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水難事故を無くしたい!子供でも簡単に使える救助用浮き輪の開発と販売

子どもでも簡単に、安全に使用できる救助用浮き輪の開発と販売を計画しています。夏のプールの授業時に溺れる子供の事故を少しでも防ぎたい。そして先生方の負担を少しでも軽くしたいと考えています。 夏になるにつれ海や川でおぼれて亡くなる人が増えますが、少しでも不幸な事故を減らせるように考えています。

現在の支援総額

19,000

1%

目標金額は1,500,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/04/08に募集を開始し、 2022/05/25に募集を終了しました

水難事故を無くしたい!子供でも簡単に使える救助用浮き輪の開発と販売

現在の支援総額

19,000

1%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数5

このプロジェクトは、2022/04/08に募集を開始し、 2022/05/25に募集を終了しました

子どもでも簡単に、安全に使用できる救助用浮き輪の開発と販売を計画しています。夏のプールの授業時に溺れる子供の事故を少しでも防ぎたい。そして先生方の負担を少しでも軽くしたいと考えています。 夏になるにつれ海や川でおぼれて亡くなる人が増えますが、少しでも不幸な事故を減らせるように考えています。

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はじめに・ご挨拶

皆様はじめまして。大分県臼杵市の甘利眞由美と申します。よろしくお願いいたします。

私はごくごく普通の主婦ですが、自身の経験を通し水難事故を減らすための救助用具を開発いたしました。

使い方も簡単で、子供でもお年寄りでも、言葉の通じない外国人でも、目の前のおぼれている人をいち早く救助することができる商品です。

このプロジェクトで実現したいこと

この商品を考え付いたあと、いろんな方に相談しましたら新しく考え付いた商品は、この「キャンプファイヤー」というクラウドファンディングを利用することが有効ということを教えていただきました。

自分や周りの人がこれが良いと思っても他人から見てこれが本当に有効か、ということを冷静に判断していただくことがまず重要と教えてもらいました。

これからの説明を読んでいただき、実際に実用的であるかどうかの判断をお願いいたします。

そして資金達成の折には全国の小学校、支援学校などのプール授業に合わせ販売を実現していく所存です。

この商品はただの販売目的の商品ではなく、「プール授業時の学習教材」という一面もあります。

この救助用具を通じ、少しでも水難事故を防ぎたいと考えています。


目の前に溺れている人がいるとします。あなたならどうやって助けますか?

一緒に海に泳ぎに行った友達が急に溺れ始めたとします。
すぐに助けに向かわなければ!と考えますよね。

一般的に海や川などで溺れた人を助けるイメージとは、こんな感じですよね。
「溺れる人 救助」などで検索するとこんな浮輪を投げるイラストや写真がたくさん出てきます。

この救助用浮き輪ですが、あなたが溺れている人に向かって投げて
一回で届けることができると思いますか?

溺れている人は沈んでしまったらもう見つけることは困難です。

水難救助は一刻を争います

救助用浮輪は、海や川では水や風の流れがありますから正しい位置に投げて届けることは非常に難しいです。
しかも溺れている人がこの浮き輪を正しく受け取ることなどできるでしょうか?

みなさんの頭の中にある、この水難救助のイメージを改めて考え直していただきたい
そうすればもしもこのような現場に遭遇してしまった場合にも落ち着いて対処できるようになるかもしれません。

そんな製品の提案です。


プロジェクトをやろうと思った理由

まずは開発のきっかけからお話させていただきます。

私には2人の娘がいます。
長女は現在高校生ですが、この長女が地元の小学校にお世話になっていたころの出来事です。

夏休みに校内でクラスレクレーションがありました。
子供たちがプールで遊んでいる間私はプール外でバーベキューの準備をしていました。

しばらくして突然「キャー!」という悲鳴がプールから聞こえてきました。

慌てて見に行くとプールの真ん中で、男の子2人が取っ組み合いの大ゲンカをしていました。

「やめなさい!」という大人の声も聞こえないほど2人は興奮しており、ひとりの男の子が水の中で馬乗りになり下の男の子はかろうじて立っているのがやっとの状態でした。

そのとき大人はかなりの数(先生も含め)プールサイドにいましたが、状況に驚くばかりで誰一人「助けに入る」という行動に出た人はいませんでした。

幸い2人とも無事でしたが、この時に私は今の学校のプールの現場に、救助用具の準備がないことに気が付きました。

そして今回のように子供たちの行動は予測できず、時には自ら危険な目にあうこともあると感じました。

その時に、普段の授業では数十人の児童に対し先生(大人)は一人しかいないということも気になりました。

その後、PTAなどでも「危ないのではないか」という相談はしましたが
「それではこうしよう」という提案も出てくることはなく数年が過ぎていきました。

長女が卒業し、次女が現在同校に在学中ですがプールの授業が始まる季節になると、あの日のことが思い出され「どうにかできないのかな」とぼんやり考えるようになりました。

*****

3年前の夏休み、プール開放日の監視当番でたまたまプールの倉庫をのぞいてみると、倉庫の中に救助用のオレンジの浮き輪が置いてありました。

倉庫の中に置いてあっても、これがあることを知る人がいません。
もしも子供が授業中におぼれたら?
この浮き輪を倉庫から取り出して届けることができる人はいません。

その時、浮き輪のそばにロープが2本ありました。
私はなんとなくそのヒモを浮き輪にくくりつけてプールのそばまで持っていきました。

そこに当時のPTA会長が来ていました。
私はPTA会長にロープの端を持ってもらい、この救助用具の実演をしました。
プールの真ん中で泳いでいた子供に浮き輪につかまってもらうとロープをたぐり寄せてみました。
すると浮力のおかげでまったく体重を感じることなく、そして自分たちがプールに飛び込むことなく軽々と助けられることが分かったのです。

これをプールの脇に置いておけばもしも子供がおぼれてもすぐに助けることができる、と思ったのですがPTA会長は「へー、いいねコレ!」と言っただけで「じゃあここに置いておこう!」という提案をしてくれることはありませんでした。

*****

おぼれている人を、助けに行く側も安全にたすける方法の一つとしてこの両方にヒモが付いている浮き輪を使うことはとても有効だとわかりましたが

どんなにまわりの大人に相談しても、行動に移してもらえない。

それではどうすれば、この救助用具をプールのそばに置いてもらえるのか?

そうだ!

商品として販売して、その品物を理解して購入してもらえればその通りに使ってもらえる!

学校のプールに置いてもらいたいから、買ってくれる人は校長先生だ!

*****

私はさっそく、連絡が取れる校長先生に相談しました。

すると校長先生は、私のここまでの話を聞いて、こう答えました。
「私はね、現役の教師中に、3回も溺れた子供を助けたんですよ。そのうち1回は、こどもにしがみつかれて一緒におぼれて死ぬところだった。この商品があったら違ったと思う。」

私は驚きました。
ひとりの先生が、3回も溺れた子供を助けなければならなかったという事実。
それでは、全国的に見れば毎年のように学校のプールでこのような事故が起きているのでは?

相談に乗ってくれた校長先生は「この商品ができたら、この市内の小学校のプールすべてに導入したい」と予約をしてくれました。

実際に現場の声を聴くことで改めてこの商品の必要性を再認識しました。

そして学校教材としての販売についても
「この商品は学校の授業に非常に密接しており、学校での販売に問題はありません。」という回答もいただきました。

これで、全国の各学校への販売も問題なくクリアできるという確信が持てました。

*****

それではここから製品の説明をいたします。

浮き輪は市販の救助用浮環をベースにして浮き輪の表面には誰でもわかるよう、使用方法を簡単な図案にしたピクトグラムをプリントします。


完成品イメージ写真。この赤〇の部分にピクトグラムのプリントをします。

ピクトグラムは文字の読めない小さい子供や、外国人の保護者の方でもすぐに使い方がわかるように考案した図案で、商品に直接プリントすることで誰でもすぐにこの浮き輪の使い方を理解してもらえるようにしています。

ピクトグラムデザインイメージ図

*****

そしてこの製品を購入すると、「プール授業時の安全教育と浮き輪の使い方」(消防署監修付き)動画を見ることができます。

「プールサイドを走ってはいけません」や「プールの中で悪ふざけをしない」など基本的なプール授業時の危険事項などをまとめ、子供たちに見て学習してもらうことでまずは先生方の授業時の安全面での負担を減らすことが目的です。

そして「もしお友達がプールで溺れたら、この浮き輪を使って安全に助けましょう」という内容を後半で見せることでこの浮き輪の正しい使い方を理解してもらいます。

この浮き輪を使い、動画で学習することを通じて「人がおぼれたときに直接助けに行くのではなく、浮くものをそばに届けることで簡単にたすけることができる」ということを理解してもらいたいと思っています。

毎年のように起きる水難死亡事故ですが、溺れている人を助けに入って一緒に溺れて亡くなる人が後を絶ちません。
この商品を通じて、こういった悲惨な事故を少しでも減らすことができるのではないかとも考えています。

*****

商品名は溺れている人のもとへ素早く正確に浮き輪を届けることができることから
「ピタッとレスキュー」(仮)としています。


資金の使い道と販売実施予定

今回は、まず大分県内の小学校、支援学校などでの販売を実践するための資金として200個を作成、販売するための資金をお願いしたいと考えております。

現在の見積もり額

浮輪両ひも付け、ピクトグラムプリント 100万円
ピクトグラム、販促パンフレット他デザイン  40万円
学習ビデオ作製 30万円
クラウドファンディング手数料  約20万円
リターン・お礼他   約20万円
商標登録等  約10万円

合計  約220万円

そのうち150万円を今回のクラウドファンディングで達成できればすぐに制作を開始し、大分県での試験販売を経て全国の小中学校、支援学校などでの販売をスタートできると考えております。

この後の進捗状況につきましては目標金額達成後すぐにインスタグラムにてアカウントを作成し、皆様に状況報告を随時行っていきます。
画像や文章で細かく説明できるインスタグラムが誰でも見やすく便利だと思います。

スケジュール予定

クラウドファンディング終了 5月25日
インスタグラム開設 目標金額達成後~
ビデオ作製 目標金額達成後~約1か月
ピクトグラム・広告作成 目標金額達成後~約1か月
浮輪作成・納品 目標金額達成~約2か月

6月下旬~ リターン発送

製品が揃い次第、今年の夏から大分県内での販売開始
販売の状況を見て来年の春先から本格的に全国の小学校・支援学校等へ販売開始

リターンについて

ここまでの本文作成に使用した挿絵は、私が描いたものです。
初めてペンタブを使い、デジタルで絵を描くことにも挑戦しました。

この下手な絵でも味わいがあるかと思ったので、いくつかオリジナルグッズを作成しました。
そしてこの製品が無事に商品化できるようになった暁には
販売店名を「ペンギン社」とし、全国のプールへ設置していただけるよう販売を開始してまいります。

「ペンギン社」の名前の由来としては、救助用浮き輪の専属販売であることから連想しやすく、誰でも覚えやすい簡単なネーミングということでこの名前にすることにしました。

リターン内容

◆1000円リターン ×無制限
ペンギンのお食事シーンをシールにしました。
ヒナが懸命にエサを食べる様子がかわいいと思って描きました。
みなさまに感謝の気持ちを伝えたかったので「ありがと」と書いてあります。
お礼状と共に送付させていただきます。
ちょっとしたプレゼントやお手紙に貼ったりしてお楽しみください。

◆2000円リターン ×無制限
ペンギン社特製クリアファイル1枚とお礼状をセットにして封書にて発送させていただきます。
「両ひも付き救助用浮き輪 ピタッとレスキュー 正規販売店 ペンギン社」の黄金色の社名が光る特製ファイルです。
 今はまだ架空の社名ですが、このファイルをデザインして見たらなんかカッコイイかもと思ってしまいました。

◆3000円リターン ×無制限
ペンギン社特製タオルとお礼状。
「両ひも付き救助用浮き輪 ピタッとレスキュー 正規販売店 ペンギン社」 社名入りタオルです。
このタオルをじゃんじゃん配るほど忙しくなる日が私に訪れるんでしょうか。
そんなことを考えながらデザインしました。

◆5000円リターン ×無制限
シール、クリアファイル、タオルをセットにしました。
全部ほしいという方がいてくれたらうれしいです。

◆7000円リターン ×無制限
NO WAR(戦争反対)Tシャツとお礼状。
今の皆様の思いはひとつ。願いを込めて描きました。
「Tシャツって言ったら白が基本だろ」という声が聞こえてきそうですが白は人気のため売り切れで発注できませんでした。
というわけで下に着ているものが透けない安心のグレーで作成いたしました。

 ◆1万円リターン ×無制限
「ペンギン社特製グッズコンプリートセット」
シール、クリアファイル、タオル、Tシャツとお礼状。
デザインはともかくも使い勝手は良い品物ばかりを取り揃えたつもりでおります。
ご活用いただければ幸いです。

◆4万円リターン ×20名様
あなたの母校(もしくは希望する学校)に「ピタッとレスキュー」を寄付できます。
そしてご自宅へは「ペンギン社特製グッズコンプリートセット」をお礼状と共にお届け致します。
各学校への連絡説明などで少し時間や手間がかかるため、こちらは数量を限定させていただきます。

*****

クラウドファンディング終了後まず皆様にメールにてお礼のご連絡を差し上げます。
返礼品につきましては少し遅くなりますが6月下旬以降に順次発送いたします。

最後に

現在この企画について各行政の相談窓口等で相談しながら慎重に話を進めています。

この製品は小学校や支援学校を中心に販売していきますので、皆様の各自治体の大切な税金から収入を得ることになります。
そのため販売には皆様のご理解がとても重要だと考えています。

皆様のご理解とご協力を得て製品化することができれば、これほどありがたいことはないと思っています。

私はリサイクルショップを経営していますので、買ったのに使っていない商品を扱うことも多く、自分が製品を作るからにはそういったもったいないことはしたくないと思っています。

世の中のほとんどの製品は「売り切り型」というものでそれを大量に消費することで日本の経済が回っていると習いましたが
この「ピタッとレスキュー」を売り切り商品にしないために毎年の授業で活用してもらうことはもちろんのこと、そして授業を受けた子供たちには「知識」が残ります。

どうか皆様のご理解をいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

*****

両ひも付き救助用浮き輪「ピタッとレスキュー」協力会社様

◆製品ロゴ、ピクトグラムデザイン
ユーンデ㈱様(大分県大分市)
志の伝わるブランド構築はユーンデへ|創造力で世界をつなぎ好循環させる|大分にあるデザイン会社 (unidrusu.com)

◆プール授業時の安全ビデオ作製(消防署監修含む)
アイモット㈱様(大分県大分市)
大分の映像・動画制作/IT事業 |(株)アイモット(iMot inc)

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

*****

4月12日スポニチ紙「ピタッとレスキュー」を掲載していただきました

先日縁あってスポニチ紙面(スポーツニッポン・4月12日)に掲載していただきました

この紙面の担当様も小学生の頃、プール授業中に同じようにおぼれた同級生がおり、
「そのとき、助けられそうなものがビート板ぐらいしかなくて・・・
この『ピタッとレスキュー』を見たときに、これだ!って思いました!」
という話をしてくださいました。

身近におぼれた人を見た経験のある方も多いようです。
陸にいながらおぼれている人を安全に助ける方法の一つとして、やはりこの両方に紐が付いている救助浮き輪というのは非常に有効であると考えています。

みなさまのご理解いただけることを願っております。

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最新の活動報告

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  • 今日が最終日なのですが、残念ながらこの説明では見知らぬ人がこの説明文を読んでも何のことか理解ができない、そして欲しいリターンもないので選びにくいということがわかりました。私の今回の提案はお店をやりたいとか製品を売りたいとかではないので、ぱっと見て理解できる人がいなかったということのようです。このクラファンでダメだったらもう忘れようと思っていたんですがさすがに救助用品の販売という人の命の危険がかかった製品の開発ですからやっぱり簡単にあきらめることも心苦しいので、もっとわかりやすい文章作りと特にこの内容に興味がない人にも選んでもらいやすいリターンを探して再度掲載します。*****「絶対いけるよ!この内容ならわかってもらえるよ!」と言ってくれた知財支援担当者様。「これいいね!コロナも関係ないし、絶対大丈夫。早くしないと夏に間に合わないよ!」と私の背中を押してくれた税理士様。「製品ができたらこの地域の小学校11校で購入します!」と予約してくれた校長先生。そして何よりもこの私のしょうもないデザインのリターンを選んでくださった数名の支援者様。きっと私の遅筆な文章を理解してくださったうえで支援したいただいた貴重な方々と思います。*****私の力不足で本当に申し訳ない。今年の夏の製品化は実現できませんでした。来年の夏こそは、小学校のプールのそばに、この救助用浮き輪を準備する子供たちの姿をどこかで見かけることができる夏となりますように。皆様ご自愛ください。 もっと見る
  • 1000円リターン用のシールの試し刷りができました。かわいい・・・・っ!!!!( *´艸`)自画自賛ですけど(;^_^Aこんなに簡単に自分のオリジナルグッズも作れてしまうんですね。すごい時代になったなあ・・・と感心しています。私はリサイクルショップの経営をしていますが、当店で販売しているのはすべて一点ものの中古品のため、このクラウドファンディングのリターンを選ぶのはとても苦労しました。「市販品はダメ」「自分に販売権利があるもの」・・・と制約が多く、今回の「ピタッとレスキュー」は一般に販売する品物でもないためこれをリターンに設定するのも難しく・・・。かなり悩まされまして、試行錯誤の挙句にこうなりました。このシールは今回のクラウドファンディングのために制作したものですので販売は一切していません。そして目標達成できなければ、このシールは世に出ることがありません。今回試し刷りしたのはたったの30枚。クラファンが失敗したら自分で使ってしまう予定です。しかし試し刷りをしてわかったことがあります。1枚のシートは10枚綴り(2枚×5枚)でできてくるということです。私の考えでは1シート15枚(3枚×5枚)だと思ったので3枚づつカッターで切って分けるつもりをしていました。10枚綴りでは3枚に切るのは時間がかかりますね・・・。でもまあそれは自分でがんばるとしてそれなら10枚の1シートをまるごとリターンにすればイイ!(∩´∀`)∩ですよね!というわけで「10枚1シートリターン 3000円」を作りました!(現在申請中)プレゼントに貼ったりお友達へのメッセージに貼ったり使い方はあなた次第!・・・ですけど目標達成しなかったらそもそも皆様の手元に届かないんですねえ(^^;クラウドファンディングって色々難しいんですね・・・。 もっと見る
  • 先日、縁あってスポニチ紙面に「ピタッとレスキュー」を掲載していただきました。紙面の担当者様にも小学生の頃のプール授業中、同級生が目の前で溺れた経験がありこの商品を見てたいへん共感してくださいました。この時も助けられそうなものがなかったそうで、やはりプール授業の現場での安全面の確保が大事だと思います。「溺れた人を見たことがある」という経験をした人は多いのではないでしょうか。もちろん「溺れたが助かった」という経験をした方も実際かなりの数でいると思います。そんなとき一刻も早く安全に救助できる方法の一つとして、この両方に紐が付いている救助用浮き輪は非常に有効だと思っています。皆様のご理解をお願いいたします。 もっと見る

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