使い捨てられる傘を減らしたい。傘シェアリング初めての千葉導入をご支援ください。

「使い捨て傘削減」と「雨の日の移動を快適にすること」を目的とし、初めての千葉県への傘シェアリングサービス「アイカサ」の導入を目指します。今回のプロジェクトを経て、梅雨のタイミングでJR駅構内やペリエの店舗に傘立てを設置する予定です。憂鬱になりがちな雨の日が少しでも快適にハッピーになりますように。

現在の支援総額

1,045,500

104%

目標金額は1,000,000円

支援者数

135

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/02/28に募集を開始し、 135人の支援により 1,045,500円の資金を集め、 2022/03/30に募集を終了しました

使い捨てられる傘を減らしたい。傘シェアリング初めての千葉導入をご支援ください。

現在の支援総額

1,045,500

104%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数135

このプロジェクトは、2022/02/28に募集を開始し、 135人の支援により 1,045,500円の資金を集め、 2022/03/30に募集を終了しました

「使い捨て傘削減」と「雨の日の移動を快適にすること」を目的とし、初めての千葉県への傘シェアリングサービス「アイカサ」の導入を目指します。今回のプロジェクトを経て、梅雨のタイミングでJR駅構内やペリエの店舗に傘立てを設置する予定です。憂鬱になりがちな雨の日が少しでも快適にハッピーになりますように。

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こんにちは!「ちば×アイカサ スタートプロジェクトチーム」の千葉大学生有志メンバーです。

今回は昨日につづき、「JR東日本千葉支社の中川支社長にインタビュー!Part2」です!


まずは、千葉県の魅力についてうかがいました。

「鉄道に関していえば、千葉県内の西部は通勤路線が充実している一方で、東部や南部はローカルな魅力あふれる路線が多く、多様な側面がある。県内には文化や歴史のある場所も多く、それが観光資源となっているだけでなく、水産資源や農業資源も豊富でとても大きな可能性を持つ県」とおっしゃっていました。

県内の自治体等と協力して、この魅力をもっともっと発信して、千葉県を盛り上げていきたいそうです!



次に、コロナ禍での影響についてうかがいました。

「コロナ禍でリモートワークへと働き方が変化し、鉄道を利用する機会が減りつつある中で、コロナが落ち着いたとしてもお客さまは元のようには戻らない。そのため、新たな改革をしていかなくてはいけない」とおっしゃっていました。


最後に、コロナ禍の大学生へ、「コロナ禍でも自分が今できることにチャレンジをして知見を広げてほしい。先を見越す力をつけておくといろいろな場面で役立つはず。」とあたたかい励ましのメッセージをいただきました!


今回支社長のお話をうかがって、千葉県の魅力をもっと知りたい、広めたいと改めて思いました。「アイカサ」というエコなプロジェクトの導入によって、より快適な暮らしができ、千葉県の魅力度アップにつながってほしいと思います!


クラウドファンディング終了まで残り11日、引き続きの応援をどうぞよろしくお願いいたします!

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