
今日が最終日なのですが、残念ながらこの説明では見知らぬ人がこの説明文を読んでも何のことか理解ができない、そして欲しいリターンもないので選びにくいということがわかりました。
私の今回の提案はお店をやりたいとか製品を売りたいとかではないので、ぱっと見て理解できる人がいなかったということのようです。
このクラファンでダメだったらもう忘れようと思っていたんですが
さすがに救助用品の販売という人の命の危険がかかった製品の開発ですからやっぱり簡単にあきらめることも心苦しいので、もっとわかりやすい文章作りと特にこの内容に興味がない人にも選んでもらいやすいリターンを探して再度掲載します。
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「絶対いけるよ!この内容ならわかってもらえるよ!」と言ってくれた知財支援担当者様。
「これいいね!コロナも関係ないし、絶対大丈夫。早くしないと夏に間に合わないよ!」と私の背中を押してくれた税理士様。
「製品ができたらこの地域の小学校11校で購入します!」と予約してくれた校長先生。
そして何よりもこの私のしょうもないデザインのリターンを選んでくださった数名の支援者様。
きっと私の遅筆な文章を理解してくださったうえで支援したいただいた貴重な方々と思います。
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私の力不足で本当に申し訳ない。
今年の夏の製品化は実現できませんでした。
来年の夏こそは、小学校のプールのそばに、この救助用浮き輪を準備する子供たちの姿をどこかで見かけることができる夏となりますように。
皆様ご自愛ください。



