただきました!豊岡鞄だからこそ、子育て中だけでなく、子どもが大きくなってからも、長く愛用していただけます!たくさんの方にPAPAMO、そして豊岡鞄を知ってもらえると嬉しいです。さて!今回のクラファンも残すところあと3日!悩んでいらっしゃる方も是非使ってみて下さい!もちろんプレゼントとしても♪ぜひ、PAPAMOをよろしくお願いいたします! もっと見る
  • PAPAMO(パパモ)という名称ですが、パパだけではなくママにもおすすめ!ベージュは最近流行りののくすみ系カラーやワントーンコーデにも馴染みやすく、普段のお洋服にも違和感なくお持ちいただけます♡先日、3歳の娘と公園に遊びに行ったときのこと。出掛ける時は自分のお気に入りのタオルやお菓子をリュックに詰めて背負って出たのですが、案の定、遊び始めると「ママ持って~」と…。付属のショルダーテープを出して、サコッシュにすることで私も手が空いて非常に助かりました(^▽^)/こういう場面、子育て中のあるあるですよね~。さて!今回のクラファンも残すところあと4日間となりました。クリスマスプレゼントに。1年間頑張ったママやパパ、お子さんのご褒美に。ぜひ、PAPAMOをよろしくお願いいたします! もっと見る

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