障害者の家族が孤立しない社会へ!ヤングケアラーが主役の短編映画制作プロジェクト

“家族のことは家族が面倒を見るべきだ”という社会の意識があることで、誰にも相談できずに孤立する家族がいることをご存知ですか?言葉では伝えきれない「きょうだいヤングケアラー」の実態を描いた映画を通じて伝え、『家族がケアを抱え込まなくてもいい社会づくり』を目指すプロジェクトです。

現在の支援総額

2,410,000

241%

目標金額は1,000,000円

支援者数

315

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/10/27に募集を開始し、 315人の支援により 2,410,000円の資金を集め、 2021/12/04に募集を終了しました

障害者の家族が孤立しない社会へ!ヤングケアラーが主役の短編映画制作プロジェクト

現在の支援総額

2,410,000

241%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数315

このプロジェクトは、2021/10/27に募集を開始し、 315人の支援により 2,410,000円の資金を集め、 2021/12/04に募集を終了しました

“家族のことは家族が面倒を見るべきだ”という社会の意識があることで、誰にも相談できずに孤立する家族がいることをご存知ですか?言葉では伝えきれない「きょうだいヤングケアラー」の実態を描いた映画を通じて伝え、『家族がケアを抱え込まなくてもいい社会づくり』を目指すプロジェクトです。

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『発信型 ニュース・プロジェクト
荻上チキ Session』



この番組でCAN 代表理事 持田がヤングケアラーの声を

届けてきました!


YouTubeにも投稿されていますが

お母さまのケアをしている現役高校3年の女子高校生が

学校への要望を切々と語ってくれました


彼女は、CANが開催している

ヤングケアラーズ探求プログラム

に参加している高校生です。

※中高生ヤングケアラーなら、全国どこからでも参加できる無料プログラムです。


今回のラジオでは

埼玉県主催のヤングケアラーオンラインサロン

のことも伝えてくださいました♪


5分くらいかなぁと思っていたら

なんと!がっつり40分も語らせていただきました!


途中、日頃からお世話になっている

立正大学の森田久美子教授が、電話でご出演されました。 

CANの活動を初期の頃から

ずっと応援して下さっている、ヤングケアラー支援の専門家の先生です。

森田先生と一緒に出演出来たことも

嬉しくって、心強かった!!

 

そんなこんなで

想像を超える長時間の

ラジオ出演となりましたが


荻上チキさんが

「最後まで猛ダッシュですね、がんばってください」

って声をかけてくださり、大感激!

チキさん、ありがとうございます!

がんばります!


 クラウドファンディング終了まで、あと16日となりました。

ストレッチゴールの達成まで、まだまだ頑張ります!!

ぜひ、身近な方々へ、シェア拡散をお願いします。

https://camp-fire.jp/projects/view/495666#menu


記:プロジェクトメンバー 稲田尚子

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