全国の不登校家庭に、「学ぶって楽しい」と思える教室をオンラインで届けたい!

学校に行けない子どもたちを中心に、これまでの教育に満足できない全ての人に「学ぶって楽しい!」を届けたい。不登校家庭の当事者として、不登校が不利になる社会に問題意識を抱えてきました。オンラインで楽しく学べる「リビングスクール」の開校を通じて、全国の子どもたちが人生を切り拓くお手伝を応援して下さい。

現在の支援総額

1,163,000

116%

目標金額は1,000,000円

支援者数

59

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/07/19に募集を開始し、 59人の支援により 1,163,000円の資金を集め、 2022/08/28に募集を終了しました

全国の不登校家庭に、「学ぶって楽しい」と思える教室をオンラインで届けたい!

現在の支援総額

1,163,000

116%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数59

このプロジェクトは、2022/07/19に募集を開始し、 59人の支援により 1,163,000円の資金を集め、 2022/08/28に募集を終了しました

学校に行けない子どもたちを中心に、これまでの教育に満足できない全ての人に「学ぶって楽しい!」を届けたい。不登校家庭の当事者として、不登校が不利になる社会に問題意識を抱えてきました。オンラインで楽しく学べる「リビングスクール」の開校を通じて、全国の子どもたちが人生を切り拓くお手伝を応援して下さい。

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ラーニングデザイナーのお仕事で
「夏休みの自由研究」
「哲学」
「社会課題解決」
を組み合わせた授業を制作しました。

要するに、
『交通事故を哲学の力で減らせるか!?』
という野心的な取り組みです。

ルールの徹底やマナーの啓蒙だけでは解決できない状況に
交通事故が起こる本質的な原因を哲学します。
法を超えた、とある人間らしい背景にいきつくのですが
さらにそこから哲学的アプローチを試みます。
ジェレミ・ベンサムの功利主義
イマヌエル・カントの義務論
アリストテレスの徳倫理学
と哲学的思考で交通事故の原因を解析していき
マイケル・スロートの行為者基底的徳倫理
へと発展していきます。

特に「徳」について哲学することで
交通マナーにおける徳を考察し、そのアップデートをはかります。
それがタイトルにある令和にモテる新交通安全とつながっていきます。
最後は、「法定速度を遵守しています」のような
近年みられる車体ステッカーのように
Z世代考案の「シン・徳」をアウトプットし、解決策として提案します。

どうやら8月中に
一般公開講座としても開催できる見込みなので
よろしければ、乞うご期待ください!

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