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小劇場で天下を取りたい!劇団身体ゲンゴロウ公演応援プロジェクト

私達は、小劇場のトップを、本気で目指しています。2022年3月延期、劇団 身体ゲンゴロウ第4回公演「ナマリの銅像」の公演にあたり、1%でも良いものを作り上げたい。逆風の中で本公演を成功させ、劇団と演劇界の今後を作っていくため、プロジェクトを始動します。どうか、皆さんのお力をお貸しください。

現在の支援総額

230,000

46%

目標金額は500,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/01/21に募集を開始し、 12人の支援により 230,000円の資金を集め、 2022/02/17に募集を終了しました

小劇場で天下を取りたい!劇団身体ゲンゴロウ公演応援プロジェクト

現在の支援総額

230,000

46%達成

終了

目標金額500,000

支援者数12

このプロジェクトは、2022/01/21に募集を開始し、 12人の支援により 230,000円の資金を集め、 2022/02/17に募集を終了しました

私達は、小劇場のトップを、本気で目指しています。2022年3月延期、劇団 身体ゲンゴロウ第4回公演「ナマリの銅像」の公演にあたり、1%でも良いものを作り上げたい。逆風の中で本公演を成功させ、劇団と演劇界の今後を作っていくため、プロジェクトを始動します。どうか、皆さんのお力をお貸しください。

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 劇団身体ゲンゴロウ第4回公演「ナマリの銅像」のキャストが、検査の結果、新型コロナウイルス感染症「陽性」であることが2022年1月31日判明しました。劇団内感染・クラスターの発生は今のところありません。

 芝居の質を担保するために、誠に勝手ながら公演を2022年3月9日(水)~3月13日(日)に延期いたします。詳しくは、身体ゲンゴロウのホームページ・インスタグラム・チケットサイト等でお知らせいたします。

劇団身体ゲンゴロウでは、今後も、ご来場の皆様はもちろんのこと、キャスト・スタッフ・全ての安全を確保し、徹底した感染拡大防止に向けて迅速に対応していく所存です。

公演を心待ちにしてくださっていたお客様には、誠に申し訳ございません。深くお詫び申し上げますとともに、引き続き、ご理解賜りますようお願い申し上げます。


「劇団 身体ゲンゴロウ」とは

東京芸術大学のメンバーを中心に2019年に発足。主宰・菅井啓汰を中心に、現在では団員は多岐にわたります。
歴史や事件のリサーチのなかで、人の普遍的な感情や営みに焦点を描く演劇を特徴としています。
新しい表現を探すことと、食べていける劇団になることを目標に小劇場で活動中。

東京都市圏を拠点に、年間を通してイベントや演劇公演の開催に取り組んでいます。

これまでの形式に囚われず演劇界に新しい風を吹かせるべく、
団員それぞれの持ち味を活かしながら、日々熱心に活動しています!


新型コロナウィルス感染症による公演延期による追加経費について

2022年1月31日、出演予定キャスト内に新型コロナウィルス感染症感染者が発生した影響を受け、当公演はやむなく延期となってしまいました。

延期公演を開催するに当たり、当初の予算に加え、稽古場代18万円、劇場日程変更代1万円の計19万円が必要となる現実に直面しております。

尚、キャスト、及び関係者スタッフの体調管理は継続して入念に行っております。上記の通り、クラスター発生の心配も現段階ではございません。

私たちは、当公演開催を諦めたくありません。なおかつ、未だ小規模の劇団であることも鑑み、なるべく、一人一人の負担を減らしたいと願っております。

このような困難の中ではございますが、必ず良い芝居を作るという熱い思いを劇団員全員が持ち続けております。

どうか、皆様のお力添えをお願い申し上げます。


当プロジェクトの目的__自己犠牲でない芝居を打つこと。

 演劇は食えないとよく聞きます。当劇団を立ち上げて3年、やっぱり食えていません。

 演劇はたくさんの犠牲のうえに成り立っています。良いものを作ろうと集まった今の団員達は、バイトを惜しんで稽古をします。1%でも舞台を良くするためにと、美術にも衣装にもたくさんお金をかけます。

 全公演満席でも赤字は出てしまい、自腹を切ります。大学の演劇の先生は、演劇を作ればそもそも赤字になってしまうものだと常々言います。赤字が当たり前という風潮はあるし、何より面白いものを作った達成感やお客さんの笑顔を見ると、自腹上等!これでいいんだと思ってきました。

 けれど前回の公演。新型コロナウイルスの影響で、客席は半分、稽古場にも制限がかかり、大きな金銭的負担を団員に課しました。大きな負担は、公演回数を減らし、才能ある何人かの団員も離れていきました。このままじゃいけないんだと実感しました。

 うちの劇団の作品は面白いです。これからますます面白くなります。三年後には小劇場でトップだ!そう信じています。

 だからこそ、今後ますますお金をかけて作品を作るでしょう。現に今も劇団の成長に従って、劇場の規模はどんどん大きくなっています。赤字を減らすために、お客さんに高いチケット代を負担させてしまうかもしれません。団員にも、応援してくれるお客さんにも大きな負担をかけての成長と未来…。なんだかしんどいなあと思います。

 私たちは小劇場が大好きです。観客には役者の、役者には観客の息づかいも鼓動も聞こえます。お客さんの反応で毎回新しく生まれていく。前から見てくださるお客さんが、新しい挑戦に反応をくれるのはとても嬉しいです。

 応援してくれるあなたと、いい劇団を作っていきたい。三年後、大人気の劇団となって突っ走る私たちを見せたい。そのためなら命もかける。

 だからこそ、経済的な犠牲は減らしたい。ハコ代で団員を、チケ代で観客を追い詰めての成長…そんなのはいやなのです。

 だから私たちは、長い目で経済的に自立した劇団になれるような公演の打ち方を今回からすることにしました。その場限りの借用ではなく、長く安価で付き合っていける稽古場探し。レンタカーを繰り返すのではなく、中古のボロでも自前のトラック。これから何度も使うことを見越した装置作り。目先のことを安く済ませて、ギリギリでつなぐのではなく、多くの劇団が成しえなかった経済的な自立を成し遂げたいのです。

 これらの出発には後押しが必要です。そして、自腹を切らなくても面白いものを作れるんだということを確かめて、実感したい。その第一歩を踏み出すために、皆さんにお力添えいただきたいのです。


本作、身体ゲンゴロウ第4回公演「ナマリの銅像」について

今回の作品は、原城の話です。天草島原一揆の際、キリシタンと圧政に苦しむ農民は蜂起し、原城に立てこもりました。すげーと思う一方で、私達にも蜂起してしまう心情はきっとあるはずで…。何かを変えたい若者が、ご近所に流された一家が、恋人に続いてビビりながら入場した人がいたはずなのです。

 資料を当たっていて感じたのは、「怒りによる蜂起」という歴史の一文から外れた人々の息遣いでした。私はそんなものに惹かれます。人が蜂起するとはどんなことか丁寧に見つめ、そこには確かに彼らがいたこと、そして私達と繋がる実感を、舞台を通して表していきたいです。

 当劇団の作品に一貫して言えるのは、「丁寧に人を描いていきたい」という気持ちです。画面越しに見る事件や教科書の奥の歴史。どこか遠い別世界に感じます。けれどそこに生きる人たちは、私達とそう遠くない人たちのはずです。彼らと私達、そしてお客さんが芝居を通して繋がれたらと思っています。

稽古の様子


団員代表からのご挨拶

初めまして。劇団身体ゲンゴロウ主宰、脚本・演出の菅井啓汰です。

現在、東京藝術大学美術学部に在学しており、2019年度に身体ゲンゴロウを結団しました。

私自身は現代美術の分野と演劇分野を横断して活動しており、歴史やニュースに対する遠さのなかに、そこに生きた人とつながりを感じられることを第一義として演劇に携わっています。

我々劇団身体ゲンゴロウは、主宰である私を中心に、現在では団員は多岐にわたります。
歴史や事件のリサーチのなかで、人の普遍的な感情や営みに焦点を描く演劇を特徴としています。
新しい表現を探すことと、食べていける劇団になることを目標に小劇場で活動し、東京都市圏を拠点に、年間を通してイベントや演劇公演の開催に取り組んでいます。

主宰・演出・脚本 菅井啓汰(すがい けいた)


初めまして。劇団身体ゲンゴロウ制作・広報・役者及び、本プロジェクトオーナーの柳町明里です。

この度は、当劇団のプロジェクトページのご閲覧、誠にありがとうございます。

現在、私は東京経済大学コミュニケーション学部に在学しており、身体ゲンゴロウには2020年に入団、役者・制作・広報を主に担当しています。「対話が生み出す力」を信念に、役者としても、制作やその他担当責務に当たっても汎用的に活動しています。

本プロジェクトは、主宰である菅井啓汰と、制作担当の私、柳町明里が中心となって、公演成功に向け皆様へのご支援を募っております。

制作・広報・役者 柳町明里


公演詳細情報

劇団 身体ゲンゴロウ 第4回公演「ナマリの銅像」

脚本・演出 / 菅井啓汰
劇中曲作曲 / 武田朋也

円形フライヤー(表)

円形フライヤー(裏)


《あらすじ》

圧政強まる島原では、もうすぐ一揆だと噂が流れ出す。パチンコバイトの少年益田は、口先達者な意気地なし。「退屈な日々を一変させてやる!」と言う幼馴染に誘われるがまま、一揆軍に加わることになり…

若者は、鉄砲見るまで無鉄砲。母親は足並み揃えて改宗し、親父がビクビクしながら竹槍を持てば、傘連判の人々の右往左往のお芝居の始まり。

益田の口先は、神を人々に信じさせ始め…城は大きく動き出す。

《キャスト》

初鹿野海雄
山﨑沙羅
CHERRY
柳町明里
武田朋也
郁弥
菅井啓汰

《公演日時》

新型コロナウィルス感染症陽性者確認・開催の延期でスケジュールが変更となりました。

当初公演の開催を予定していた日程

2月23日(水・祝)18:00~
2月24日(木)14:00~/19:00~
2月25日(金)19:00~
2月26日(土)14:00~/18:00~
2月27日(日)14:00~/18:00~
2月28日(月)18:00~

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

延期予定日程

2022年3月9日(水)〜3月13日(日)

3月9日(水) 19:00-
3月10日(木) 14:00-/19:00-
3月11日(金) 19:00-
3月12日(土) 14:00-/18:00-
3月13日(日) 14:00-/18:00-

《会場》

ひつじ座 (劇場公式ホームページ:http://vector7.info/

〒166-0011 東京都杉並区梅里2丁目40−19 ワールドビル B1F

《スタッフ》

照明 永井あかり
照明操作 永田大空
舞台美術・音響 武田朋也 
宣伝美術 井上由視
制作 柳町明里 山﨑沙羅
衣装・メイク 柳町明里 CHERRY
主宰 菅井啓汰(身体ゲンゴロウ)


《お問い合わせ》

劇団 身体ゲンゴロウ 公式メール:shintaigengorou@gmail.com

《公式ウェブサイト》

《チケットのご予約はこちらから》

チケット販売期間:2022年1月20日 0:00〜


これまでの活動実績

2019年6月 東京藝術大学美術学部 の授業をきっかけに、その後メンバーが加入し発足・結団。

2019年7月16日 東京藝術大学総合工房棟前ウッドデッキにて

第1回旗揚げ公演「ハコ-the box-」開催

2019年9月6日  東京藝術大学学園祭 藝祭企画「オアシスリブ居間」にて

第1回公演「ハコ-the box-」再演開催

2020年10月30日〜11月1日 上野小劇場にて 

第2回公演「イザナミだけが知っている」開催

初の劇場公演にて動員数130名を記録。

2021年7月30日〜8月1日 中野テルプシコールにて 

第3回公演「リトルボーイ& girl」開催

動員数200名超えを突破。


これまでの公演の様子・フライヤー

実施スケジュール

2021年11月 稽古開始(基礎・既存戯曲を使用したトレーニングを中心としたワークショップ)

2021年1月 本公演「ナマリの銅像」稽古入り

新型コロナウィルス感染症陽性者確認・開催の延期でスケジュールが変更となりました。

2022年3月9日(水)劇団 身体ゲンゴロウ第4回公演「ナマリの銅像」開催

2022年3月13日(日)  プロジェクト終了

劇団身体ゲンゴロウでは、今後も、ご来場の皆様はもちろんのこと、キャスト・スタッフ・全ての安全を確保し、徹底した感染拡大防止に向けて迅速に対応していく所存です。

公演を心待ちにしてくださっていたお客様には、誠に申し訳ございません。深くお詫び申し上げますとともに、引き続き、ご理解賜りますようお願い申し上げます。


ご支援いただいた資金の使い道

皆様にご支援頂きました資金は、

・本公演の舞台美術、稽古場賃料、衣装、広告費

・劇場使用費用

・当劇団の活動継続のための資金

・リターンの製作費、郵送費

・CAMPFIRE手数料

として大切に使わせていただきます。


リターンにつきまして

・第4回公演「ナマリの銅像」フライヤー
 本公演のために制作された、少し変わった円形フライヤー。小さめで可愛らしい円形の紙面に、本公演情報と、演劇への愛をギュッと詰め込みました!



・劇団 身体ゲンゴロウ 限定プレミアムオリジナルロゴステッカー
 身体ゲンゴロウ公式、オリジナルロゴがステッカーになって登場!
 ご支援者様への感謝の気持ちとして、本プロジェクト限定でのホログラム素材ステッカーをお届け。
 


・「ナマリの銅像」オリジナルサウンドトラックCD
 音響担当、武田朋也が全てを監修・作曲したオリジナルサウンドトラックCD。劇中音楽は舞台の空気を創り上げる大きな役割を担います。劇場の空気感を、何度でもお楽しみください!
 お届け予定:オリジナルサウンドトラック入りCD (CDケース付き)

・第4回公演「ナマリの銅像」戯曲本
 演出・脚本家 菅井啓太著。本公演本番で使用された戯曲本をお届け。
 お届け予定サイズ:A5 縦 コピー本


・公演全編映像データ
 もう一度見たい方も!公演に来られなかった方も!公演の全編映像をお届け。
 同封する「公演全編映像データカード」に印刷されたQRコードを読み取っての、ご視聴となります。


・第4回公演「ナマリの銅像」公演ご招待チケット
 本公演へのご招待チケットをお届け。
 有効期限:2022年3月9日〜2022年3月13日(延期公演により日程変更後の公演期間)全9回の公演の中から、1公演をお選びいただき、一名様がご観覧いただけるチケットです。チケットはリターン購入後、公演期間開始までにお送りする「第4回公演「ナマリの銅像」ご招待チケット(クラウドファンディング)」のメール確認画面とさせていただきます。当日ご来場の際に、受付の者にプリントアウトした紙面、もしくはスマートフォン等にてメール確認画面をお見せください。その他リターンに関しましては、2022年3月のお届け予定となります。


・次回作公演ご招待チケット
 劇団 身体ゲンゴロウ次回公演へのご招待チケットをお届け。
 次回公演に関しまして:日程 2022年8月頃予定 開催場所 西東京近郊 
 次回公演の中から、1公演をお選びいただき、一名様がご観覧いただけるチケットです。チケットはリターン購入後、「劇団 身体ゲンゴロウ次回公演ご招待チケット(クラウドファンディング)」のメール確認画面とさせていただきます。公演当日ご来場の際に、受付の者にプリントアウトした紙面、もしくはスマートフォン等にてメール確認画面をお見せください。なお、ご来場いただきました際の交通費や滞在費についてはご支援者様の自己負担となりますので、御了承ください。


郵送物に関しましては、2022年3月13日(日)千秋楽公演後に、順次発送させて頂きます。

公演ご招待チケットに関しましては、本プロジェクト募集期間終了後にお送り致しますメールの確認画面とさせていただきます。

・全て税込み価格での表記です。

・お申し込み後のコース変更はできません。また、ご支援後、事情によりリターンを受け取れない、イベントに参加できないなどの場合も、返品は受け付けられません。ご了承の上、ご支援の程お願いいたします。

・リターンに著作物(サウンドトラックCD及び公演全編映像データ)が含まれる場合、以下の規定の順守をお願いいたします。
①サウンドトラックCD:リターンのご購入・到着後からの音源使用権利は全てご支援者様の所有となります。イベントやインターネット配信等、ご自由にお使い下さい。
②公演全編映像データ:リターンのご購入・到着後からの映像使用権利は劇団 身体ゲンゴロウが所有するものとします。無許可の転載・複製・転用等固く禁じます。

・新型コロナウイルス感染拡大などにより、上演が中止となる場合がございます。ご了承の上、ご支援の程お願い致します。ただし、上演中止の場合においても、リターンはお届けいたします。


最後に

この一歩目は大きな逆風です。コロナウイルスで稽古場にも劇場にもたくさんの制限がかかっての公演になります。また実際に、当公演は一度延期となってしまいました。そんななかでも公演を成功させ、劇団の今後を作っていくために、どうかお力をお貸しください。

これから強く最高に面白い劇団になります。トップを取るための第一歩。応援してくれる皆さんと歩んでいければ、劇団としてこの上ない幸せです。

どうか、劇団 身体ゲンゴロウ第4回公演「ナマリの銅像」公演応援プロジェクトへのご支援を、よろしくお願申し上げます。

身体ゲンゴロウ 主宰 菅井啓汰・制作 柳町明里 団員一同


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 身体ゲンゴロウでは、公演毎に舞台美術も自作しています。今回の作品では、シンプルな平台やローラー椅子が、パチンコ店や城へと鮮やかに見立てられていきます。大掛かりな装置と、その華麗なる使い方をぜひお楽しみに!!!また、当プロジェクト募集期間も、残りわずかとなって参りました。最後まで、皆様からのご支援をとてもありがたく、心よりお待ちしております。舞台美術が完成して嬉しい、舞台美術担当武田(左)と演出担当菅井(右) もっと見る
  • 集中稽古期間入りをしました!身体ゲンゴロウでは、先日より、集中稽古期間に入りました。役者、制作、演出、舞台美術や音響を揃え、団員一丸となり完成度を上げるべく、毎日集中して稽古に取り組んでおります。引き続き、皆様のご支援を心よりお待ち申し上げております、よろしくお願い申し上げます!!!稽古中の様子。体を張ってのパフォーマンスにご注目ください!! もっと見る

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