暑中お見舞い申し上げます。毎年、新発田祭花火大会の日は、吉原写真館三階屋上を花火見物+ドリンクを開催しておりましたが、今年は「白壁兵舎をプロジェクション」するためお休みにいたします。その代わりに、「夜の西ヶ輪ツアー」を開催!メインは、白壁兵舎の80mにわたる壁面へマルチプロジェクション、新発田の四季を投影します。また、市街地花火は、今年が最後、白壁兵舎プロジェクションと花火を一緒に楽しみましょう!





現在の支援総額
6,020,500円
目標金額は4,800,000円
支援者数
319人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2022/05/14に募集を開始し、 319人の支援により 6,020,500円の資金を集め、 2022/06/23に募集を終了しました





現在の支援総額
6,020,500円
125%達成
目標金額4,800,000円
支援者数319人
このプロジェクトは、2022/05/14に募集を開始し、 319人の支援により 6,020,500円の資金を集め、 2022/06/23に募集を終了しました
暑中お見舞い申し上げます。毎年、新発田祭花火大会の日は、吉原写真館三階屋上を花火見物+ドリンクを開催しておりましたが、今年は「白壁兵舎をプロジェクション」するためお休みにいたします。その代わりに、「夜の西ヶ輪ツアー」を開催!メインは、白壁兵舎の80mにわたる壁面へマルチプロジェクション、新発田の四季を投影します。また、市街地花火は、今年が最後、白壁兵舎プロジェクションと花火を一緒に楽しみましょう!
8/11 skewed+ヤマサキテツヤ+phoka @吉原写真館、緊急決定!定員40名の贅沢な限定ライブ!■申込みmail: info@y-ps.com(吉原写真館)※件名「8/11 ライブ」として、氏名、携帯番号、メールアドレス、人数をお送りください。■駐車場:予約制(先着15台)ご希望の方はメールにご記載ください。-------------------------------------------------日本の音楽シーンで長年活躍しているミュージシャン同士の即興的音楽会話。「skewed」tatsu/bass 田中邦和/woodwinds が紡ぎ出す懐かしくも斬新で、安らぎと悲哀と美しさが交差する大人のサウンド。様々な映像が想起され、次々にストーリーが生まれてくる。空間的な雰囲気でマジカルな演奏をお楽しみください。今回は、fragmentsのドラマーでもあるヤマサキテツヤ、phokaを迎え、ジャズ、ドローン、アンビエント、ポストパンク、現代音楽、等々、あらゆるジャンルを横断する即興演奏を、吉原写真館のノスタルジックな空間で!https://skewed-tokyo.bandcamp.com/■ tatsu(bass)’87年にレピッシュのべーシストしてデビュー。日本のスカパンク創世記を担う。現在、ジャズ、アンビエント、ミニマル・ミュージック、DUB、ポストパンク、現代音楽などに影響を受けたセッションを多数展開中。■ 田中邦和(windwoods)1966年生まれ。大学時代にジャズ研究会に所属、独学でサックスを習得する。Blackvelvets、沖祐市とのsembelloなどのバンドの他に、ジャスからロック、インプロビゼーションまで常にトップシーンで活躍。レジェンドから若手まで、内外の一流アーチストとの共演、毎年のFujiRockFestivalなど、様々なフェスティバルへの出演(モンタレー、NY、Tokyo JazzFuji Rock etc)、録音、音楽制作など多忙な日々を送る。近年はハンガリーのタロガトー、ブルガリアのカバル 他民族楽器の演奏、グルメライターとしての活動も始め、表現の世界を広げている。■ ヤマサキテツヤ(drums)音楽家、演奏屋、主に打楽器、音楽制作現場監督、録音整音業 弦楽器、鍵盤 家事手伝いw 等。fragments KenKen of INVADERS■ phoka (harmonium)10代から旅を重ね、各地の風土や空気に触れながら、自身の音楽を育む。生物としての歌と音にこだわり、異国の古いフォークソング、旅の記憶や日々の暮らしから生まれた言葉と心情をもとに、ノスタルジックで映像的な音世界を描く。■ 吉原写真館戦前の1936(昭和11)年に竣工。木造三階建で、二階には傾斜した大窓より自然光を取り入れたスタジオがある。外壁はモルタル仕上げ、一階正面腰壁のスクラッチタイル貼や丸窓など、幾何学的な意匠を特徴とする外観が評価され、2017年に国指定の登録有形文化財になる。
3月に吉原写真館で開催されたイベント「前川國男を語る会」の鼎談がYouTubeにアップされました。ご覧ください!https://www.youtube.com/watch?v=jcD2LHXp7ow...>みすず書房WEBにもリンクがあります。https://www.msz.co.jp/news/event/09740-talk/
月刊にいがた7月号の特集は「息を呑むほど美しい建物たち」、新潟でも注目される建築が多々集まっていますが、吉原写真館も選ばれましたので、シェアいたします。
7/5(土)新潟 新発田・吉原写真館 清水ひろたか×ミナクマリ LIVE 2025。黄金のギターリスト・清水ひろたかの新作「Eclipse EP」のリリース記念ライブが決定!!!—————————————————————————————————————清水ひろたかさんは、オノ・ヨーコ、坂本龍一、細野晴臣、コーネリアス、デヴィッド・バーン、吉田建、ルー・ リード、ショーン・レノン、オーネット・コールマン、レディ・ガガ、など国内外のアーティストのレコーディング、ライブで共演のキャリアがある方、今回のアルバムもニューヨークのレノン家のスタジオで行われています。お話も楽しみです! —————————————————————————————————————出演: 清水ひろたか (Guitar&Vo)、ミナクマリ(Sitar & Vo)時間:OPEN 15:00 / LIVE START 15:30料金:予約 3500円、当日 4000円(共に+1drink別途)*18歳未満の高校生、中学生は予約 & 当日とも半額。小学生以下は無料(お子様は、保護者の方がみていただける方のみ可。) 会場: 吉原写真館新潟県新発田市大手町2丁目6-22電話番号:0254-22-2056https://y-ps.com/◎お申し込みは下記までminakmari@yahoo.co.jp1、氏名2、人数3、日程を記載してください。3日以内にご予約確認の返信メールをさせていただきます。携帯で受信される方は、PCメールが拒否設定されていないかご確認ください。レコード(CD)情報清水ひろたか 『Eclipse EP』前作『3579』から12年振りのアルバム・リリースに先駆け『Eclipse EP』をリリース。プロデューサーに本田ゆかを迎え、ショーン・レノン作詞、清水ひろたか作曲の共作『Eclipse』が表題曲。メイン・ボーカルはショーン・レノン。参加ミュージシャンは、本田ゆか(Key)、あらきゆうこ(Dr)、ネルス・クライン(Gt)、ショーン・レノン(Vo&Bass)、マイカ・ルブテ(B.Vo)、coba(Accordion)。レコーディングはNY州にあるレノン家のスタジオで行われた。ミナクマリ『風が強い日』共同プロデュースに清水ひろたかを迎えリリースされるミニアルバム『風が強い日』。レコーディングにはIsaGuitarra(ギター)、池田絢子(タブラ)、あらきゆうこ(ドラム)、清水ひろたかが参加するバンドThe Pirates A Go GoのメンバーによるPAGストリングスの島田光理・霜村真由美・田中詩織・大浦萌などステージでも共に演奏する機会が多い面々が参加。6曲中5曲はミナクマリの自宅で432Hzチューニングで録音された。---------------------------------------------------2025年に待望のNew Albumを発売予定。先駆けて2024年9月に先行Single『Eclipse EP』がリリースされる。表題曲の『Eclipse』は本田ゆかプロデュース、ショーン・レノン作詞、清水ひろたか作曲の共作。清水が1989年に録音したショーンの父、ジョン・レノンのカバー曲『Remember』も収録されている。