いろいろな映画祭に、対応するため。現在、14分 28分 29分 31分という形式にしています。28分の形式が、映像が、良くなっています。今後ともよろしくお願いします。
17の映画祭へ完了しました。しかしながら、落選が多くなっています。申し訳ございません。映画祭応募先は、これから秋や冬と 季節に関係なく 増えていきますし、エントリーできてないのもあり、数年かかります。
映画祭の落選も多くなってしまいました。編集を見直したいと思います。台本はかなり面白いのと、海外受けの可能性もありますので、そちらに向けていまは頑張って行きます。せっかく支援いただいたのに自身の手違いで、今は、変な方へ支払ってしまったことに反省しています。見返したいと決意しています。なんとか、黒字へ頑張って行きます。
いろいろありますが、入選して舞台挨拶において、こういった事実を話して行きたいと思います。やはり、入選して評価を得ていかないとなりません。
当初は、低予算で、計画していまして、撮影は提案者自身で行うつもりでこの映画は作る予定でした。すべて提案者自身の手弁当なためなるべくシネマプランナーズにおいても、スタッフの謝礼は最大数万円程度で契約。しかしながら、こちらの提案者のカメラ機材を使用したにも関わらず、契約を無視し、20万円程度をその者が見積もり契約をせずに請求してきて、現在も予算が混乱し、回収の見込みも無いのとこちらの生活費を圧迫しています。詐欺にあいました。シネマプランナーズの方にはルール違反の悪質さは、報告したいと思います。キャストの人件費は低予算で申し訳なく思います。その分をまわしたいくらいです。残念ながら今後は気をつけていかないとなりません。いまは、なんとか回収の方法を考えています。舞台挨拶などあれば必ずその件は自主映画界のために、正確に必ず公表します。




