3.11を忘れない。震災の記憶をつなぐ小説『海のシンバル』を多くの人に届けたい。

「あの日」を忘れないために。震災により抱えきれない孤独を抱えた少女Rと、人の顔を見るのが苦手なホテルマン磯辺。2人の寄り添う姿と、東日本大震災の数年後を繊細に描く文学作品『海のシンバル』。この度、文庫本サイズの3.11を、全国の書店とあなたの手元に届けたい。

現在の支援総額

1,727,500

431%

目標金額は400,000円

支援者数

261

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/08/20に募集を開始し、 261人の支援により 1,727,500円の資金を集め、 2022/11/07に募集を終了しました

3.11を忘れない。震災の記憶をつなぐ小説『海のシンバル』を多くの人に届けたい。

現在の支援総額

1,727,500

431%達成

終了

目標金額400,000

支援者数261

このプロジェクトは、2022/08/20に募集を開始し、 261人の支援により 1,727,500円の資金を集め、 2022/11/07に募集を終了しました

「あの日」を忘れないために。震災により抱えきれない孤独を抱えた少女Rと、人の顔を見るのが苦手なホテルマン磯辺。2人の寄り添う姿と、東日本大震災の数年後を繊細に描く文学作品『海のシンバル』。この度、文庫本サイズの3.11を、全国の書店とあなたの手元に届けたい。

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 昨日も3人からのご支援を頂き、誠にありがとうございます!

 前に進んで、その先に何があるかを、僕は一歩ずつ確かめていこうと思います。

 総支援額 545400円

 支援人数 68人

 達成率 136%

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ネクストゴール100万円に挑戦中!!!!
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◎本文

 昨日はスペースで生きることについて話しました。

 生きること、難しいですよね。

 生きるということだけで、僕ら戦っている。自分と戦って、純粋であろうとする。

 でも純粋でいようとすればするほど、周りから誤解をうむ。孤立し、寂しさを産む。

 それを美しいと思うまでにどれくらいの時間がかかるのだろう。

 そういう話をしました。

 またお会いしましょう。


                       久々原仁介

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