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【若者の自殺と犯罪】をテーマに学生最後の挑戦!映画「A SIBLINGS」

【速報】松本優作監督より応援コメント到着! 学生時代からスタッフとして商業映画に携わってきた中岡祐太が、初監督作品にして長編デビュー。この社会を生きる全ての若者へ「光」が届けば、という想いから脚本を執筆。監督の実体験をもとに描かれる衝撃のデビュー作を、国内外の映画祭に出品し、劇場公開を目指します。

現在の支援総額

587,650

29%

目標金額は2,000,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/12/16に募集を開始し、 47人の支援により 587,650円の資金を集め、 2022/01/31に募集を終了しました

【若者の自殺と犯罪】をテーマに学生最後の挑戦!映画「A SIBLINGS」

現在の支援総額

587,650

29%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数47

このプロジェクトは、2021/12/16に募集を開始し、 47人の支援により 587,650円の資金を集め、 2022/01/31に募集を終了しました

【速報】松本優作監督より応援コメント到着! 学生時代からスタッフとして商業映画に携わってきた中岡祐太が、初監督作品にして長編デビュー。この社会を生きる全ての若者へ「光」が届けば、という想いから脚本を執筆。監督の実体験をもとに描かれる衝撃のデビュー作を、国内外の映画祭に出品し、劇場公開を目指します。

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※本プロジェクトの写真には未成年の喫煙を想起させるものがありますが、あくまで設定上のもので、キャストは成人しております。


【若者の自殺と犯罪】

監督の中岡祐太です。

昨年若者の自殺者数が過去最多となりました。10代の自殺者は700人を超え、20代は2000人を超えています。その一方で若者の犯罪数も減ってはいません。これらの若者の共通点のひとつは誰かに愛されたいということではないでしょうか。

私自身勉強のできる姉がいました。中学受験で失敗した私は周りから落ちこぼれだと言われていました。しかしテニスで少しずつ結果を残していくと、今度は逆に真面目で努力家だと言われるようになったのです。私自身も愛されるため必死にそのキャラを演じてきました。本来の自分とのギャップに何度も押しつぶされそうになったことがあります。きっと姉も同じ悩みを抱えていたでしょう。本作の主人公、山崎朱音は姉であり私です。10代の純粋で矛盾にまみれた感情に翻弄されたある姉弟の物語をどうかご支援していただけると幸いです。

 

 作品公式Instagramはこちら https://instagram.com/asiblings2022_official?utm_medium=copy_link



これまで二つの現場を共にした中岡君が映画を作るということで、是非応援したいと思いました。
自主映画を作るということは、本当に大変だと思います。これから先、何度も壁にぶつかると思いますが、自分一人で抱えずに、人に協力を求めてください。映画に真剣に向き合っていれば、必ず助けてもらえるはずです。
デビュー作は映画監督としての声明のようなものだと思います。妥協せず、胸を張れる作品にしてくださいね。

ーーーーー映画監督・松本優作(「Noise ノイズ」「日本製造/メイド・イン・ジャパン」)



【愛されたい、ただそれだけだった。】

県内一の進学校に通う朱音は、真面目な学校生活を演じる裏側で窃盗や援助交際の日々を送っていた。そんな朱音の一方、弟の雅人はテニスで日本一を目指して努力を重ねていた。結果を着実に残していく弟に家族の愛を奪われることを恐れる朱音。そんな朱音の前に雅人の取材をしている新聞記者、平川が現れて…。



オーディションや中岡自身これまで携わってきた方々などの繋がりを経て豪華キャスト決定!


山崎朱音役・安藤奈々子 


【経歴】

1999年新潟県出身。演技未経験であったが、参加したワークショップをきっかけに、2021年4月より演技のレッスンを受ける。映画『八月は逃げて走る』(2022年公開予定)では映画初出演にして主演を務める。

【コメント】

脚本を読み終えた時、大きな衝撃を心に抱きながら、深く深く深呼吸をしました。そしてこの脚本が映画として作り上げられることに胸が高鳴り、今を生きる人達にこの作品を届けたい、そう思いました。

今回、朱音を演じることは私にとって大きな挑戦になると感じています。覚悟を持って朱音に流れる感情を大事に大事に掬い上げながら、作品と向き合っていきたいと思っています。

この作品が羽ばたけるように、是非、お力を貸して頂けたら幸いです。


山崎雅人役・長田真英


【経歴】

1996年、神奈川県出身。2015年から2019年までジュノンスーパーボーイアナザーズで活動。
2017年に舞台「幽霊塔」(宇治川まさなり演出)で俳優デビュー。
出演作に短編映画「息をするように」(2021年/枝優花監督)、ドラマ「緊急取調室season4」等がある。

【コメント】 

映画制作は、旅だと思います。
決して楽な道のりだけではないと思いますが、中岡監督を筆頭に中岡組の皆さんと旅路を一緒に歩んでいきたいです。また、俳優部として物語の歴史を歩んでいけたらなと思います。そして皆様にこの旅の物語が届いて、また誰かの歴史になれたら、そんな奇跡みたいなものを信じて臨んでみようと思います。
どうか、この旅の物語を探している誰かに届きますように俳優部として適度に精進致します。


平川拓磨(新聞記者)役・上原武士


【経歴】

1983年、長野県出身。出演作に、「ヒノマルソウル」(2021年/飯塚健監督)、「るろうに剣心 The Beginning」(2021年/大友啓史監督)等、映画、CM等映像を中心に活動中。

【コメント】

絶対に踏み込めない、覗くことさえ躊躇してしまう、そんな中岡監督の心の内と僕たちは今向き合っています。監督自身、内側を開くことはとても重く苦しい作業だと思います。その瞬間に立ち会えることは一俳優としてとても幸せなことでもあり、同時に共犯者になる覚悟が必要でもある。その自覚をもって、監督の勇気ある芸術を全うしようと思います。


広瀬翔太(新人新聞記者)役・塩田倭聖

【経歴】


 1998年3月31日生まれ、日本と台湾にルーツを持つ。モデルからキャリアをスタートさせ、映画「左様なら」(2018年/石橋夕帆監督)で映像デビュー。2021年は短編映画主演、MV、CM、朗 読劇などに出演。モデルとしても多数ブランドルックに出演。

【コメント】

初めて台本を読んだ時、何度もページをめくる手が止まりました。登場人物等の 痛みも、それを隠す仕草も、「なまもの」であることを体が感じ取ったからだと 思います。この作品が、観てくださる方々にとって近くにあった光を見つけられ る、そんなきっかけになってくれたら嬉しいです。「愛」ってなんなんだろう。 参加できる事がとても楽しみです。


成田雫(朱音の担任)役・永瀬琴葉


【コメント】

脚本を読ませていただいた後、目に見えるものが全てではなく誰もが様々な想いや葛藤を持っているのだと感じ、儚い姉弟を思うと堰を切ったように涙があふれました。沢山の人に届いて欲しいと思いました。このような素晴らしい作品に携わらせていただけることに身が引き締まる思いで、これからこの映画の世界に踏み込めることがとても楽しみです。どうか多くの人に観ていただけますように。応援よろしくおねがいします。


浅川結衣(朱音の同級生)役・椎名朱音


【コメント】

この度、中岡監督のデビュー作に出演させて頂くことになりました。物語のあらすじや、オーディション時の監督の作品の意図を聞いた時に自分にも共感が出来るところがあり、作品に携われることがとても嬉しいです。撮影はこれからなので、監督、スタッフの皆さん、共演者の皆さんとの作品作りや、その中で自分の役がどう関わっていけるのか楽しみです。


堀田愛美(朱音の同級生)役・髙野花緒


【コメント】

今回は明るい役なので女子高生時代を思い返して現役に負けないぐらい女子高生ができるように役作りをしていきたいと思います。


この他にも小倉史也スカイラー鹿島拓虎ら個性的俳優集結!


スタッフ中心メンバーは映画を愛する若いエネルギッシュなメンバーで行います!

監督・脚本:中岡祐太


【経歴】

2000年高知県生まれ。明治大学法学部在学中。5歳の頃よりテニスに打ち込み、インターハイや国民体育大会に出場。大学入学後、商業映画のスタッフとして活動し演出を学ぶ。スタッフとして参加したツーアウトフルベースが2022年春公開予定。本作が監督デビュー作。

【コメント】

当初この作品は全部自分ひとりで作るつもりでした。お金を集め、スタッフキャストを集めてロケ地を探して…。しかし実際には脚本を読み「撮りたい!」と言ってくれた澁谷くん、「出演したい!」と仰ってくれた俳優の上原さん。皆さん映画の現場で知り合った方々です。人と人との繋がりを経てこの作品は動いています。人はひとりでは生きていけません。本作は孤独を感じた若者の歪んだ愛の物語ですが、だからこそ純粋な映画を愛する気持ちでスタッフキャスト一同作り上げていきます。何卒よろしくお願いいたします。

撮影監督:澁谷金太郎


【経歴】

1999年神奈川県生まれ。日本大学芸術学部映画学科在学中。在学時より商品広告からMV、映画を手掛ける。2021年冬、撮影監督をしたメジャーアーティストのMVが公開予定(解禁前)。また同時期に撮影監督をした短編映画が公開予定(解禁前)。
撮影監督したMVはこちら https://youtu.be/r_aRSXtMe88

【コメント】

誰かに期待された役割を演じる、これは多くの人が無意識にやっているのかもしれません。愛されたい、必要とされたい、その真っ直ぐな思いがこの作品では、ひねくれた形で滲み出てきます。内面と外面、光と影、この間でゆらめく人物を、生身で真っ直ぐに向かい合い、カメラで捉えたいと切に思います。

助監督:伊藤彩華


【経歴】

1999年11月17日東京生まれ。日本大学芸術学部写真学科在学中。在学時よりスチールだけでなく広告やMV、映画の助監督と撮影を手掛ける。

【コメント】

よく撮影を一緒にする澁谷に「面白い映画の話があるんだけど」といわれた時のあのキラキラとした笑顔が忘れられません。私が初めて台本を読んだ時、さまざまな学生時代の思い出がフラッシュバックしました。それらの記憶と、映画に対する愛を忘れずに、今の自分の全力を尽くしてこの映画を一緒につくっていけたらと思います!

制作担当:仲村美祐


【コメント】

愛されたい。これは誰しもが持っている感情で、それをセンセーショナルに描き出した作品だと感じました。こんな作品が作れる人が、同世代で同じコミュニティにいることに驚き、そして嫉妬すらしました。中岡組の一員として、多くの人に「A SIBLINGS 」を届けられるよう尽力します。よろしくお願いします!

広報マネジメント:片柳博貴


【コメント】
誰にでも起こり得る話、監督は本作をそのように位置付けていました。様々な気持ちが揺れ動く10代の物語。それは誰かの話ではなく、自分たちの話なんだと、そう思っていただけるような、皆さんに寄り添った広報をしていきたいと思います。

頂いた金額は全て「A SIBLINGS」制作費に充てさせていただきます。

出演料  33万円

スタッフ費用 20万円

美術・衣装費 25万円

ロケ地借用費 30万円

食費・車両費  25万円

CAMPFIRE手数料 20万円

リターン費用 15万円

宣伝・映画祭出品費 15万円

機材費 20万円

感染対策費 10000円


リターンは1000円から500000円まで幅広くご用意しております。3000円から誰よりも早く作品を鑑賞出来るなどユニークで豪華なものをご用意させて頂きました。詳細はリターン欄をご覧下さい。

リターンの内容である試写会や作品に出演されるにあたり、交通費は支援者様の自己負担となります。予めご了承ください。

【ご支援してくださるにあたって】

本作は劇場公開を目指して制作します。そのために田辺・弁慶映画祭などの日本国内で行われている映画祭のみならず、海外の映画祭へも出品します。自主制作映画はこういった映画祭にて賞を受賞することで、劇場公開が近づきます。実際現在劇場公開されている映画の中にもたくさんの自主映画は存在します。

しかし賞をなにひとつ取れなければ…劇場公開の可能性はかなり低くなります。ただの大学生に賞なんて取れるのか?本当に劇場公開なんてできるのか?そう思われる方もたくさんいると思います。

全くもってその通りで中岡は本当にただの大学生です。脚本の授業だって受けていません。ただそれでも、ただの大学生でも本作を撮るために準備を重ねてきました。携わる作品の台本を読み込み、独学で勉強。現場ではカット割りを台本に書き込み、どのような意図があるのか分析。分からないことがあれば他のスタッフさんに質問をする等できる限りのことをしてきました。

その結果、これまでご一緒した監督や脚本家、俳優の方が脚本を読んでくださり、改訂に改訂を重ね脚本を執筆。

そしてスタッフ、キャストの皆様が僕の書いた脚本を読み、携わりたい!と言ってくれました。そしてそう言って下さった皆様と現在脚本を見直し、登場人物の心境等細かく共有し合っています。僕の憧れている「ミッドナイトスワン」等の内田英治監督の言葉を勝手にお借りするとすれば「監督と俳優の信頼関係が築けている」状況だと思います。なんの根拠もないですが、やりたい!と思ったことにひたすら突き進めば誰かが見てくれていて、新たな道を一緒に切り開いてくださると思います。なのでこれからも劇場公開へ向けてとにかくひたすら突き進みます。そうすれば必然的に劇場公開できるクオリティの作品が出来上がり、結果として賞も取れる、そう確信しています。どうか僕たちを信じてください。



本編撮影は2022年3月1日から10日間で行います。完成は2022年7月。その後初号試写会を経て国内外の映画祭に出品、劇場公開を目指します。

2021年12月 カメラテスト、プレロケハン

2022年1月   ロケハン

2022年2月   衣装合わせ、リハーサル

2022年3月1日 クランクイン

2022年3月11日クランクアップ

2022年7月    作品完成

2022年8月    初号試写会(東京都内にて開催予定)

その後国内の映画祭から海外の映画祭へ出品し、入選を果たすことで劇場公開への道を近づけます。


最後までお読みくださりありがとうございます。僕は学生時代商業映画のスタッフとして活動してきました。その中で感じたことは自分はやはり監督として表現したい。ということ。
そして表現したいこと一発目は何なのかと考えた時に「若者の自殺者数過去最多」というニュースを見ました。決して他人事には思えなかったのです。自殺なんてよっぽどの事がないとしないだろうと思う方が大半だと思いますが、本当にそうでしょうか?周りからしたらちょっとした事が、当人にとっては計り知れないほど苦しいことだってあります。そしてもしかしたら悩んでしまった若者は他者を殺すことで自分の身を守るかもしれません。生きるも死ぬもそして殺すも紙一重だと思います。本作では家族や周りに愛されるため自分を殺して生きている少女の物語。彼女は自分の身を守るためどのような決断をくだすのか…。

あくまで個人的でおこがましい理由ですが、本当にたくさんの方のご協力のもと製作させて頂けることになりました。僕たちスタッフキャスト一同は長田さんのコメントにもあったように、これから映画製作という旅に出ます。この旅の中で僕自身、過去の自分、そして今を生きる10代の若者たちと向き合っていきたいと思います。きっと困難なことの方が多いと思いますが、新しい仲間とも出会いながら旅を駆け抜けていきたいと思います。

この作品を完成させるには皆様のご支援が必要です。学生だから学生らしい作品なんてそんなものを作るつもりはありません。商業映画にも負けない魅力ある作品にして劇場公開してみせます。何卒ご支援お願いいたします!一緒に作品を作る仲間になってください。僕たちは諦めずに走り続けます! 中岡祐太

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。本作はクラウドファンディングにて集まった金額のみで制作しようとは考えていません。中岡自身、アルバイトや映画のスタッフとして貯金した100万円を元に、より良い作品を作るためクラウドファンディングという方法を選択させて頂きました。

作品公式Instagramアカウントでは撮影の裏側はもちろん劇場公開までリアルタイムで情報をお届けします!
アカウントはこちら https://instagram.com/asiblings2022_official?utm_medium=copy_link

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最新の活動報告

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  • (撮影時のみマスクを外しております)クランクアップのご報告お世話になっております。映画「A SIBLINGS」監督の中岡です。先日撮影を全て終え無事クランクアップいたしました。改めましてご支援頂いた皆様本当にありがとうございました。目標金額達成とは言えませんでしたがとんでもない額のご支援とご支援コメントを励みに撮影することができました。現在編集作業を行いつつリターンの準備を進行しております。今しばらくお待ちください…。撮影期間、支援者様とエキストラ出演という形でお会いすることもできました。この作品の中で新たな出会いもあり本当に本当に自分は幸せであると思わせてくれました。本作を製作する中で色々想う事があったので想うままに述べさせてください。本作は自身の実体験をもとに脚本を執筆しましたが、撮影する中でもしかしたら自分はとんでもない程周りの方々に愛されていたのではないかと感じることが多々ありました。当初本作は東京都内にて撮影する予定でしたが、金額的な問題やコロナ禍ということもあり中々ロケ地が見つかりませんでした。クランクインの1ヶ月半前まで決まらなかったんです…。ヤバいですよね…。正直逃げ出したい。もう全部辞めたい。そんなことを思ったりもしました。しかしそんな事も言ってられない。俳優部だってもう決まっているし何よりご支援頂いている。どうしよう…。1人で悩んでいても仕方がない!友達に相談しよう!と友人に相談することに…。ゲームをしながら「そうかそうか。金が足りないのか。まあ気にするな負けた方がサウナ奢りで」と賭けの提案をされたんです…。こいつ俺の話聞いてんのかな…?なんて思いながらもそんな冗談を言いながら気を楽にしてくれました。とにかくやるしかない。でも解決策が見当たらない…。そんな時、かつてお世話になった高知県テニス協会の方や高校時代毎日練習していた高知市総合運動公園の方、かつて所属していたテニスクラブの方が撮影協力すると仰って頂き急遽高知ロケを敢行、無事撮りきることができました。撮っていく中でこの作品は自分が22年間生きてきた証なんじゃないかとさえ思えてきたのです。中学高校時代は悩みを誰にも言えないそんな自分でしたが今では悩みを打ち明ける友人もいて、そして何より遠くから自分を見守ってくれている方がいたことにも気づきました。本作の主人公朱音もきっと同じだと思います。というか同じです。え、朱音って何でこんなに悩んでるの?普通に自分が悪くない?もしかしたら作品を観た方はそう思うかもしれません。しかし僕がこの作品の中で伝えたいのはそんな愛すらもプレッシャーに感じて無理して生きてる人もいるということです。もっと視野を広く気を楽にしていいのに…なんてこの歳になってそう思えるようにもなりましたが…中々そうもいかないと思います。勿論全員が全員そうとは言えないので、あくまで僕の思う10代の若者を自分なりに表現してみました。完成した時どのように受け取られるのか正直分かりませんが中岡祐太にしか表現できないものになると自負しています。現状撮影が終わっただけに過ぎず編集等でまだまだ時間はかかりますが引き続きどうぞ暖かく見守って頂けますと幸いです。最後までお読み頂きありがとうございました。引き続きよろしくお願いいたします。中岡祐太 もっと見る
  • 初めまして!「A SIBLINGS」制作部の仲村です。ご覧いただきありがとうございます!先日開始したクラウドファンディングですが、早速応援コメントをいただきました、、!その方とは、「Noise ノイズ」「日本製造/メイド・イン・ジャパン」を撮られた松本優作監督です。本作の監督を務める中岡とは、商業映画の現場でご一緒したことがあり、そのご縁からコメントをいただきました!映画祭での上映を目標にしている本作にとって、映画祭受賞経験のある松本監督からのコメントは非常に光栄です!!応援コメントはこちらからお読みいただけます!今後も、本作の公開に向けて邁進して参りますので、応援ならびにご支援のほどよろしくお願いいたします!! もっと見る

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