パラクライミング車いす部門日本代表の大内秀之です。 年齢なんて関係ない!心に決めたことをやるだけや!! そういった思いで仕事や育児をされてこられたママ。ボクは心から尊敬いたします。 ユニバーサルなクライミング施設をつくるにあたり、ご本人はIT関係が弱かったりSNSが難しかったり、そりゃ当初描いた実現までの壁はメチャクチャ高かったと思います。それでも諦めない!一手ずつでも上に登っていく!このスタイルは、まさにクライマーです。息子さんは2021年のパラクライミング世界選手権で金メダルを獲得しました。次はみんなでママに夢を叶えたっていう金メダルをかける番だと思っています。 ご協力のほど、ヨロシクお願いします!大内秀之1979年生まれ生後まもなく小児ガンにより両下肢機能全廃となる。社会福祉士として障害者アートの企画運営の仕事をしつつ、車いすバスケやクライミングなどを通じて、共生社会の実現をめざしている。クライミングBUMにてRock on The Beachクラウドファンディングのポスターを持って応援写真、メッセージ送ってくださいました。車いすユーザークライマー、2019年パリ世界選手権で銀メダルに輝くパラクライマーであり、一般社団法人「フォースタート」代表、車いすバスケットボール体験会や、セミナー、障害者アートの支援をされているとてもポジティブに生きる方です。私のプロジェクトを全力で応援してくださり、手伝っていただいている理解者です。いつもありがとう!




